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ドコモのおすすめ最新スマホランキング|機種変更に人気の携帯端末を比較

ドコモのおすすめ最新スマホランキング|機種変更に人気の携帯端末を比較スマホは日々進化し、多種多様な機種が続々と登場しています。
ドコモのスマホを買い替えたいけれど、「種類が多すぎてどのスマホを選べば良いかわからない!」という人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ドコモの中からスペック、コスパ別におすすめのスマホを15つご紹介します。

スマホ選びのポイントや、端末購入時の割引キャンペーンなども併せてご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

何を重視する?ドコモのスマホの選び方のポイント

スマホと一口にいっても、デザインや機能など比較軸はさまざまです。
数あるスマホの中からどのような基準で選べばよいのか悩む方も多いでしょう。ここでは、悩みがちなスマホ選びのポイントをまとめました。

スマホ選びの際に重視すべきポイント

  • 予算
  • スペック
  • カメラ性能
  • バッテリーの容量
  • デザイン

詳細を紹介します。

予算

ドコモのスマートフォンは安い機種で2万円代、高い機種で15万円近い価格のものがあります。

価格帯と機能によって、ローエンドモデル(4万円以下)、ミドルレンジモデル(4~8万円)、ハイエンドモデル(8万円以上)に分類されます。
自分はどの価格帯のものが欲しいか、まずは予算から機種を絞っていくと選びやすいです。

発売された時期や機種のグレードによっても、端末代金が異なります。
ドコモが販売しているAppleのiPhone12を例に見てみると、以下のような料金になっています。

2021年1月現在のiPhone12機種別価格
機種端末代金(※)
iPhone 12 Pro Max(128GB)142,560円
iPhone 12 Pro Max(128GB)129,096円
iPhone 12(64GB)101,376円
iPhone 12 mini(64GB)87,912円

※一括支払い、スマホおかえしプログラム適用していない場合の通常料金です。

同じiPhone12シリーズであっても、グレードや容量によって端末価格が大きく異なります。

現在利用しているデータ容量やスペックを考慮して、予算に合ったグレードや容量を選びましょう。
価格をできるだけ抑えたい方は、最新機種ではなくひとつ前の機種を選ぶのもおすすめです。

スペック(CPU・メモリ・ストレージ)

スマホにとっての心臓部にあたるスペックは、毎日の使い心地を左右するポイントです。

ただし、苦手な人にとって何をどう見たらよいかわからないですよね。

PCやスマホのスペックはよく机に例えられることが多いです。
スマホを机に例えると、各スペックの指標は下記の通り置き換えることができます。

  • OS:机のバージョン
  • CPU:机に座る人
  • RAM:机の広さ
  • ROM:机の引き出しの数

それぞれについて紹介します。

OS

OSとは「Operating System」(オペレーティングシステム)の略で、iPhoneなどで使われるiOSと、Androidが2大OSとなっています。

Android10、iOS8.0のようにバージョン数が付与されていて、数字が大きいほど新しいバージョンを示します
2021年1月現在、Androidの最新バージョンはAndroid11、iOSはiOS14.2.1となっています

CPU

スマホの処理能力を示す数値です。

CPUは机に座る人によく例えられ、能力が高いほど処理スピードが速くなります。

CPUの能力はCPUのメーカーと「GHz」の数値で表され、数値が大きければ大きいほど処理能力が高くなります。
現在スマホにとく用いられるCPUとメーカーは下記のようなものがあります。

主なCPUとメーカー
CPUメーカー
SnapdragonQualcom
KirinHiSilicon
ExynosSamsung
tegraNVIDIA
AtomIntel

Snapdragon 865のようにCPU名の後ろに数字が付けられることが多く、この数字が高いほど、そのCPUの中でも処理能力が高くなることを示しています。

例えばドコモで発売されているGalaxyのCPUを比較した表が下記の通りです。

GalaxyシリーズのCPU比較表
Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53AGalaxy S20+ 5G SC-52AGalaxy A51 5G SC-54A
販売価格総額145,728円総額109,340円総額57,288円
CPUSnapdragon 865 Plus
3.0GHz + 1.8GHz
オクタコア
Snapdragon 865
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
Snapdragon 765G
2.4 GHz + 1.8 GHz
オクタコア

ご覧の通り、GalaxyではSnapdragonのCPUを搭載していますが、販売価格の高い高機能機種ほど、CPUの性能が高いことがわかります。

CPUの性能が高くなれば、アプリを実行する速度や反応が速くなるため、スムーズなアプリ利用や同時処理を行いたい場合には、CPUの型番が大きいものを選びましょう

メモリ:RAM

スマホで処理を行う際、マルチタスクを利用するときに重要になるのがメモリ(RAM)です。
RAMは机の広さに例えられ、RAMの数値が大きければ大きいほど、同時に複数のタスクを使うことができます。

RAMもCPU同様に、数値が大きいほど端末の販売価格も高くなります。

GalaxyシリーズのRAM比較表
Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53AGalaxy S20+ 5G SC-52AGalaxy A51 5G SC-54A
販売価格総額145,728円総額109,340円総額57,288円
RAM12GB12GB6GB

ゲームをよくプレイする人や、動画を良く撮る人は4GB以上のメモリが必要になりますが、最低でも2GBは確保しましょう。
マルチタスクを利用する人は、6GB以上のメモリがあると安心です。

メモリ:ROM

ROMは書き換え可能な保存領域のことを指します。
海外などでは異なる意味なのですが、日本ではなぜかデータを保存する内部ストレージ容量を意味する言葉として定着しています。

ROMは机の引き出しの数に良く例えられます。
引き出しが多いほど、データを数多く保存できます。

スマホに写真や動画を多く入れたい人は128GBや256GBを選びましょう。
多くのストレージが必要ではないという人は、32GBや64GBの最低容量でも問題ないでしょう。

ただし、近年のスマートフォンはmicroSDなど外部ストレージ上でも保存ができます。
ROMが少なくてもmicroSDカード上に保存すれば対応できるので、それほど重視しなくても不便さを感じることは少ないです。

