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無制限で使える「どんなときもWiFi」の評判とメリット・デメリットまとめ

弟リスのイラスト
兄ちゃん、最近話題の「どんなときもWi-Fi」についてくわしく教えて!

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どんなときもWi-Fiは、ドコモ・au・ソフトバンクのすべての回線を自動で切り替えて常に快適なインターネットが使えるレンタルポケットWi-Fiなんだ

納得する弟リスのイラスト
全キャリアの回線を自動で切り替え!?すごいね!

兄リスのイラスト
そうなんだ!実際に使っている人の口コミを見てもとっても満足している人ばかりなんだよ!

通信制限がかからないことで話題沸騰中の「どんなときもWi-Fi」。

通信容量が無制限で使える上、ドコモ・au・ソフトバンクのすべての回線に対応しており、その時々で最適な回線に自動で切り替えていつでも快適にインターネットを使うことができます。

さらに、特別な手続き不要でそのまま海外に持っていっても最適な回線に自動接続してくれるなど、非常に魅力的なメリットも盛りだくさんです。

その一方で、最大通信速度がやや遅めであったり、選べる端末が一台のみであったりと、使用する際に気を付けておくべき注意点やデメリットも。

そこでこの記事では、話題沸騰中のどんなときもWi-Fiのメリット・デメリット、実際に使っている人たちのリアルな口コミや評判から見えてくる使用感について解説していきます。

この記事ではこんな疑問にお答えします!

  • どんなときもWi-Fiって月額いくらで使えるの?
  • どんなときもWi-Fiのメリット・デメリットって?
  • どんなときもWi-Fiって本当に無制限で使えるポケットWi-Fiなの?
  • どんなときもWi-Fiのリアルな口コミや評判を知りたい!

WiMAXやポケットWi-Fi、ソフトバンクエアーとの料金比較も行っているので、これからWi-Fiルーターに申し込もうと思っている人はぜひ最後までご覧ください。

まずは、どんなときもWi-Fiの特徴とメリットから解説していきます。

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ここがスゴい!どんなときもWiFiの特徴とメリット

わからない弟リスのイラスト
どんなときもWiFiが人気の理由って何だろう?

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3日制限がなくて完全無制限、最適な回線に自動接続してくれる便利さが人気の理由かな。これは他のポケットWiFiにはない「どんなときもWiFi」だけの特徴なんだ!

どんなときもWi-Fiは、データ容量無制限で、その時々で最適な回線に自動接続してくれるので、どんなときでも快適にインターネットを使うことができます。

この項目では、非常に便利などんなときもWi-Fiの特徴やメリットについて確認していきましょう。

どんなときもWi-Fiには、以下の7つのメリットがあります。

ポケットWi-Fiとして特に画期的なポイントとして挙げられるのが、「3日制限がない完全無制限」「ドコモ・au・ソフトバンクの全回線に対応」「手続き不要でそのまま海外に持っていける」という3つ。

それぞれの特徴について解説していきます。

3日間制限も一切なしでデータ通信が無制限で使える

画像引用:どんなときもWiFiの特徴
画像引用:どんなときもWiFiの特徴

どんなときもWi-Fiの最大の特徴が、データ容量が完全無制限のレンタルポケットWi-Fiであるという点です。

一般的なポケットWi-FiやWiMAXは、ひと月のデータ容量が7GBまでだったり、無制限と謳いつつ「3日間で10GBまで」といった制限がついていたりと、完全に無制限では使えないことも多いですが、どんなときもWi-Fiには一時的な速度制限すらありません。

また、持ち運びができるモバイルルータータイプなので、データ容量を気にすることなく、名前の通り「どんなときも」快適にインターネットを使うことができます。

ただし、ひと月に100GBなどのあまりに膨大な量のデータ通信を行うと、キャリア側の判断で通信制限が課される場合があるのでご注意ください。

ドコモ・au・ソフトバンクの4G/LTEを使用、自動切換え

画像引用:どんなときもWiFiの秘密
画像引用:どんなときもWiFiの秘密

どんなときもWi-Fiは、日本国内においてはドコモ・au・ソフトバンクのすべての回線に対応しており、その時々で最適な回線に自動接続をしてくれます。

つまり、使っている場所や地域でつながりやすい回線に自動的に接続してくれるので、いつでもどこでも快適にインターネットを使うことができるのです。

一般的なポケットWi-Fiは、限られた回線でしか通信ができないので、エリアによっては圏外になったり、突然電波が入らなくなったりして使えなくなることがあります。

しかし、ポケットWi-Fiの中で唯一、トリプルキャリアに対応しているどんなときもWi-Fiであれば、こうしたトラブルを回避することができるのです。

クラウドSIM対応

画像引用:どんなときもWiFiの秘密
画像引用:どんなときもWiFiの秘密

どんなときもWi-Fiがいつでも最適な回線に自動接続できるという画期的なサービスを実現している秘密は、最新技術のクラウドSIMに対応しているからです。

一般的なポケットWi-Fiは、端末内に一枚、もしくは複数のSIMカードが挿入されており、そのSIMカードに書き込まれている情報を元にサーバーと通信を行うことでデータ通信ができるようになっています。

