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IIJmioの超豊富な端末ラインアップに脱帽!2018年秋冬マストバイ最新機種&お得な買い方情報

スマホをのぞき込む3人

豊富な端末ラインアップで人気のIIJmio。

「MVNO端末ラインアップナンバー1」というだけあって、、リーズナブルなものから高単価&ハイスペック、ユニークな個性の端末など、さまざまな種類が揃っています。

  • IIJmioでスマホを使いたいけど、どんな端末があるの?
  • 種類がありすぎて選べない!おすすめはどれ?
  • 端末だけ買うことはできるの?

この記事では、「IIJimoに興味があるけど、どれを選べば良いか分からない!」というあなたにピッタリの一台が見つかる内容をお伝えします。

併せて、お得な購入方法も伝授しますよ。

目次

【IIJmio×soldi】オンライン全ユーザ対象キャンペーン

シェアNo.1記念 スマホ代月額300円キャンペーン

  • 期間2019年2月21日(木)~2019年5月8日(水)
  • 特典内容:
  • 初期費用1円
  • 音声通話機能付きSIM付帯料1,300円×3ヵ月割引
  • データ通信量1GB×12ヵ月増量→当サイトのみ2GB×12ヵ月増量

更に、下記ボタンからお申込みの方限定で、さらにデータ通信量1GB×12ヵ月増量になります。
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IIJmioは端末選択肢の多さが魅力!お目当ての機種は使える?or使えない?

6つのスマホ

2018年10月現在で36種類もの端末ラインアップを揃えるIIJmio。

※在庫がある種類の数です。タブレット・ルーター除く

カバーを着せ替えて楽しめる「NuAns NEO[Reloaded]」、限定色を含む5種類のカラーを揃える「AQUOS sense lite」など、カラーバリエーション豊富な機種が大人気です。

そんなIIJmio、その利用方法は大きく分けて2通りです。

  • SIMカードを購入し、お手持ちの端末を継続利用する
  • SIMカードと端末をセット購入する

それぞれ次のセクションで丁寧に見ていきましょう。

手持ちの端末or購入したSIMフリー端末を使いたい人:動作確認端末一覧をチェック

IIJmioでは、docomoで購入したスマホ、auで購入したスマホを使うことができます。

また、家電量販店やAmazonなどで購入したSIMフリー端末も使えます。

ただし、その端末がIIJmioで使える機種かどうかを確認しておく必要があります。

まずその端末が使えるかどうか、IIJmio公式サイトの「動作確認端末一覧」をチェックしてみてください。

動作確認済み端末一覧

タイプD/ドコモ網

タイプA/au網

注意:Aタイプの3G端末は今後も未対応の見通し

auのスマホは、SIMロック解除を行える端末のみ利用可能で、かつVoLTE非対応の機種、VoLTE対応でもSIMロック解除に対応していない機種は利用できません。

お手持ちの端末がこれに該当しないか、まずは確認してみてくださいね。

注意:動作確認端末一覧にない機種も使える場合がある

もし、「動作確認済み端末一覧」にお手持ちの機種が掲載されていなくても、使える場合があります。

というのも「動作済み端末一覧」は、IIJmioが行った「動作確認をクリアした端末」が掲載されているものであり、ここに掲載されていない端末でも、「mioモバイルのSIMカードが認識可能」などの条件をクリアすれば利用することができる場合があります。

IIJmioでSIMと一緒にスマホを購入したい人は端末ラインアップをチェック!

IIJmioでは、SIMカードと端末を一緒に購入することができます。

2018年10月現在で在庫がある機種は以下の通りです。

IIJmio端末ラインアップ
機種名契約できる回線タイプ
タイプDタイプA
NichePhones-S 4G×
moto z3 play
ZenFone Max (M1)
nova 3×
R15 Neo(3GB)
R15 Neo(4GB)
VIEW
HTC U11 life
HTC U11
HTC U12+
AQUOS sense plus SH-M07
ZenFone 5Z
P20 lite
P20×
Moto G6 Plus
Moto G6
Moto E5
ZenFone 5Q
ZenFone 5
ZenFone Max Plus (M1)×
CAT S41×
AQUOS R compact SH-M06
nova lite 2×
CAT S60×
AQUOS sense lote SH-M05
Mate 10 Pro×
ZenFone 4 カスタマイズ
Moto G5s
Moto X4
honor 9×
Moto G5s Plus
arrows M04
NuAns NEO [Reloaded]
Blade V8
GRANBEAT×
IDOL4