カメラの性能面

人物や風景などカメラ撮影にこだわりたい方は、カメラ性能もチェックしておきたいポイントです。

高スペックの最新機種では、一眼レフのような高画質で精細な写真が取れる機種もあります。

画素数だけでなく、撮影モードやレンズの数なども考慮して選びましょう。

画素数

画素数とは、映像を構成する点(ピクセル)のことを指します。
写真は点の集まりですので、一般的にピクセルが多ければ多いほど、高い画質の写真を撮影できるようになります。

高性能なカメラでは、アウトカメラ・インカメラともに1200万画素ほどになっていることが一般的です。

ドコモの最新機種の中には、「Galaxy Note20 Ultra 5G」のように1億を超える画素数のものもあり、スマホの画素数の性能は進化し続けています。

ポートレート機能

ポートレート機能とは、一眼レフカメラで撮影したときのように、背景をぼかし被写体をより際立たせる写真を撮影できるようになる機能です。

スマホカメラでも、一眼レフカメラのような臨場感や立体感を出すことができるようになります。

iPhone12Pro/ProMaxのハイクラスのモデルにおいては、ナイトモードでのポートレートも可能となっています。

レンズ数

以前のスマホはインカメラ、アウトカメラが一つずつ付いたものが普通でしたが、近年では背面カメラが3つついたトリプルカメラ、4つついたクアッドカメラなどのスマホも多数発売されています。

レンズによって広角モードやポートレートモード、望遠モードなどに切り替えることができるので、撮影シーンによってレンズを使い分けることができます。
また1枚の写真撮影に、2つのレンズを組み合わせて使うことで、奥行きを表現することも可能になっています。

レンズ数が多ければ多いほど、テイストの異なる写真を撮影できるようになっています。

撮影シーンによってモードを切り替えたい人はレンズ数の多いスマホを選ぶとカメラの満足度が高くなります。
しかしその分端末価格が高くなったり、重量が重くなったりするので、写真にこだわりがないという人は、従来のシングルカメラでも十分でしょう。

動画の画素数

動画の画質には、720p、1080p、4Kなどの違いがあります。

もっとも動画画質が低いのは720pとなり、数字が大きくなるにつれ画質が綺麗になります。

子供の動画を撮影したり、旅行先の風景を動画で綺麗に残したりしたいという人は高画質撮影に対応した機種を選ぶのがおすすめです。

バッテリーの容量

バッテリーは「〇〇mAh」という単位で表され、この数値が大きいほどバッテリーの容量は大きくなります。

バッテリーは容量が大きければ大きいほど、充電切れの心配が減りますが、その分販売価格も高くなります。
一般的に大容量と言われるのは、3,800~4,000mAh以上で、機種やCPU、使い方などにも寄りますが充電しなくても2~3日は持つ水準となります。

価格帯とバッテリー容量の目安は下記の通りとなっています。

スマホ端末販売価格とバッテリー容量の目安
ローエンドモデル2500mAh~3000mAh
ミドルレンジモデル3000mAh~3500mAh
ハイエンドモデル3500mAh~4000mAh

日中使う頻度が多い人やバッテリー切れが心配な人は、出来るだけ大容量のスマホを選ぶようにしましょう。

デザイン

スマホは毎日持ち歩くため、大きさやデザインなどもスマホ選びで重要なポイントとなります。

近年のスマホはトリプルカメラの搭載などにより、本体サイズの大型化が進んでいます。

バッグに入れて持ち歩く人なら大きめのサイズでも問題ないかもしれませんが、ポケットに入れる人なら重くて不便に感じてしまう方も多いでしょう。

カメラや動画撮影にこだわりたい人は、重くても大きなサイズを選ぶ方もいます。

デザインについては、iPhoneはシルバーやブラックなどのスタイリッシュなデザインとなっており、その他GalaxyやXperiaなどのシリーズには、ピンクやブルーなどのカラーも登場しています。

デザインにもこだわりたい方は、購入する機種がどのようなカラー展開になっているか確認してから選びましょう。

安いローエンドクラス(4万円以下)のおすすめスマホランキング

基本機能を押さえつつ、4万円以下で手に入るローエンドクラスのスマホをご紹介します。最新のスペックを求めない方や、とにかく端末料金を安く抑えたい方におすすめです。

ドコモのローエンドクラスのおすすめスマホランキング

【1位】AQUOS sense4(SH-41A)
【2位】 LG style3 L-41A
【3位】 Galaxy A41 SC-41A
【4位】Galaxy A21 SC-42A
【5位】arrows Be4 F-41A

【1位】AQUOS sense4(SH-41A)

2020年11月にシャープから発売されたAndroidスマホ「AQUOS sense4」は、CPU性能や電池容量のスペックに比べ、価格が安く、コストパフォーマンスに優れた機種です。

省エネ性能が備わったIGZO液晶ディスプレイと、AQUOS史上最大容量である4570mAhバッテリーを採用しており、なんと1週間の電池持ちを実現しています。
さらには、前モデルの「AQOUS sense3」と比べて処理性能が約2.2倍、CPUの処理性能は約4.2倍と、性能が大きくアップしていることも特徴です。

電池持ちが良く、トリプルカメラ搭載、選べるカラーも豊富という魅力がありながら、本体価格は3万円台と低価格のため、非常にコスパの良い機種といえるでしょう。

AQUOS sense4(SH-41A)のスペック
OSAndroidTM 10バッテリー4570mAh
本体サイズ高さ:約148mm
幅:約71mm
厚さ:約8.9mm
アウトカメラ約1,200万画素
画面サイズ約5.8インチインカメラ約800万画素
重さ177g認証指紋・顔認証
ROM・RAM64GB・4GB防水・防塵○IPX5/8 IP6X
CPUSnapdragon 720G5G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
37,224円
1,034円×36回