ですが、クラウドSIMに対応している「どんなときもWi-Fi」は、実際に使用する位置情報をサーバーへ送信し、サーバー側が送られてきた位置情報にピッタリの回線を選んでデータ通信をできるように切り替えてくれるのです。

世界107ヶ国に対応、海外でも利用可能

画像引用:どんなときもWiFiの特徴
画像引用:どんなときもWiFiの特徴

クラウドSIMに対応している「どんなときもWi-Fi」は、特別な手続きをする必要なく、そのまま海外に持っていっても使うことができます。

対応している国は、日本を含む世界107か国。そのため、どんなときもWi-Fiを1台持っていれば、国内でも海外でもどんな場所でも快適にインターネットへ接続することができるのです。

大手キャリアの海外向けプランや海外専用のレンタルポケットWi-Fiに申し込む手間が必要なく、利用した日数分しか料金が発生しないのでコストパフォーマンスも良いのが嬉しいポイントですね。

使用方法はカンタンで、実際に現地でどんなときもWi-Fiの電源を入れるだけです。

実際に利用する国や地域によって月額料金が変わるので、海外利用時の料金一覧を参考にしてください。

契約期間は2年間!WiMAXは3年間なので期間が短い

どんなときもWiFiの契約期間は2年間です。

2年契約と聞くと、大手携帯キャリアと同じ契約期間なので長いと感じる人も多いかもしれません。

ですが、ポケットWiFiの代表格ともいえるWiMAXのほとんどは、契約期間がさらに長い3年契約しか選べなくなっています。

契約期間内に機種変更や乗り換えをするには別途費用がかかるため、契約期間が短くて済むのは嬉しいポイントです。

クレジットカード・口座振替に対応

画像引用:料金プラン|どんなときもWiFi
画像引用:料金プラン|どんなときもWiFi

どんなときもWiFiは、クレジットカード支払い・口座振替・請求書払い(法人のみ)の3つの支払い方法に対応しています。

そのため、クレジットカードを持っていない人でも気軽に申し込めるという点で利便性が非常に高いレンタルポケットWiFiサービスだと言えます。

ただし、口座振替の場合は700円(口座振替手数料込み)、請求書払いの場合は800円(手数料込み)ほど月額料金が高くなってしまうので、その点にはご注意ください。

また、デビットカード・プリペイドカード・au WALLETポイント・海外発行のカードは利用することができない点もあわせて覚えておきましょう。

端末は送料無料、最短当日発送

画像引用:どんなときもWiFiの特徴
画像引用:どんなときもWiFiの特徴

どんなときもWiFiの端末は日本全国、送料無料。かつ平日13時・土曜11時までの申し込みであれば当日発送をしてくれます。

そのため、最短で翌日からどんなときもWiFiを使って快適にインターネットを楽しむことができます。

ただし、日曜・祝日は当日発送を行っておらず、申し込みの混雑具合や審査状況、端末の在庫数によって即日発送ができない場合もあるそうです。

また、本人確認書類の提出が必要な場合(未成年・法人・海外の人の申し込みなど)は、確認が取れ次第発送手続きとなる点は覚えておきましょう。

喜ぶ弟リスのイラスト
すっごく嬉しいメリットばっかり!これだけ魅力的だと、本当に「最強」って言ってもいいくらいのポケットWiFiだね!

兄リスのイラスト
そうでしょ~!本当に嬉しいメリットばかりだよね!次の項目では、どんなときもWiFiでレンタルできる端末のスペックについて確認していこう!

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どんなときもWiFiの端末「U2s」の特徴

画像引用:どんなときもWiFi
画像引用:どんなときもWiFi

「U2s」の特徴まとめ

  • 最大通信速度は下り150Mbps/上り50Mbps
  • 同時接続台数は5台
  • レンタル料金は無料
  • 連続使用は約12時間
  • 充電用のMicroUSBケーブル付き

どんなときもWiFiでレンタルできる端末は「U2s」という機種1台のみで、最大通信速度が下り150Mbps/上り50Mbpsに対応、連続使用は約12時間、同時接続台数は5台までです。

連続使用時間や同時接続台数は一人で使う分には全く問題ないですが、二人以上で共有して使う際には若干物足りないスペックと言えるかもしれません。

また、最大通信速度に関しても、ポケットWiFiの代表格ともいえるWiMAXの最新端末「Speed Wi-Fi NEXT W06」では無線接続で最大867Mbpsの高速通信に対応しているため、比較すると遅いように見えます。