参照:IIJmio「端末ラインアップ」

IIJmioユーザーは「mioサプライ」で端末のみ購入OK

IIJmioユーザーは、端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」で端末のみを購入することもできます

機種変更にも利用できますね。

端末のみの購入でも、セット購入と同じラインアップから選ぶことができます。

すべて一括払いはもちろん、24回の分割払いも可能です。分割払いなら、少ない負担感で端末を購入することができそうですね。

IIJmioでセット購入できるおすすめ機種ベスト5

大勢の人 スマホ

豊富なラインアップが魅力のIIJmio端末ですが、それゆえに「どれが良いのか分からない」という人もいるかもしれませんね。

筆者がおすすめする機種ベスト5は以下の通りです。

  • おすすめ1 カメラ機能重視!高スペックなR15 Pro
  • おすすめ2 最新のOSを使いたい方はEssential Phone PH-1
  • おすすめ3 コスパNO.1のhonor9honor9
  • おすすめ4 女性に人気の高いP20 lite
  • おすすめ5 もう重い充電器を持ちたくない!ならZenFone Max Plus(M1)

おすすめ端末の性能・価格面での分布を次のようにまとめてみました。

iijmio 端末

次の章からくわしく見ていきましょう。

【おすすめ1】カメラ機能重視!高スペック なR15 Pro

IIJmio「端末・セット OPPO R15 Pro」
画像引用:IIJmio「端末・セット OPPO R15 Pro」

R15 Proは、高スペックをお求めの人におすすめのスマホです。

日本ではあまり耳なじみのないメーカーかもしれませんが、中国の家電メーカーである「OPPO」が手がけています。

カメラ技術に定評があり、スマホは世界30カ国もの国に出荷。

実は世界のスマホシェアの8%を占めている企業です。

そんなOPPOのスマホは一言で言うと「高性能で多機能」。

中でもAIインテリジェントカメラを搭載したカメラは注目です。

顔認証機能を搭載していて、撮りたい人物にピントをあてて背景をぼかすなど、プロみたいな写真も簡単に撮ることができます。

また、カメラが自動的に120ものシチュエーションを識別して補正してくれるので、写真をたくさん撮りたい人にはおすすめです。

海外メーカーには珍しく、おサイフケータイにも対応しているので、電子マネーやIC乗車券などあらゆる電子マネーの支払いができるのもポイント。

防水機能も搭載しているので、雨の日も水濡れを気にせず使うことができそうですね。

つまりR15 Proは、カメラ機能を重視したい、高スペックなスマホをお求めの方にぴったりの一台と言えるでしょう。

R15 proの価格(他社との比較)

会社名価格
一括支払い分割払い(24回)
IIJmio67,800円2,850円
NifMo66,667円2,778円
DMMモバイル69,880円3,714円

※表内の金額はすべて税抜きです。
※2018年10月現在の情報です。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は公式ページをご確認ください。
参照:IIJmio「端末ラインアップ R15 Pro」
NifMo「NifMo端末 R15 Pro」
DMMモバイル「取り扱い端末一覧 OPPO R15 Pro」

R15 proの端末価格は、上記の表の通りです。

他社と比べると、料金的にはNifMoが一番安いですが、docomo回線のみのNifMoに比べて、IIJmioはau回線も選べる上、データ通信容量節約にも直結する「低速モード」の利用ができます。

また、20GBや30GBといった大容量のオプションをプラスすることができるので、13GBまでしか使えないNifMoと比べて安心してスマホを楽しむことができます。

端末価格だけでなく、料金プランやサービス内容も比較して選んでみてください。

【おすすめ2】最新のOSを使いたい方はEssential Phone PH-1

IIJmio「端末・セット Essential Phone PH-1」
画像引用:IIJmio「端末・セット Essential Phone PH-1」

Essential Phone PH-1は、とにかくデザインが特徴的です。

画面のフチがほとんどない「フルビューディスプレイ」。

本体がチタンでできているので、メタルボディは光沢があり、非常に高級感があります。

なおかつ、軽量で傷がつきにくいというのもうれしいですね。

機能的には、Android9.0に対応しているので、最新のOSを使いたい人はおすすめです。

カメラは高性能というほどではありませんが、日常の撮影にはもちろん困りません。

別売りですが、360度カメラを取り付けることができるのも特徴です。

とにかく無駄のない美しいデザインと、Android9.0の優位性を味わいたい人にはおすすめの一台です。

Essential Phone PH-1の価格(他社との比較)