【2位】 LG style3 L-41A

2020年6月に発売された、LGエレクトロニクス開発のスマホ「LG style3 L-41A」は、ローエンドモデルながらカメラの性能が非常に高い機種です。

4万円以下という安価な価格設定ですが、高性能のCPU、約4820万画素の高機能カメラと、スペックにも申し分ない仕上がりとなっています。

AIカメラ機能による自動撮影や、Quad HD+有機EL搭載の美しい映像など、カメラや動画視聴を楽しみたい人にも魅力的な機能が備わっています。
バッテリーは3500mAhと、1位の「AQUOS sense4」と比べると劣りますが、カメラの画素数や防水・防塵が備わっている点をみると、ヘビーユーザーにも十分なスペックを誇っているといえます。

LG style3 L-41Aのスペック
OSAndroidTM 10バッテリー3500mAh
本体サイズ高さ:約152mm
幅:約72mm
厚さ:約8.7mm
アウトカメラ約4820万画素
画面サイズ約6.1インチインカメラ約810万画素
重さ約160g認証指紋
ROM・RAM64GB・4GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
CPUSnapdragon 8455G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
34,276円
952円×36回

【3位】 Galaxy A41 SC-41A

2020年6月に発売されたサムスン開発のAndroidスマホ「Galaxy A41」は、3万円代で購入できるスマホとしてはカメラの画素数が非常に高いです。

端末代金が3万円と安価ながら、台約4800万画素の高機能カメラと123度の超広角レンズを搭載しており、インカメラでもなんと約2500万画素を誇ります。

被写体に応じて自動でシーン判別できる機能をはじめ、ぼかし、美肌モードなどの多彩な撮影機能が備わっているため、カメラ撮影にこだわりたい方におすすめといえます。
2つのアプリを1画面に表示する機能も備わっており、検索しながら動画やゲームをしたり、レシピを見ながらLINEをしたり、用途の幅も広がるでしょう。

Galaxy A41 SC-41Aのスペック
OSAndroid 10バッテリー3500mAh
本体サイズ高さ:約153mm
幅:約70mm
厚さ:約8.1mm
アウトカメラ約4800万画素
画面サイズ約6.1インチインカメラ約2500万画素
重さ約160g認証指紋、顔
ROM・RAM64GB・4GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
ROM・RAM64GB・4GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
CPUHelio P655G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
37,224円
1,034円×36回

【4位】Galaxy A21 SC-42A

2020年10月に発売されたAndroidスマホ「Galaxyシリーズ」の最新機種「Galaxy A21」はスマホを頻繁に使わないという人におすすめのスマホです。

5G非対応、シングルカメラのみとなっていますが、3600mAhのバッテリー容量で5日間の電池持ちを実現しています。

シンプルな操作で撮影できるカメラアプリのほか、防水、防塵などの基本機能が備わって、本体価格は約20,000円と非常に安価なことが特徴です。
高速通信やCPUの処理能力を求める方には不十分ですが、スマホを初めて使う方にも操作しやすい作りになっているため、お子さまやお年寄りのスマホデビューにもおすすめです。

Galaxy A41 SC-41Aのスペック
OSAndroid 10バッテリー3,600mAh
本体サイズ高さ:約150mm
幅:約71mm
厚さ:約8.4mm
アウトカメラ約1,300万画素
画面サイズ約5.8インチインカメラ約500万画素
重さ約159g認証顔認証
ROM・RAM64GB・3GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
CPUExynos 7884B5G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
22,000円
611円×36回

【5位】arrows Be4 F-41A

2020年6月に富士通から発売されたAndroidスマホ「arrows Be4」は子供に初めて持たせるスマホとしておすすめの機種です。

5G非対応、シングルカメラのみですが、指紋認証やおサイフケータイなど基本機能が備わっており、防水・防塵に対応しています。

文字アイコンが大きく操作もシンプルなため、スマホが初めての方にも安心して利用できるでしょう。
使用するアプリを制限したり、1日の使用可能時間を制限したりできるジュニアモードも搭載しているので、お子さまにスマホを持たせたいときにも安心です。
カメラや動画、音楽などを幅広く楽しみたい方には不十分かもしれませんが、本体価格は約20,000円で基本機能のみを使用したい方におすすめです。

arrows Be4 F-41Aのスペック
OSAndroid 10バッテリー2,780mAh
本体サイズ高さ:約148mm
幅:約71mm
厚さ:約8.9mm
アウトカメラ約1,310万画素
画面サイズ約5.6インチインカメラ約810万画素
重さ約144g認証指紋
ROM・RAM32GB・3GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
CPUSnapdragon 4505G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
23,760円
660円×36回

コスパ重視!ミドルレンジクラス(4~8万円)のおすすめスマホTOP5

ハイエンドモデルと同等の機能やスペックを備えつつ、価格とのバランスが重視されたミドルクラスのスマホは大注目です。
ここでは、端末代金が4~8万円で購入できるコストパフォーマンスの高い人気機種をピックアップしました。

ドコモのミドルレンジクラスのおすすめスマホランキング

【1位】LG VELVET L-52A
【2位】arrows NX9 F-52A
【3位】iPhone SE(128GB)
【4位】Xperia 10 Ⅱ(SO-41A)
【5位】Xperia XZ3 SO-01L

【1位】LG VELVET L-52A

2020年12月に発売された5G対応のAndroidスマホ「LG VELVET L-52A」はスマートフォンではかなり珍しい折り畳み式の最先端2画面スマホです。

折りたたみできる2画面仕様で、マルチタスクにも対応しているため、ビデオ通話をしながら検索したり、メモを取りながら動画を視聴したりと、2画面ならではの柔軟な使い方が可能です。
テレワークやオンライン授業にも役立つでしょう。

また、LGエレクトロニクスが培ってきたテレビの技術をスマホにも搭載しており、再生コンテンツに応じて自動で音響設定を行ってくれるほか、約6.8インチの有機ELディスプレイを搭載。映画やライブなど、迫力と感動の映像体験ができる魅力があります。
2画面でサクサク作業できる5Gの高速通信、約4800万画素の高解像度カメラ、大容量バッテリーが備わって、8万円以下で購入できるコストパフォーマンスの高さが魅力です。