しかし、実際の通信速度に関する口コミを見てみると、使う分にはなんの問題もない使用感で、非常に満足度が高いことが分かります。

端末の最大通信速度は、あくまで技術上の最大値であるため、実際に動画を観たりゲームをしたりする分には10~20Mbps程度出ていれば十分です。

そのため、最大通信速度ではWiMAXより劣っていても、実際の使用感においては全く問題なく使うことができるのです。

さらに、どんなときもWiFiはその時々で、快適にインターネットを使える回線に自動で接続してくれる「クラウドSIM」に対応しているため、端末のスペック以上に快適なインターネットを楽しむことが可能となっています。

U2sの詳細なスペックに関しては、以下の一覧表でご確認ください。

※スマホの方は表をスワイプできます。

「U2s」詳細スペック
製品名 U2s
製造元 uCloudlink
サイズ 縦127mm×横65.7mm×幅14.2mm
重量 151g
バッテリー容量 3,500mAh
連続使用可能時間 12時間
最大通信速度 下り 150Mbps
上り 50Mbps
WiFi規格 IEEE802.11b/g/n
周波数帯 LTE-FDD Band 1/2/3/4/5/7/8/9/17/19/20
LTE-TDD Band 38/39/40/41
WCDMA Band1/2/4/5/6/8/9/19
GSM 850/900/1800/1900MHz
CDMA/EVDO BC0/BC1
ポート USB 2.0
DC 5V-1A~5V-2A
SIMスロット個数 標準SIMスロット×1、Micro SIMスロット×1
付属物 MicroUSBケーブル(充電用)
参照:U2s端末詳細|どんなときもWiFi

兄リスのイラスト
次はどんなときもWiFiの料金プランを見ていこう!

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いつでもどこでも無制限で使えるポケットWiFiだし、月額料金がすごく高そう…

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そんなことないよ!月々たったの3,480円で使えるから他のポケットWiFiと比べても安いんだ!

どんなときもWiFiの料金プラン|月額料金3,480円で完全無制限

画像引用:料金プラン|どんなときもWiFi
画像引用:料金プラン|どんなときもWiFi

※スマホの方は表をスワイプできます。

どんなときもWiFi料金表
支払い方法 クレジットカード払い 口座振替払い
料金プラン 初月:3,480円(日割り)
1~24か月目:3,480円
25か月目以降:3,980円
初月:3,980円(日割り)
1~24か月目:3,980円
25か月目以降:4,410円
事務手数料 3,000円(初回のみ)
端末代金 無料
契約期間 2年(自動更新)
契約解除料 0~12ヶ月目:19,000円
13~24か月目:14,000円
25か月目(更新月):0円
26か月目以降:9,500円

参照:料金プラン|どんなときもWiFi

どんなときもWi-Fiは、いつでもどこでも無制限で使えるポケットWi-Fiで、利用料金は月々3,480円で使うことができます。

WiMAXや大手携帯キャリアのポケットWi-Fiにはいくつかの料金プランがありますが、どんなときもWi-Fiでは1種類の料金プランしかないので非常にシンプルでわかりやすいのが特長です。

また、どんなときもWi-Fiは、WiMAXや他のポケットWi-Fiと月額料金を比較しても安く、コストパフォーマンスもいいことがわかります。

※スマホの方は表をスワイプできます。

どんなときもWi-Fiと他のポケットWi-Fi簡易比較表
サービス名 月額料金
どんなときもWiFi(無制限) 初月~24か月目:3,480円
WiMAX(GMOとくとくBB/無制限) 初月~2ヶ月目:3,609円
3~24か月目:4,263円
ドコモ(データプラン/ベーシックパック/~1GB) 初月~24か月目:4,300円
au(WiMAX2+ フラット for DATA EX/無制限) 初月~24か月目:4,380円
ソフトバンク(4G LTEデータし放題フラット/7GB) 初月~24か月目:3,696円
Y!mobile(Pocket WiFiプラン2/無制限オプション) 初月~2か月目:3,696円
3~24か月目:4,380円
UQ WiMAX(UQ Flatツープラス ギガ放題/無制限) 初月~2か月目:3,696円
3~24か月目:4,380円

ご覧の通り、他のポケットWi-Fiと比べても「どんなときもWi-Fi」の月額料金は非常にお得であることがお判りいただけるかと思います。

そのため、これからどのポケットWi-Fiに申し込もうか迷っている人は、ぜひ「どんなときもWi-Fi」に申し込むことをオススメいたします。

海外利用時の料金一覧

画像引用:料金プラン|どんなときもWiFi
画像引用:料金プラン|どんなときもWiFi

どんなときもWiFiは、特別な手続きをする必要なく、海外にそのまま持って行って使うことができます。

クラウドSIMによって、現地の通信回線に自動接続してくれるので、簡単な初期費設定をするだけでOKです。

海外利用の場合は1日あたり1GBまで使うことができ、1GBを超過した場合は384Kbpsの低速通信に制限されます。

ただし、384Kbpsの制限と言っても、他のポケットWi-Fiでは速度制限時の速度が128Kbpsであることが多いので、低速通信時でも約2倍以上の速度でデータ通信ができるのは嬉しいポイントです。