会社名価格
一括支払い分割払い(24回)
IIJmio46,000円1,950円
楽天モバイル49,800円2,241円

※表内の金額はすべて税抜きです。
※2018年10月現在の情報です。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は公式ページをご確認ください。
参照:IIJmio「端末ラインアップ Essential Phone PH-1」
楽天モバイル「セット販売端末 Essential Phone PH-1」

Essential Phone PH-1の端末価格は、上記の表の通りです。

Essential Phone PH-1は、現時点でIIJmioと楽天モバイルのみでの取り扱いとなっています。

料金を比べると、IIJmioのほうが3,800円安いようです。

【おすすめ3】コスパNO.1のhonor9

IIJmio「端末・セット honor9」
画像引用:IIJmio「端末・セット honor9」

honor9もまた、非常にコスパの高い人気機種です。

3D曲面ガラスを採用した高級感のあるデザインに、片手で操作しやすいコンパクトさもうれしいですね。

アウトカメラは1,200万画素+2,000万画素のデュアルレンズカメラで、特にビビットな色合いの撮影に強いようです。

いわゆる「インスタ映え」する写真を撮りたい人にはおすすめかもしれません。

また、大容量バッテリーで省エネ性能も優れているので、スマホのヘビーユーザーにもぴったりです。

ただ一つ注意が必要なのは、au系の回線には対応していないところです。

honor9の価格(他社との比較)

会社名価格
一括支払い分割払い(24回)
IIJmio29,800円1,280円
イオンモバイル56,800円2,421円
楽天モバイル32,780円1,475円

※表内の金額はすべて税抜きです。
※2018年10月現在の情報です。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は公式ページをご確認ください。
参照:IIJmio「端末ラインアップ honor 9」
イオンモバイル「イオンデジタルワールド honor9」
楽天モバイル「セット販売端末 honor9」

honor9の 端末価格は、上記の表の通りです。

他社と比べても、IIJmioが安いようです。

加えて、通話プランによって通信量がプラスされるなど、IIJmioは料金プランでもサービスが充実しているのでおすすめです。

【おすすめ4】女性に人気の高いP20 lite

IIJmio「端末・セット P20 lite
画像引用:IIJmio「端末・セット P20 lite」

女性でも片手で操作できるコンパクトなデザインが人気のP20 liteは、ズバリコスパ重視の人におすすめです。

一括で27,800円、分割払いで月1,280円と手ごろな価格ながら、約1600万画素+200万画素のダブルレンズで、高精度の写真を撮ることができます。

また、自撮り用のインカメラの画素数が高く、10段階の顔補正機能があるのも、若い女性に人気のポイントかもしれません。

広角レンズも内蔵されているので、お友達や家族と自撮りする場合も非常に役立ちますよ。

CPUが比較的高性能で、メモリも4GBと大容量なので、たくさん写真を撮れますね。

ただし、おサイフケータイやワンセグ、防水機能などは搭載されていないので要注意です。

P20 liteの価格(他社との比較)

会社名価格
一括支払い分割払い(24回)
IIJmio27,800円1,200円
OCNモバイル18,800円→4,300円(11/13まで)なし
DMMモバイル31,980円1,700円

※表内の金額はすべて税抜きです。
※2018年10月現在の情報です。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報はこちらhttps://www.iijmio.jp出ご確認ください。
参照:IIJmio「端末ラインアップ P20 lite 」
OCNモバイル「スマホセット(端末セット) P20 lite」
DMMモバイル「DMM mobile取り扱い端末一覧 HUAWEI P20 lite」

P20 liteの端末価格は、上記の表の通りです。

P20 liteは多くのMVNOで取り扱っています。

中でもOCNモバイルでは、なんとP30 liteを4.300円で購入できる「一括セール」をやっています。(11/13まで、購入には条件があります)

セール以外の価格も18,800円と格安です。

ですが、OCNモバイルは通信速度の安定性に欠ける一面もあります。また、docomo回線のみという点も注意が必要です。

IIJmioは価格では負けますが、その通信速度の安定性には定評があり、また、docomo回線とau回線を使える利点もあります。

その上、長期利用割引や、余った通信量を翌月へ繰り越せるなど、ユーザーへのサービスも充実しています。

長い目でストレスのないスマホライフを送るなら、IIJmioがおすすめです。

【おすすめ5】もう重い充電器を持ちたくない!ならZenFone Max Plus(M1)