LG VELVET L-52A(SO-41A)のスペック
OSAndroid 10バッテリー4300mAh
本体サイズ高さ:約167mm
幅:約74mm
厚さ:約7.9mm
アウトカメラ約4800万画素
画面サイズ約6.8インチインカメラ約1600万画素
重さ約180g認証指紋
ROM・RAM128GB・6GB防水・防塵IPX5/IPX8・IP6X
CPUSnapdragon 765G5G対応
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
70,488円
1,958円×36回
スマホおかえしプログラム適用時46,992円
(1,958円×24回)

【2位】arrows NX9 F-52A

2020年12月に発売されたばかりの富士通のAndroidスマホ「arrows NX9」は、カメラ撮影や動画視聴をよくする人におすすめです。

約6.3インチという大画面には3Dガラス有機ELディスプレイと、立体的な音響を楽しめる「Dolby Atmos®」が備わっており、まるで映画館にいるかのような臨場感を体験できます。

また、超広角・広角・深度のトリプルカメラ搭載で、ワイプ撮影やAIオートショットなど、ベストショットを逃さない多彩な機能が備わっています。
カメラ撮影にこだわる方や、動画視聴を楽しみたい方にも適しているでしょう。
5Gでのゲームにも適した高性能なCPU、インカメラでも1630万の高画素など高スペックなのに、「スマホおかえしプログラム」を利用すると5万円台で手に入る手軽さが魅力です。

arrows NX9 F-52Aのスペック
OSAndroid 10バッテリー3600mAh
本体サイズ高さ:約152mm
幅:約72mm
厚さ:約8.5mm
アウトカメラ約4850万画素
画面サイズ約6.3インチインカメラ約1630万画素
重さ約162g認証指紋
ROM・RAM128GB・8GB防水・防塵IPX5/IPX8・IP6X
CPUSnapdragon 765G5G対応
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
76,032円
2,112円×36回
スマホおかえしプログラム適用時50,688円
(2,112円×24回)

【3位】iPhone SE(128GB)

2020年5月にAppleから発売された第2世代となる「iPhone SE」は手頃な価格で手に入る最新のiPhoneとして人気が非常に高い機種です。

iPhone8と同じ約4.7インチと小型な見た目が特徴で、CPUにはiPhone11と同じ「A13 Bionic」を採用しています。
5G非対応の4Gのみとなるほか、Appleの最新機種iPhone12と比較してCPUの処理性能は劣りますが、高解像度の4Kビデオ、最大13時間のビデオ再生が可能になるなど、日常使いには申し分ないバッテリー性能を誇ります。
シングルカメラのため、カメラ撮影にこだわる方には不十分かもしれませんが、iPhoneが約6万円台で手に入るのは大きな魅力といえます。

iPhone SE(128GB)のスペック
OS1,624mAhバッテリー3600mAh
本体サイズ高さ:約138.4mm
幅:約67.3mm
厚さ:約7.3mm
アウトカメラ約1,200万画素
画面サイズ約4.7インチインカメラ700万画素
重さ約148g認証指紋
ROM・RAM128GB防水・防塵IP67
CPUA13 Bionic5G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
62,568円
1,738円×36回
スマホおかえしプログラム適用時41,712円
(1,738円×24回)

【4位】Xperia 10 Ⅱ(SO-41A)

2020年6月にソニーから発売されたAndroidスマホ「Xperia 10 Ⅱ」は、価格の割に性能が高く人気の機種です。

持ちやすく使いやすいハンドフィットサイズで、iPhone12/Proなどの高スペック機種と比べて軽量かつスタイリッシュなデザインが特徴です。

約40,000円という良心的な価格でありながら、バッテリーは3600mAhが大きめで、さまざまな撮影を楽しめるトリプルカメラを採用。
ステレオやウォークマンなど音楽製品が得意なソニーならではのハイレゾ音源が楽しめるのも魅力です。
5Gに対応していない、画素数がiPhone12シリーズよりも劣りますが、iPhone12シリーズの半額以下で購入できる手軽さゆえに、人気が高くなっています。

Xperia 10 Ⅱ(SO-41A)のスペック
OSAndroidTM 10バッテリー3600mAh
本体サイズ高さ:約157mm
幅:約69mm
厚さ:約8.2mm
アウトカメラ約1,200万画素
画面サイズ約6.0インチインカメラ約800万画素
重さ約151g認証指紋
ROM・RAM64GB・4GB防水・防塵IPX5/IPX8・IP6X
CPUSnapdragon 6655G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
41,976円
1,166円×36回

【5位】Xperia XZ3 SO-01L

2018年11月に発売されたソニーのAndroidスマホ「Xperia XZ3 SO-01L」は、画質に高さに魅力があり、スマホで動画視聴をよくする方にはおすすめのスマホです。

BRAVIAの高画質の映像技術を用いて、画面には有機ELディスプレイを搭載しています。
また、高音質なハイレゾ音源や、動画や音、ゲームのアクションに応じて本体が振動するなど、映画やミュージックを楽しみたい方に魅力的な機能が充実しています。
バッテリーは3200mAhと大容量なのに加えて、「いたわり充電」で充電時の負荷を軽減して、2年使ってもバッテリーが劣化しにくいため、頻繁に機種変更をしたくない方や、長時間スマホを利用する方にもおすすめです。

Xperia 10 Ⅱ(SO-41A)のスペック
OSAndroid 9バッテリー3200mAh
本体サイズ高さ:約158mm
幅:約73mm
厚さ:約9.9mm
アウトカメラ約1920万画素
画面サイズ約6.0インチインカメラ1320万画素
重さ約193g認証指紋・顔・声
ROM・RAM64GB・4GB防水・防塵IPX5/8・IP6X
CPUSnapdragon 8455G対応×
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
53,900円
1,497円×36回
スマホおかえしプログラム適用時35,936円
(1,497円×24回)