実際に使う国や地域によって1日あたりの利用料金が異なるので、以下の利用料金表を確認した上でご利用ください。

※スマホの方は表をスワイプできます。

どんなときもWiFi 海外利用時の利用料金表
利用国エリア1 利用国エリア2
利用料金 1,280円/日 1,880円/日
データ容量 1GB/日
※1GB超過後:384Kbps
1GB/日
※1GB超過後:384Kbps
対応国 韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー・オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島・アメリカ・カナダ
【69か国対応】
UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン・コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ・南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス
【37か国対応】
※どんなときもWiFiは、日本を含む全107か国に対応しています
参照:海外利用|どんなときもWiFi

どんなときもWiFiの2つのオプション:あんしん補償/充電器レンタル

どんなときもWiFiには、以下の2つのオプションサービスがあります。

※スマホの方は表をスワイプできます。

どんなときもWiFi オプションサービス
オプション名 料金
あんしん補償 400円/月
MicroUSBケーブル充電器 1,800円/初回のみ

参照:料金プラン|どんなときもWi-Fi

MicroUSBケーブル充電器ですが、MicroUSB自体は本体に付属しているので、差込口を持っている人は申し込む必要はありません。

あんしん補償に関しては、どんなときもWi-Fiを申し込む際、同時加入でしか入ることができないので、端末が故障してしまった時のことが不安だという人は申し込んでおいたほうが良いかもしれません。

「あんしん補償」オプションに申し込んでいた場合にも、盗難・紛失の場合は有償交換代として18,000円の手数料が発生するので気を付けましょう。

あんしん補償オプションの詳細内容に関しては、以下の一覧表をご確認ください。

※スマホの方は表をスワイプできます。

どんなときもWi-Fi「あんしん補償」詳細内容
申し込み条件 どんなときもWiFiとの同時加入が条件
補償対象 l 取扱説明書及びその他の注意事項等の記載内容に従った正常な使用状態の下で機器が故障した場合< />l 機器が水漏れで故障した場合
l 機器が破損した場合
l 機器が全損した場合
※盗難・紛失は対象外
補償対象外 1. 改造による損害
2. 盗難・紛失
3. 使用による劣化や色落ち等
上記に該当する場合は有償交換
注意事項 ※水没・全損での交換時は「中古品Aランク」との交換。それ以外は「新品」との交換
※補償の対象期間はオプションの加入期間内に限る
※一度補償による交換を利用してから6か月以内に再度補償を受けたい場合は有償での交換になる可能性がある
※有償交換代:18,000円

参照:オプション|どんなときもWiFi

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どんなときもWiFiって他のポケットWiFiやWiMAXと比べても月額料金が安くてお得なんだね!

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そうなんだ!だから、これからポケットWiFiに申し込むなら本当にオススメできるサービスなんだ!

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でも……ぶっちゃけ、どんなときもWiFiの口コミとか評判ってどうなの?

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実際に使っている人たちのリアルな口コミや評判を見ていても満足度は凄く高いんだ!次の項目で、口コミや評判をチェックしていこう!

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どんなときもWiFiのリアルな口コミ・評判

ここまで、どんなときもWiFiのメリットや選べる端末の特徴、料金プランの詳細内容について解説してきました。

ポケットWiFiとして非常に優秀なメリットばかりなので、これからポケットWiFiに申し込むならまず真っ先に「どんなときもWiFi」を検討していただきたいところです。

検討する際に気になるのが、実際にどんなときもWiFiを使っている人たちのリアルな口コミや評判ではないでしょうか。

この項目では、どんなときもWiFiのリアルな口コミや評判をまとめてご紹介していきます。

結論から申し上げると、本当に良い口コミしか出てきませんでした。

どんなときもWiFiの口コミまとめ

  • ドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリアに対応
  • 通信容量が本当に無制限
  • 通信速度が安定していて速い
  • 新幹線での移動中でも動画視聴ができた

ご覧の通り、どんなときもWiFiについての口コミや評判を見てみると、非常に満足度が高いサービスであることが分かります。

強いてデメリットを挙げるなら、あまりに優秀なポケットWiFiということで、人気が出過ぎて在庫が枯渇気味の状況が続いており、発送が遅れているといった点くらいでしょうか。

2019年6月時点での情報では、どんなときもWiFiの発送までは約1か月程度の時間がかかるということだそうです。

端末の発送は申し込み順で随時発送予定とのことなので、どんなときもWiFiを使ってみたいと考えている人はお早めにお申し込みください。

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発想が遅れ気味なるほど人気があるってすごいね!ボクも申し込んでみよっかな~!

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ぜひ申し込んでほしいところだけど、どんなときもWiFiには隠れたデメリットと注意点があるんだ。それを確認してから申し込むようにしてね!