IIJmio「端末・セット ZenFone Max Plus(M1)」
画像引用:IIJmio「端末・セット ZenFone Max Plus(M1)」

なんといってもおすすめポイントは、驚異のバッテリーです。

コンパクトなボディの割に、搭載されているのは4000mAhものロングバッテリー。

省エネ機能にも優れ、電池の容量が少なくなったら電池節約モードに切り替えればさらに消費電力を減らせます。

さらに「リバースチャージ」にも対応しているので、モバイルバッテリーとして他のスマホやタブレットなどを充電することもできます。

これさえあれば、バッテリー残量を気にせず外出も楽しめるようになるかもしれませんね。

外歩きの営業マンやアウトドアが趣味の人も、重い充電器を持ち歩かなくて良いのはうれしいですね。

カメラはオートフォーカス機能付きで高性能、広角レンズもついているので、自撮りにも便利です。

一方で、CPU性能はさほど高くないので、3Dゲームをさくさくやりたい人などには不向きかもしれません。

また、おサイフケータイや防塵防水機能もついていないので、機能的にはそれほど高スペックではありませんが、とにもかくにもバッテリー!という人には唯一無二の端末と言えるでしょう。

ZenFone Max Plus(M1)の価格(他社との比較)

機種名価格
一括支払い分割払い(24回)
IIJmio27,800円1,200円
LINEモバイル29,800円1,290円
楽天モバイル29,800円1,341円(税込)+分割手数料

※表内の金額はすべて税抜きです。
※2018年10月現在の情報です。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は公式ページをご確認ください。
参照:IIJmio「端末ラインアップ ZenFone Max Plus(M1)」
LINEモバイル「販売端末一覧 ZenFone Max Plus(M1)」
楽天モバイル「セット販売端末 ZenFone Max Plus(M1)」

ZenFone Max Plus(M1)の端末価格は、上記の表の通りです。

他社と比べても、IIJmioが安いようです。

LINEモバイルは、SNS(LINE、Twitter、Facebook、Instagram)使い放題サービスが大人気ですので、毎月とにかくSNSを使う!という人にはうれしいかもしれません。

一方でIIJmioは、家族相手なら10分、誰とでも3分かけ放題など通話サービスが充実している上、その月に使わなかった通信量のシェアやデータの繰り越しができます。

また、通信速度の安定性では長年の実績があります。

長い目でお得にスマホを楽しみたい人には、IIJmioで購入することをおすすめします。

IIJmioの端末セット購入を筆者がおすすめする3つの理由

スマホ 笑顔の女性

IIJmioをお得に楽しむなら、筆者のおすすめはやはり、SIMと端末とのセット購入です。

その理由は3つです。

  • 理由その1:端末の種類が超豊富だから
  • 理由その2:充実の端末保証
  • 理由その3:SIMフリー単体よりも割安で購入できるから

以下でくわしくご説明します。

理由1:端末の種類が超豊富

IIJmioの端末ラインアップ数は業界ナンバーワンクラスです。

さまざまなニーズに応えるため、端末の種類を充実させ、2018年10月時点ではスマホで38種類、タブレットやルーターも含めるとその数は43種類と、業界最大手のY!mobileやUQ mobileを上回っています

それぞれカラーバリエーションも豊富で、「AQUOS sense lite」のプレミアムカラー(ピンク)のように、IJmioでしか買えない限定カラーが発売されることもあるので見逃せません。

機能的にも、ライトユーザーからコアユーザーまでを満足させるラインアップが揃っています。

色々な端末を選ぶことができるので、他社でSIMフリー端末を用意する手間も省けてしまうのです。

理由2:「端末補償オプション」も充実

またIIJmioには、SIMと端末を同時に購入した場合、「端末補償オプション」というサービスがあります。

これは、月額380円(機種により500円)でオプション追加しておくと、水濡れや画面割れなどのアクシデントで端末が壊れてしまったときに、交換端末を翌日配達してくれるサービスです。(交換代金:初回は5000円、2回目は8000円)

しかも、自然に壊れた場合だけでなく、自分の不注意で落とした・壊してしまった場合も補償してくれるのでとても安心です。

ただしこれは、IIJmioで「SIMと端末をセット購入した場合だけ」つけられるサービスなので、その点は注意が必要です。

持ち込みでIIJmioの端末以外を使用する場合には「つながる端末保証」というものがありますよ!