スペック重視!ハイエンドモデル(8万円以上)のおすすめスマホTOP5

動画視聴やカメラ撮影にこだわりたい、仕事やプライベートでハードにスマホを利用するという方は、スペックの高い機種を選びましょう。ここでは、端末代金8万円以上のハイエンドモデルのなかから、人気機種をまとめました。

ドコモのハイエンドクラスのおすすめスマホランキング

  • 【1位】iPhone 12 Pro Max(256GB)
  • 【2位】Galaxy Note20 Ultra 5G
  • 【3位】iPhone 12(128GB)
  • 【4位】Xperia 1 Ⅱ(SO-51A)
  • 【5位】iPhone 12 mini(128GB)

【1位】iPhone 12 Pro Max(256GB)

Appleから発売された「iphone12」シリーズの最上位モデル「iPhone 12 Pro Max」はiPhoneシリーズの中でもハイスペック機種として、現在非常に人気の高い機種です。とくにカメラは広角、望遠、ポートレート機能などの機能が高く、写真にこだわりたい人にはお勧めです。

iphone史上最大の画面サイズでずっしりしたフォルムが特徴で、ひとつ下のモデル「iPhone 12 Pro」よりもスペック面が優れています。

本体価格が約10万円以上と高額になりますが、スマホとは思えない高画質で、超広角や望遠などの機能が備わっているため、カメラにこだわりたい人にはもってこいの機種といえます。

iPhone 12 Pro Maxのスペック
OSiOS 14バッテリー3,687mAh
本体サイズ高さ:160.8mm
幅:78.1mm
厚さ:7.4mm
アウトカメラ1,200万画素
画面サイズ6.7インチインカメラ1,200万画素
重さ226g認証顔認証
ROM・RAM128GB・6GB防水・防塵IP68等級
CPUA14 Bionic5G対応○(Sub6波のみ)
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
156,024円
4,334円×36回
スマホおかえしプログラム適用時104,016円
(4,334円×24回)

【2位】Galaxy Note20 Ultra 5G

2020年11月6日にサムスンから発売されたAndroidスマホ「Galaxy Note20 Ultra 5G」は、ノートのようにスマホを使えるのが大きな特徴となっています。

大画面とペン操作が特徴で、シリーズのなかでも最高峰のスペックを誇る機種となっています。

Galaxy史上最速のプロセッサ「Snapdragon 865 Plus」が採用されており、5GはSub6とミリ派にも対応しているため、広範囲かつ高速な通信が可能です。
動画再生やダウンロードもスムーズに行えるでしょう。
Note10シリーズと比較してSペンの性能も進化しているほか、イラスト制作ツール「CLIP STUDIO PAINT for Galaxy」にも対応しているので、サッとメモを取りたい方やビジネスにも重宝するはずです。

Galaxy Note20 Ultra 5Gのスペック
OSiOS 14バッテリー4,500mAh
本体サイズ高さ:約165mm
幅:約77mm
厚さ:約8.1mm
アウトカメラ約1億800万画素/約1200万画素/約1200万画素
画面サイズ6.9インチインカメラ約1000万画素
重さ約208g認証指紋 ・顔認証
ROM・RAM256GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
CPUKryo 5855G対応○(Sub6波・ミリ波)
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
145,728円
4,048円×36回
スマホおかえしプログラム適用時97,152円
(4,048円×24回)

【3位】iPhone 12(128GB)

Appleから発売された「iPhone 12」シリーズの標準モデルです。

CPUにはスマホ最速のA14 Bionicチップが搭載されており、5Gの高速通信が可能です。

動画や音楽のストリーミングやダウンロードもストレスなく行えるのが特徴といえるでしょう。
iPhone12からは超広角カメラでもナイトモードが使えるようになったので、暗い場所でも高画質で精細な写真を取ることができます。
iPhone 12Pro/ProMaxと比較すると、ズームレンジやナイトモードポートレートなどの機能は若干劣りますが、コンパクトかつ高スペックなスマホを選びたい方には十分といえるでしょう。

iPhone 12(128GB)のスペック
OSiOS 14バッテリー2,815mAh
本体サイズ高さ:約146mm
幅:約71mm
厚さ:約7.4mm
アウトカメラ1,200万画素
画面サイズ6.1インチインカメラ1,200万画素
重さ約162g認証顔認証
ROM・RAM128GB・4GB防水・防塵
CPUA14 Bionic5G対応
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
101,376円
2,816円×36回
スマホおかえしプログラム適用時67,584円
(2,816円×24回)

【4位】Xperia 1 Ⅱ(SO-51A)

2020年6月にソニーから発売された5G対応スマホ「Xperia 1 Ⅱ」はカメラや動画視聴等の満足度が高い機種です。

カメラやオーディオ、動画再生などに優れた性能を誇っており、カメラには1秒間に最高20コマのAF/AE追従高速連写機能の搭載。インカメラの画質は約800万画素とiPhone12と比べると劣りますが、一瞬を逃さない高速撮影や、超広角・望遠・広角と3つのカメラの切り替えで、本格的なカメラワークが可能です。

また、ディスプレイにはソニーのテレビ「BRAVIA」の技術が採用されており、精細かつ高コントラストな品質を実現しています。
音楽CDの約3~6倍の情報量を誇るハイレゾ音源にも対応しているので、毎日音楽を聴く方にもおすすめです。

Xperia 1 Ⅱ(SO-51A)のスペック
OSAndroidTM 10バッテリー4000mAh
本体サイズ高さ:約166mm
幅:約72mm
厚さ:約7.9mm
アウトカメラ約1220万画素
画面サイズ約6.5インチインカメラ約800万画素
重さ181g認証指紋
ROM・RAM128GB・8GB防水・防塵IPX5/8 IP6X
CPUSnapdragon 8655G対応
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
118,052円
3,279円×36回
スマホおかえしプログラム適用時78,704円
(3,279円×24回)