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どんなときもWiFiのデメリットと注意点

端末の在庫状況が枯渇気味で発送が遅れているほどに大人気の「どんなときもWiFi」。

非常にメリットが多く、月額料金も安くて優秀なポケットWiFiですが、実は「どんなときもWiFi」には隠れたデメリットや注意点が潜んでいます。

どんなときもWiFiのデメリットと注意点は、以下の5つが挙げられます。

どんなときもWiFiのデメリットと注意点

  • どんなときもWiFiの最大速度は150Mbpsとやや遅め
  • 選べる端末は1台のみで重量は重め。ディスプレイもない
  • 同時接続台数は5台まで
  • 端末はあくまでレンタルなので返却の必要がある
  • 3年目以降は月額料金が少し上がる

この項目では、これら5つのデメリットと注意点についてしっかりと確認をしていきましょう。

どんなときもWiFiの最大速度は150Mbpsとやや遅め

どんなときもWiFiで選べる端末は、「U2s」という機種1種類のみで、最大通信速度は下り150Mbps/上り50Mbpsに対応しています。

端末のスペックとしては、WiMAXの最新端末「Speed Wi-Fi NEXT W06」と比較すると、ぶっちゃけ遅いです。

以下、「U2s」と「Speed Wi-Fi NEXT W06」のスペックを比較した一覧表をご覧ください。

※スマホの方は表をスワイプできます。

「U2s」と「Speed Wi-Fi NEXT W06」のスペック比較
機種 U2s Speed Wi-Fi NEXT W06
最大通信速度 下り 150Mbps 有線+ハイスピードプラスエリアモード:1.2Gbps
無線接続:867Mbps
上り 50Mbps 75Mbps
同時接続台数 5台 16台
連続使用時間 約12時間 約9時間

この一覧表のように、最大通信速度・同時接続台数の面ではWiMAXの「Speed Wi-Fi NEXT W06」が圧倒的に高いスペックを誇っています。

ただ、WiMAXは使用している電波帯の特性上、人混みや壁などの障害物に弱く電波が弱くなりがちで、端末上の最大通信速度が速くても実際にはそこまでの数値が出ないことがままあります。

上記の表の最大通信速度はあくまで技術上の最大値であり、筆者の体感的に、ポケットWiFiなら100Mbpsを超えると非常に通信速度が速いといえるレベルで、平均としては40~50Mbsp程度出ていれば良い方でしょう。

口コミを見ていても、WiMAXよりもどんなときもWiFiの方が通信速度が速かったり、電波が入りやすかったりといった声があり、実際にポケットWiFiを使う場面ではどんなときもWiFiの方が優れていることが分かります。

そのため、端末の最大通信速度は150Mbpsと遅めではあるものの、実際に使う分には何の問題がなく、快適にインターネットが使えるものと思って差し支えないといえるでしょう。

選べる端末は1台のみで重量は重め。ディスプレイもない

どんなときもWiFiで選べる端末は「U2s」という端末のみで、重量は151gあります。

WiMAXの最新端末「Speed Wi-Fi NEXT W06」の重量は125gなので、いままでWiMAXの端末を使ってきた人にとっては重量感のある端末だといえます。

ちなみに、iPhone 6sは143g、iPhone 8が148g、iPhone Xsが177gとなっているので、iPhoneシリーズ(PlusやXs Maxを除く)とほぼ同等の重さということになります。

また、「U2s」にはディスプレイが搭載されておらず、本体上部にあるインジケーターで通信状況やバッテリー残量を確認することになるので、常に使った分のデータ容量を確認していたいという人からすると若干使いづらさがあるでしょう。

同時接続台数は5台まで

どんなときもWiFiで選べる「U2s」は、同時接続台数が5台までとなっています。

一般的なモバイルルーターは10台まで接続できることが多く、ホームルータータイプにもなれば40代以上の同時接続が可能であることが多いです。

一人で使う分には全く問題がないかと思いますが、家族や友人で共有して使う場合には使わない機器の接続をいちいち切断しなければなりません。

また、一人で使う場合でも複数のスマホやタブレット、パソコンを持っている人は、不便に感じることがあるかもしれません。

端末はあくまでレンタルなので返却の必要がある

どんなときもWiFiは、2年間の自動更新付きのレンタルポケットWiFiサービスのため、解約する際にはこれまで使っていた端末を返却しなければなりません。

解約する場合、更新月以外だと最大19,000円の契約解除料がかかる他、端末が破損している場合は有償交換代として18,000円が請求される可能性があります。

端末の故障が不安な人は月額400円の「あんしん補償」に加入することである程度は安心できますが、あんしん補償に入っていたとしても端末の全損や紛失・盗難の場合は18,000円の有償交換代が必要です。