こちらは、手持ちの端末が壊れたときに修理・交換してくれるサービスで、修理代金が何度でも0円になる他、端末交換も1回目は4000円、2回目は8000円でしてくれます。

家電量販店やdocomo、auなどで購入した端末も保証してくれるのはうれしいですね。

理由3:SIMフリーよりも割安で購入&分割も可能

料金的にも、SIMと端末をセットで購入したほうがお得です。

格安スマホは、メーカーや大手家電量販店などで端末のみ購入することもできます。

たとえば、前述でもおすすめしたR15 proは、Amazonでは74,783円、ヨドバシ.comでは75,470円で購入することができます。(いずれも税込価格)

一方、IIJmioでは、端末価格が67,800円(分割で月2,850円/24回)となっています。

R15 proの価格
会社名一括価格分割価格(月/24回)
IIJmio67,800円(税抜)2,850円(税抜)
Amazon74,783円(税込)なし
ヨドバシ.com75,470円(税込)なし

※2018年11月現在の情報です。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は公式ページをご確認ください。
参照:IIJmio「端末ラインアップ R15 Pro」

単純に価格だけで比較してもIIJmioで購入するほうが安いですが、たとえIIJmioでの価格のほうが高いとしても、SIMと端末のセット購入をおすすめします。

というのも、SIMカードと端末を別々に用意する場合は、分割払いができず、一括払いのみだからです。。

支払いを分割にしたい人にとっては、セット購入はマストということですね。

また、端末ごとに対応しているSIMが違いますので、端末とSIMの規格が合っているかどうかの確認も必要です。

規格に合わないSIMを購入すると、さらにアダプターなどの外部機器を購入してから使わなくてはなりません。

セット購入であれば、そうした苦労をせずにSIMに最適な端末を購入できます。

キャンペーンなどを利用すれば、さらにお得に購入できるかもしれません。

IIJmioで購入した端末は、いつから使える?

スマホ

では、購入した端末はいつから使えるのでしょう?購入後の流れをご案内しますね。

端末は3〜4日で到着

端末は、申し込み内容に不備がなければ3〜4日で自宅に届きます。(SIMカードも一緒に届きます)

届いたら、説明書に沿って端末の初期設定と、開通設定(電話回線の切り替え)を行います。

切り替えは自分のタイミングで行えるため、空白期間がないのもうれしいですね。

  • 開通受付:IIJmioオンデマンド開通センター
    0120-711-122
  • 受付時間 9:00〜19:00(年中無休)

mioサプライでの購入も同様に3〜4日で到着

mioサプライで端末のみ購入した場合も、3〜4日で自宅に届きます。

ただし、受け取り時に本人確認が必要ですので、免許証など確認できる書類を用意しておきましょう。

注意:転送不可&本人確認書類記載住所に送付

端末はすべて、申込時に提示(アップロード)した本人確認書類記載の住所に送付されます。

セキュリティの観点から、受け取りはヤマト運輸のドライバーさんから手渡しが決まりです。

転送不可、営業所受取不可なので、メールに記載されている到着予定日を確認しておくか、不在票での再配達で確実に受け取れる日時を指定しましょう。

ちょっと待って!本当にIIJmioで端末購入すべき?判断ポイントをレクチャー

悩む 女性

さて、ここまで筆者はSIMと端末のセット購入をおすすめしてきました。

豊富なラインアップと充実のサービスに心動いた人も多いのでは?

それでも迷っている人は、以下の項目をチェックしてみてください。

当てはまる数が多い人は、セット購入がおすすめです。

  • 持ち込める端末が手元にない
  • 手持ちの端末(大手キャリア)の端末残債がない
  • 購入しようとしている店舗のSIMフリー端末よりも、IIJmioの端末価格の方が大幅に安い
  • 断然Android派
  • 端末は中古NG、新品が良い

まとめ

いかがでしたか?

ここでは、IIJmioの端末ラインアップの豊富さと、その購入方法について見てきました。

今回のポイントは以下の通りです。

  • IIJmioの端末ラインアップは業界トップレベル
  • お手持ちの端末を使う場合は動作確認一覧をチェック
  • すでにIIJmioユーザーの人は、「mioサプライ」で端末のみの購入もできる(機種変更にも対応可能)
  • IIJmioはSIMと端末のセット購入がおすすめ

格安SIM業界でも高品質のサービスで定評のあるIIJmio。

興味を持っているけど一歩を踏み出せないあなたに、この記事が少しでも力になれていれば幸いです。

IIJmioではお得なキャンペーンも随時開催されているので、ぜひチェックして、自分に合った端末や利用方法を選んでみてくださいね。

また以下の記事で、IIJmioで契約するメリットやデメリットについてご紹介していますのでご参考ください。

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Soldi編集部

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