【5位】iPhone 12 mini(128GB)

iPhone 12 mini」はAppleから発売された最新機種「iphone 12」シリーズの高性能はそのままに、5.4インチと持ち運びやすいサイズになって登場しました。

カメラは超広角・広角の2レンズ対応となっており、標準モデルのiphone 12と同じ2倍の光学ズームレンジを搭載しています。

iPhone史上最速のA14 Bionicにも対応しており、5Gの高速通信でダウンロードやストリーミング再生がストレスフリーで可能です。
iphone 12のバッテリーが最大17時間のビデオ再生であるのに対して、iphone 12miniでは最大15時間と劣りますが、ほとんどの機能がiphone 12と変わりません。
コンパクトながらに高性能のカメラや通信速度にこだわりたい方におすすめです。

iPhone 12 mini(128GB)のスペック
OSiOS 14バッテリー2,227mAh
本体サイズ高さ:約131.5mm
幅:約64.2mm
厚さ:約7.4mm
アウトカメラ1,200万画素
画面サイズ約5.4インチインカメラ1,200万画素
重さ133g認証顔認証
ROM・RAM128GB・4GB防水・防塵IP68
CPUA14 Bionic5G対応
端末代金
支払総額/現金販売価格
分割支払金(36回払いの場合)
95,832円
2,662円×36回
スマホおかえしプログラム適用時63,888円
(2,662円×24回)

iPhoneでおすすめのスマホ

Appleが開発しているiPhoneは、国内でもトップのシェアを誇ります。
iPhone12シリーズから展開された4つのモデルのうち、「iPhone12(128GB)」がおすすめです。

価格と性能のバランスがよく、10万前後に抑えつつ、5Gや高性能カメラなどの機能を利用できます。
その他の最新機種は15万円を超える高額なモデルも多く、なかなか手が出せない人も多いでしょう。

スペック重視であればiPhone12Pro/Pro Maxなどがおすすめです。

iPhone12(128GB)の価格・スペック
端末価格101,376円
※スマホおかえしプログラム適用時:67,584円
OSiOS 14バッテリー2,227mAh
本体サイズ高さ:約146.7mm
幅:約71.5mm
厚さ:約7.4mm
アウトカメラ1,200万画素
画面サイズ約6.1インチインカメラ1,200万画素
重さ約162g認証顔認証
ROM・RAM128GB・4GB防水IP68
CPUA14 Bionic5G対応

おすすめポイント

  • 5Gの高速通信に対応
  • CPUには最新のA14 Bionicを搭載し、従来モデルよりも進化
  • iPhone12シリーズのミドルクラスモデルで、スペック・価格のバランスが良い

iPhone12(128GB)の価格・スペックを見る

Androidでおすすめのスマホ

Androidは各機種によって独自色が強いモデルが多数販売されていますが、5万円~10万円のミドルレンジクラスのスマホでは、「LG VELVET L-52A」が非常におすすめです。

LG VELVET L-52Aでは、端末代金が5万円台(※)と低価格にもかかわらず、5Gの高速通信に対応し、最大約4800万画素の高性能カメラを搭載しています。

バッテリー容量も4300mAhと十分で、立体的な3Dサウンド、6.8インチ有機ELディスプレイなど、カメラや動画視聴を本格的に楽しみたい方にも十分なスペックを誇ります。 Androidスマホをお探しの方は、ぜひLG VELVET L-52Aをチェックしてみてください。

おすすめポイント

  • 端末価格が5万円台(※)なので、最新のiPhone12シリーズより手に入りやすい
  • アウトカメラは最大約4800万画素を誇る
  • バッテリー持ちがよい
  • LGが培ったテレビ技術をディスプレイに搭載し、映画やライブを楽しめる
  • 5Gの高速通信、2画面のマルチタスクでテレワークにも役立つ

※おかえしプログラム適用時の価格

LG VELVET L-52Aの価格・スペックを見る

女性におすすめのスマホ

女性には、片手で操作できて持ちやすい小さめのスマホがおすすめです。
最近では6.0インチを超える大画面のスマホがベーシックとなりつつありますが、6.0インチ以下の持ちやすいサイズなのが「iPhone 12 mini」です。

iPhone12シリーズからは全部で4つの機種が販売されていますが、もっとも大きい「iPhone12 Pro Max」が6.7インチなのに対して、「iPhone 12 mini」は5.4インチと小さめになります。
とはいえ、CPUにはiPhone最速のA14 Bionicが搭載されており、iPhone XS/XS Maxに搭載されているチップ「A12」と比較しても、最大20%高速化、最大40%の省電力化を実現しています。

カメラ機能については、iPhone 12 miniは超広角・広角の2レンズのみ、「iPhone12 Pro Max」と比較して光学ズームアウトやナイトモードポートレート機能などは劣りますが、日常使いにはほとんど影響のない高性能なスペックを誇ります。
コンパクトなサイズ感かつ、高性能なスペックを求める方におすすめです。

おすすめポイント

  • 最新のiPhone12シリーズのなかでは端末代金が安く、手に入れやすい
  • 5.4インチの手に収まるサイズ感
  • ハイエンドモデル「iPhone12 Pro Max」とCPUやバッテリー性能が同じ

iPhone 12 miniの価格・スペックを見る

カメラの性能が高いスマホ

近年では広角レンズが備わったトリプルカメラが人気となっていますが、なかでもカメラ性能に定評があるのが「Galaxy Note20 Ultra 5G」です。

アウトカメラにはドコモ史上最高の約1億800万画素を実現しており、発色性能が向上した最新の有機ELパネル「Dynamic AMOLED を搭載するなど、精細かつ高発色の色彩表現が可能になっています。