どんなときもWiFiを利用する場合は、あくまでレンタルであること念頭において、大切に扱うようにしてください。

3年目以降は月額料金が少し上がる

どんなときもWiFiは、月々の利用料金が3,480円でデータ容量が無制限で使えるポケットWiFiです。

ですが、利用月数が長くなって25か月目を過ぎると月額料金が少し上がってしまいます。

※スマホの方は表をスワイプできます。

どんなときもWiFi 料金プラン
支払い方法 クレジットカード払い 口座振替払い
料金プラン 初月:3,480円(日割り)
1~24か月目:3,480円
25か月目以降:3,980円
初月:3,980円(日割り)
1~24か月目:3,980円
25か月目以降:4,410円

参照:料金プラン|どんなときもWiFi

ご覧の通り、クレジットカード払いの場合は500円、口座振替払いの場合は430円ほど月額料金が高くなります。

更新月になったら一度、どんなときもWiFiを解約して返却をして、改めて申し込みをし直すことで常に3,480円(クレカ払いの場合)で利用できるので、手続きが面倒でない人は更新月のタイミングで解約新規をすると覚えておきましょう。

その際、事務手数料3,000円は通常通り発生するのでご注意ください。

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どんなときもWiFiの隠れたデメリットや注意点はこんなところかな

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事前に知っておけば大した問題じゃなかったね!

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その通り!事前に知っておけば対策もできるし心構えもできて騙された感がないから安心して使えるね

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ところで、どんなときもWiFiってWiMAXとかポケットWiFi、ソフトバンクエアーと比較するとどれくらいお得なの?

兄リスのイラスト
OK!それじゃあ、次の項目でどんな時もWiFiと他のWiFiサービスの比較を見ていこうか

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どんなときもWiFiと他キャリアのポケットWiFi・WiMAX・ソフトバンクエアーと比較

ここまで、どんなときもWiFiのメリットやデメリット、実際に使っている人たちのリアルな口コミや評判について解説してきました。

非常に優れているレンタルWiFiサービスの「どんな時もWiFi」ですが、他のWiFiサービスと比べて一体どれくらいお得なのかを知りたいという人も多いでしょう。

そこで、この項目ではどんな時もWiFiと以下のWiFiサービスの徹底比較をまとめてご紹介していきます。

どんなときもWiFiと他キャリアのWiFiサービスとの比較

  • どんなときもWiFiをポケットWiFi&WiMAXと比較
  • どんなときもWiFiをソフトバンクエアーと比較

WiMAXや他キャリアのポケットWiFi、ホームルータータイプの代表ともいえるソフトバンクエアーとどんなときもWiFiを比較したい人は、ぜひ参考にしてください。

どんなときもWiFiをポケットWiFi&WiMAXと比較

どんなときもWiFiと他キャリアのポケットWiFiやWiMAXと比較すると、以下の比較表のようになります。

結論から言うと、

  • キャッシュバックの受け取り手続きを絶対に忘れないという自信がある人は「GMOとくとくBB WiMAX」
  • 特に難しい手続きをせずにとにかく安くて無制限で使えるポケットWiFiが欲しい人は「どんなときもWiFi」

という選択をするのが最も良い選択となります。

※スマホの方は表をスワイプできます。

WiMAX2+と他キャリアのポケットWiFi 月額料金比較表
キャリア どんなときもWiFi GMOとくとくBB WiMAX2+ ドコモ au ソフトバンク Y!mobile UQ WiMAX2+
プラン名 どんなときもWiFi
クレジットカード払い
GMOとくとくBBギガ放題 データプラン(ルーター)
ベーシックパック
WiMAX 2+ フラット for DATA EX 4G LTEデータし放題フラット Pocket WiFiプラン2 UQ Flatツープラス ギガ放題
データ容量 無制限 無制限 ~1GB 無制限 7GB 無制限 無制限
契約期間 2年 3年 2年 2年 2年 3年 2年/3年/4年
初期費用 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円
端末発送月(初月) 3,480円(日割り) 3,609円(日割り) 4,300円(日割り) 4,380円(日割り) 3,696円(日割り) 3,696円(日割り) 3,696円(日割り)
1~2か月目 3,480円 3,609円 4,300円 4,380円 3,696円 3,696円 3,696円
3~24か月目 3,480円 4,263円 4,300円 4,380円 3,696円 4,380円 4,380円
25~36か月目 3,980円 4,263円 4,300円 4,880円 3,696円 4,380円 4,380円
キャッシュバック なし 37,000円 なし なし なし なし 10,000円
3年間の総額費用 137,760円 121,769円 162,100円 171,060円 139,752円 163,008円 153,008円
3年間の実質月額費用 3,723円 3,291円 4,381円 4,623円 3,778円 4,406円 4,135円

※GMOとくとくBB、UQ WiMAXは「Speed Wi-Fi NEXT W05」にて契約した場合の料金表です。キャッシュバック金額は機種によって異なります
※キャッシュバック金額は2019年6月時点での金額です

上記の比較表を見ると、高額な現金キャッシュバックがある分、GMOとくとくBB WiMAXが3年間の実質月額費用を最も安く抑えた上で無制限のポケットWiFiを使うことができます。