4Kの4倍以上の解像度を誇る「8Kビデオ録画」や、50倍を超えたスペースブーム、夜景でも鮮明な写真を撮影できる「ナイトモード」など、カメラやビデオ撮影にこだわる方に申し分ない機能が備わっています。端末の通常価格は約15万と高めですが、一眼レフ顔負けの高性能カメラを体験したい方にはぜひ手に入れてほしい一台です。

Galaxy Note20 Ultra 5Gのカメラ性能
アウト:広角約1億800万画素ズーム光学:5倍
最大:50倍(静止画撮影)
アウト:超広角約1200万画素最大ISO感度動画:ISO3200
静止画:ISO3200・ISO6400
アウト:望遠約1200万画素HDR動画録画
イン:広角約1000万画素動画撮影8K対応
Galaxy Note20 Ultra 5Gのカメラ性能
撮影モード
  • ビデオ、写真
  • ライブフォーカス(ポートレート)
  • ナイト(夜景)
  • プロ(マニュアル)
  • ハイパーラプス(タイムラプス)
  • パノラマ
  • スローモーション、スーパースローモーション、
  • 食事モード
  • プロ動画

おすすめポイント

  • アウトカメラは約1億800万画素と超高画質
  • 5.4インチの手に収まるサイズ感
  • Sペンでイラスト作成や画像編集も自由自在
  • 8Kで高精細な動画を撮影できる
  • 5G対応、4500mAhの大容量バッテリーでハードなゲームもストレスなくできる

Galaxy Note20 Ultra 5Gの価格・スペックを見る

スマホ初心者でも使いやすいおすすめのスマホ

初めてのスマホは操作に戸惑う方も多いため、操作性がよく使いやすい機能が備わったものを選びましょう。
スマホ初心者におすすめのスマホはシャープの「AQUOS sense4 SH-41A」です。

現在ドコモから発売されているスマホは、低価格なモデルでも基本の機能は備わっているため、「基本機能さえ使えればよい」という方は、ローエンドクラスのスマホがおすすめです。

AQUOS sense4 SH-41Aはトリプルカメラ搭載で写真撮影を楽しめるほか、操作性をシンプルにできる「かんたんモード」が選択できるため、お子さまや年配の方でも安心して使用できます。

おすすめポイント

  • 大容量4570mAhバッテリーで1週間の電池が持つ
  • かんたんモードで見やすく、よく見るサイトへワンタッチでアクセス可能
  • トリプルカメラや防水・防塵機能搭載で、3万円台という低価格

AQUOS sense4 SH-41Aの価格・スペックを見る

型落ちでも性能が良いおすすめのスマホ

毎年さまざまな機種のスマホが続々と登場するなか、「新モデルは端末本体が高額で手が出せない」「少しでも端末代金を安くしたい」という方におすすめなのが、型落ちモデルです。

型落ちモデルといえは、性能や機能面が劣るイメージがありますが、最新モデルとほとんど変わらない機能・スペックが備わっているスマホも多く、最新機能や新技術にこだわらない人であれば、十分利用できます。

型落ちでも高性能なスマホなのが、2020年6月発売のGalaxy Aシリーズから登場した「Galaxy A41 SC-41A」です。
Galaxy Aシリーズには、2020年11月に5G対応の「 Galaxy A51 5G」発売されていますが、ひとつ前のA41もいまだ人気を誇ります。

48MPのトリプルカメラ搭載や15Wの高速充電、指紋認証に対応するなど、最新スマホとしての十分なスペックを備えながら、6.1インチと小型のディスプレイが特徴です。大画面化しつつあるスマホのなかでも、手に馴染むコンパクトサイズを求める方も少なくありません。端末価格も3万円台と低価格なので、コストや性能のバランスのよいスマホをお探しの方におすすめです。

おすすめポイント

  • トリプルカメラ搭載で、最大4800万画素の高画質で撮影可能
  • 3,500mAhの大容量バッテリーと、最大15Wの急速充電に対応
  • ひとつの画面に2アプリを表示できるため、使用の幅が広がる

Galaxy A41 SC-41Aの価格・スペックを見る

ドコモの機種変更の方法

ドコモの機種変更は以下から行うことができます。

  • ドコモの店頭
  • ドコモオンラインショップ

オンラインショップで機種変更すると、契約事務手数料が無料になるほか、24時間好きな時間に申し込むことができるため非常に便利です。ドコモオンラインショップで機種変更する場合の流れは以下のとおりです。

機種変更手続きの流れ

  1. dアカウントのID/パスワードを確認します。アカウントを作成していない方は、新規登録より発行しましょう。
  2. スマホを購入する代金や、月額料金の支払方法を設定する金融機関口座またはクレジットカードを用意します。
  3. ドコモオンラインショップに発売されちえる商品を選択します。カートに入れる前には、お手続き方法を「機種変更」に設定します。
  4. 商品を選択したら、手続き画面の順番に従って必要情報を入力します。料金プランやオプション、商品の受取方法、キャンペーンの選択などを行います。
  5. 申込完了です。受付日時や受付番号を保管しましょう。
  6. 申込から最短2日程度で商品が配送されます。商品が到着したら、ドコモオンラインショップにて「利用開始の手続き」を行います。

新たなスマホが到着するまで、お持ちのスマホをそのまま利用することができます。商品が到着する前には、万が一に備えてデータをパックアップしておくと安心です。

オンラインショップで機種変更する方法については下記ページを参考にして下さい。
ドコモオンラインショップで機種変更をするメリット・デメリットを解説!手続きの流れから初期設定まで

【2021年】端末購入時に使えるドコモのキャンペーン一覧

ドコモでは、新たに端末を購入するときに使えるお得なキャンペーンを実施しています。2021年1月現在、実施されている端末購入時のキャンペーンは以下となります。

端末購入割引

対象機種の購入で、機種代金が5,500円~22,000円の割引を受けられるサービスです。
2019年10月12日より実施されており、現時点でキャンペーン終了期間は掲載されていません。

手続きに応じて対象となる機種や割引額が異なります。
下記の手続きが対象となります。

端末購入割引の対象手続きと対象機種数

  • 他社3G回線からXiへ乗り換え(22機種が対象)
  • 他社4G/5G回線からXiへの乗りかえ(26機種が対象)
  • 新規契約(8機種が対象)
  • 機種変更(2機種が対象)

最新機種のiPhone12などは対象外となりますが、「iPhone 11」「Galaxy A21 SC-42A」などの幅広い機種が含まれており、機種代金が5,500円~最大22,000円(税込)までの割引が受けられます。

対象機種と割引金額については、下記の公式ページに記載があるので、事前に確認してください。
端末購入割引 | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

下取りプログラム

新規契約や乗り換えを行う際、今お持ちのiPhoneやドコモのAndroidスマホなどを「下取り申込」すると、端末購入代金から最大80,200円(税込)の割引が受けられるキャンペーンです。

ドコモが販売したiPhone11(128GB)の場合、良品であれば36,500円(税込)、不良品であっても8,000円(税込)で下取りしてもらえます。
iPhone以外の端末や、他社が販売したiPhoneなど、ほぼ全機種の下取りができるため、端末購入時には利用がおすすめです。

下取り価格は下記ページに一覧が掲載されています。
iPhoneの下取り
iPadの下取り
Androidの下取り

下取りプログラムを利用する際は、以前にデータのバックアップを行っておきましょう。

ただし、下取りする機種の購入代金が未払いであったり、ネットワーク利用制限がかかっている場合などは下取りしてもらえないため注意が必要です。

対象のiPhone購入&下取りプログラム申込でdポイント3,000ポイント進呈

対象のiPhoneの購入と、下取りプログラムの申し込みでdポイント3000ポイントがもらえるキャンペーンです。

下記が適用条件です。

  • 条件①機種変更・Xiから5Gへの契約変更で対象となるiPhoneを購入する
  • 条件②対象となるiPhoneの下取りプログラムに申込む
  • ①と②を同日に行う
  • ※下取りプログラム申し込み時にdポイントクラブ会員であること

条件②の下取り対象となるiPhoneは下記の通りです。

  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR
  • iPhone X
  • iPhone 8
  • iPhone 8 Plus

※全容量対象・ドコモが販売した対象iPhoneの下取りに限る。

また条件①の購入対象となるiPhoneは下記の通りです。

  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini

※全容量対象

つまりiPhone8シリーズやXシリーズから、下取りプログラムを使ってiPhone12シリーズへ機種変更すれば適用対象となります。

下取り条件には、dポイントクラブに加入していることも含まれます。
現在対象iPhoneを使用している、iPhoneの最新機種にこだわらないという方は、キャンペーンの利用がおすすめです。
ただし、「スマホおかえしプログラム」とは併用できません。
詳細は下記のページを参考にしてください。
対象のiPhone購入&下取りプログラム申込でdポイント3,000ポイント進呈 | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

5G WELCOME割

ドコモから5Gのサービスがスタートしています。
5G対応の対象機種を購入した方に対して、機種代金が5,500円~22,000円(税込)割引になる「5G WELCOME割」というキャンペーンが実施されています。

他社からドコモの5G への乗り換えだけでなく、既存のドコモユーザーが5Gへ契約変更した場合も適用対象となっています。
ただし、乗り換え時と比べ、対象機種や割引額は少なくなっているので注意してください。

2021年1月現在、キャンペーンの対象機種にはiPhone12を始めとする最新機種も含まれており、他社からドコモ5Gへお乗り換えの方は割引額が22,000円と高くなっています。

詳しい対象機種や割引額は下記ページを参考にしてください。
5G WELCOME割 | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

5Gへの乗り換えや契約変更を検討している方は、5G WELCOME割が適用になるか対象機種を確認しておきましょう。

スマホおかえしプログラム

スマホおかえしプログラムは、端末の購入を36回の分割払いで選択したときに、分割払い期間中でも、スマホをドコモに返却することで最大12回の分割支払い金が不要となるキャンペーンです。

つまり、36回の分割支払いでも24か月目に返却すれば、残り12か月分の分割支払い金を支払わなくて済みます。

対象機種にはiPhone12シリーズなどの最新機種が含まれており、端末代金を大幅に抑えられるプログラムとなっています。

例えば、「iPhone 12 mini(128GB)」の通常料金が95,832円の場合、ひと月あたりの分割支払い金は下記の通り2,622円となります。

分割支払い(36回):2,662円×36回=95,832円

しかし「スマホおかえしプログラム」を適用すると、最大12回分の分割支払が不要になるため、実質63,888円と、3万円程安く購入できます。

2,662円×24回=63,888円

もともと2年くらいでスマホを買い替えるという人は同プログラムでスマホを分割払い・返却した方が、お得に端末を購入できます。
10万円ほどのハイエンドモデルも、6万円台と手の届きやすい価格まで抑えられるため、「最新機種を欲しいけど、端末代金をできるだけ抑えたい」という方に非常におすすめです。

なお、このプログラムを利用するかどうかは購入時に選択できるようになっています。
対象機種や詳しい条件などは下記の公式ページを参照してください。
スマホおかえしプログラム | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

割引額は22,000円~最大110,000円(税込)と大きくなっているため、家族のスマホデビューを検討している方は、事前に対象機種や手続きを確認しておきましょう。

長期利用ならドコモが断然おすすめ!

ドコモは他社に比べて長期利用特典や、割引サービスが充実しています。
長期利用することで、多くのポイントがもらえます。
このポイントは身近なお店でも使えるため、貯まりやすく消費しやすいのも大きな魅力といえるでしょう。
また、ドコモのスマホには10万円以上の高性能スマホのほかに、基本機能が充実した比較的コストパフォーマンスのよい機種も販売されています。
端末代金は毎月の支払や初期費用を左右するポイントとなるため、スペックや機能と価格のバランスを考えて、自分に合った機種を選びましょう。

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この記事の著者

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Soldi編集部

Soldi編集部は「おうちのお金をスマートに」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。

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