ただし、GMOとくとくBB WiMAXで高額な現金キャッシュバックを受け取るための方法は非常に見落とされやすく、実際にキャッシュバックを受け取り忘れたという人は大勢います。

現金キャッシュバックを受け取り忘れると、GMOとくとくBB WiMAXの3年間の実質月額費用は全く安くならないので、受け取り忘れが不安だという人は、特に難しい手続きを必要とせず、月額料金を安く抑えた上で無制限のポケットWiFiが使える「どんなときもWiFi」に申し込んだ方が良いでしょう。

GMOとくとくBB WiMAXの一癖も二癖もあるキャッシュバック受け取り方法については以下の記事で詳しくまとめていますので、検討の際にはぜひご覧ください。

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【9月最新】GMOとくとくBB WiMAXで高額キャッシュバックを受け取るには? 一番お得なキャンペーンを解説
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どんなときもWiFiをソフトバンクエアーと比較

続いて、CMやWeb広告で見かける機会が多い「ソフトバンクエアー(SoftBank Air)」との比較を見ていきましょう。

結論から言うと、3年間のトータル費用や利便性の面で「どんなときもWiFi」を契約した方が良いと言える結果となりました。

以下、比較表をご覧ください。

※スマホの方は表をスワイプできます。

SoftBank AirとWiMAXホームルーターの比較表
U2s
(どんなときもWiFi)
SoftBank Air ターミナル4
(ソフトバンク)
通信回線 ドコモ・au・ソフトバンク SoftBank 4G LTE
通信速度 下り 最大150Mbps 最大962Mbps
上り 最大50Mbps 不明
通信制限 完全無制限 制限基準の具体的な明記なし
端末代金 0円 実質0円(36回分割)
事務手数料 3,000円 3,000円
年間契約 2年契約 2年契約
月額料金 初月 3,480円(日割り) 3,800円(日割り)
1~2か月目 3,480円 3,800円
3~24か月目 3,480円 12ヶ月目まで:3,800円
13か月目以降:4,880円
25~36か月目 3,980円 4,880円
キャッシュバック金額 なし なし※
3年間のトータル費用
(キャッシュバック金額込み)
137,760円 170,600円

※ソフトバンクエアーを販売している代理店では最新端末のAirターミナル4が取り扱われておらずキャッシュバックがありません
参照:端末詳細|どんなときもWiFiAirターミナル 仕様|ソフトバンク

ソフトバンクエアーは据え置き型のホームルーターであるため、持ち運んで使用することはできません。

また、2019年3月に発売されたばかりの「Airターミナル4」は最大通信速度が962Mbpsと光回線に迫るほどの速度ですが、実際にそれほどの通信速度が出ることはまずないでしょう。

端末代金に関しては、どんなときもWiFiはレンタル料金が完全に無料である一方で、ソフトバンクエアーは実質0円と言う形になっています。

実質0円とは、「(利用料金+端末代金)-端末代金と同額の割引」という式で成り立っており、厳密には端末代金が発生しているものの、あとから端末代金と同額の割引で実質的に相殺されているという内訳になります。

割引が適用されている限りは端末代金が実質0円となっていますが、残債がある状態で解約をすると割引が終了してしまうので、解約時に端末代金を突然請求されることになりかねません。

その上、端末代金の分割回数はなぜか「36回」しか選べず、料金プランの契約期間は「2年契約(24か月)」であるため、分割支払い回数と契約期間にズレが起こります。

つまり、最初の更新月(25か月目)で解約すると端末代金の残債が、分割支払いが終わったタイミング(37か月目)で解約すると2年契約の違約金が発生してしまうのです。

実質的に4年間の縛りとなるので、こういった点も含めて考えると端末代金が無料で2年契約の「どんなときもWiFi」を契約した方が賢い選択だと言えます。

納得する弟リスのイラスト
なるほど~!キャッシュバックの受け取り忘れが不安だから、ボクは「どんなときもWiFi」に申し込もうかな!

兄リスのイラスト
それじゃあ最後に、申し込み方法を確認して終わりにしようか!

どんなときもwifiの申込みはこちら

どんなときもWiFiの申し込み方法を確認

それでは、最後に「どんなときもWiFi」に申し込む方法について確認をしていきましょう。

どんなときもWiFiは代理店販売をしていたり特別なキャンペーンを行ったりはしていないので、どんなときもWiFiの公式ホームページにアクセスして申し込みをしましょう。

基本的には画面の指示に従って選択・簡単な情報を入力していけばあっという間に申し込み手続きを終わらせることができます。

画像引用:どんなときもWiFi
画像引用:どんなときもWiFi

どんなときもWiFiの公式ホームページにアクセスしたら、画面の右上にある「お申込み」ボタンを押して申し込み画面に進みましょう。

画像引用:申し込み画面|どんなときもWiFi
画像引用:申し込み画面|どんなときもWiFi

申し込み画面に進むと、このような画面になります。

まずは支払い方法を選択しましょう。

画像引用:申し込み画面|どんなときもWiFi
画像引用:申し込み画面|どんなときもWiFi

料金プランと選べる端末は既に決まっていますが、端末のカラーはグレーとゴールドのどちらか好きな色を選ぶことができます。

好きな色を選んだら必要に応じて充電器、あんしん補償オプションを選択して次の画面へ進みましょう。

画像引用:お客様情報入力|どんなときもWiFi
画像引用:お客様情報入力|どんなときもWiFi

あとは画面に表示されている全ての項目に必要な情報を入力していくだけで申し込みは完了となります。

非常に簡単な申し込み手続きなので、5分もあれば簡単に申し込むことができます。

申し込みが終わったら端末が到着するのを待つだけですが、2019年6月時点ではあまりの大盛況ぶりで、次回端末入荷時期が2019年6月下旬頃となっているようです。

今すぐに使い始めることは難しそうですが、申し込んだ順番で随時端末を発送していくとのことなので、申し込まなければその分使えるようになる期間が先延ばしになってしまいます。

申し込みはあっという間に終わるので、少しでも気になっている人はこの記事を読んだことをきっかけに、ぜひ「どんなときもWiFi」にお申し込みください。

弟リスのイラスト
ホントにスグ申し込み手続きが終わっちゃった!届くのが楽しみだなぁ~!

兄リスのイラスト
絶対に満足できるポケットWiFiだから到着するのを心待ちにしててね!

どんなときもwifiの申込みはこちら

まとめ : どんなときもWiFiは完全無制限、最強のレンタルポケットWiFi!

以上、「無制限で使える「どんなときもWiFi」の評判とメリット・デメリットまとめ」をお送りしました。

どんなときもWiFiは、月額料金3,480円で使える完全無制限のレンタルポケットWiFiです。

日本国内ではドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリアに対応しており、電源を入れた場所に応じた最適な回線をピックアップして自動接続してくれるので、いつでもどこでも快適にインターネットを楽しむことができます。

さらに、どんなときもWiFiにはポケットWiFiを使う上で非常に魅力的なメリットが盛りだくさんのレンタルWiFiサービスです。

ご覧の通り、メリットの数も盛りだくさんで、「どんなときもWiFiの主な口コミ・評判」でまとめてご紹介したように本当に良い口コミしか出てこないほど非常に評判の良いポケットWiFiです。

その一方で、どんなときもWiFiには筆者が調べて気になったデメリットや注意点もいくつか存在します。

これらのデメリットや注意点は事前に確認しておけば大して大きな問題ではないので、この記事でしっかりと確認してからお申し込みください。

また、「どんなときもWiFiと他キャリアのポケットWiFi・WiMAX・ソフトバンクエアーと比較」で解説したように、他のポケットWiFiやWiMAXと比べても月額料金や端末代金の面で非常にお得です。

これらの情報を参考にして、あなた自身に合っていると感じたら、5分程度で終わる申し込み手続きをサクサクっと終わらせて「どんなときもWiFi」が到着するのをお待ちください。

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この記事の著者

編集

Soldi編集部

Soldi編集部は「おうちのお金をスマートに」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

T.M

ライター

T.M

職業
Webライター
専門・得意分野
携帯キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)全般 / 格安SIM全般 / 光回線 / WiMAX / レンタルWiFi
などなど、通信ジャンル全般を専門に活動中

初めまして、T.Mと申します。
2017年12月から専業Webライターとして、格安SIMや光回線、WiMAXなどの通信ジャンルを専門としたライティングを行っております。

携帯代理店の法人部門に勤務していた経歴があり、携帯キャリアの料金プランやサービス内容について日々勉強をしておりました。
その経験と知識を活かし、昨今の通信ジャンルにおける複雑な料金プランやサービス比較を分かりやすくご紹介できるよう努めております。

通信ジャンルは料金プランの複雑さも相まって、非常にとっつきにくいイメージを持たれている方が多いかと思います。
ですが、実際に調べてみればその内容は意外と単純で、サービスとしても素晴らしい内容のものもあります。
上手く活用すれば、日々のインターネット活用がより快適なものになり、料金を節約することにもつながります。

そんなお役立ち情報を発信できるよう常に心がけております。
読者の皆さま方に「この記事を読んで良かったな」と感じていただけるよう精進してまいります。

経歴:
2015年5月~2017年12月:某携帯代理店の法人部門に在籍
・ドコモ、au、ソフトバンクの全キャリアを取り扱っていたため料金プランやサービス内容に精通
・某民泊代行法人へビジネスモデルとして「レンタルWiFi」を提案、600台以上の回線契約を獲得
2017年12月~現在:独立。専業Webライターとして活動中
・格安SIM・光回線・WiMAXなどの通信ジャンル全般の専門Webライターとして活動
・月間20万文字以上を執筆、通信ジャンルの記事納品本数は200本以上
※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
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