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格安スマホに乗り換えて後悔!?失敗しない格安スマホの選び方を伝授!

格安スマホは大手キャリアよりも圧倒的に安い月額料金が最大の魅力ですが、格安スマホに乗り換えて後悔した!という人も後を絶ちません。

格安スマホに乗り換えると大手キャリアでは当たり前だったサービスが受けられなくなるケースがあるため、格安スマホは、実は誰にでもおすすめできるサービスとは言い切れないのです。

この記事ではこんな疑問に答えます!

  • 格安スマホが向いているのはどんな人?
  • 格安スマホに乗り換えて後悔する可能性があることは?
  • 格安スマホへの乗り換えで後悔しないためのポイントが知りたい!

この記事を最後まで読むことで、格安スマホがあなたに向いているかどうかが分かり、後悔しない格安スマホ選びが自分でできるようになります!

おすすめ格安SIM5選!

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こんな人におすすめ!格安スマホが向いている人とは?

スマホと資料を持つビジネスマン

株式会社MM総研が2018年6月に発表した「国内MVNO市場規模の推移(2018年3月末)」によると、格安スマホの回線契約者数は2018年3月末で1082.2万回線に達しています。

株式会社MM総研「国内MVNO市場規模の推移(2018年3月末) « ニュースリリース | 株式会社MM総研」
画像引用:株式会社MM総研「国内MVNO市場規模の推移(2018年3月末) « ニュースリリース | 株式会社MM総研」

このように契約者数の伸びが著しい格安スマホですが、大手キャリアとは異なる点も多く、誰にとっても使い勝手がいいスマホというわけではありません。

格安スマホが向いているのは、ずばり以下のような人です。

  • サポートがなくても平気な人
  • 音声通話(070・080・090の電話番号)が必要ない人
  • 端末へのこだわりがない人

逆に言うと、以下の項目に当てはまる人には格安スマホはあまりおすすめできません。

  • サポートがないと不安な人
  • 音声通話(070・080・090の電話番号)が必要な人
  • 端末にこだわりがある人

それぞれ簡単に解説していきますので、あなたはどちらに該当するか考えながら読んでみてください。

格安スマホの多くは実店舗がないのでサポートが手薄

格安スマホを提供している業者のほとんどが、実店舗を持たずにインターネット上でサービスを展開しています。

実店舗を持つことによるコストを削減することで、月額料金を安く抑えているのです。

そのため多くの格安スマホでは店舗で直接店員から説明を受けるようなサポートは受けることができません。

対人サポートがないと不安な人には格安スマホは不向きです。

格安スマホは音声通話よりデータ通信に注力している

格安スマホでも大手キャリアと同様に070・080・090番号を使った音声通話が可能で、MNP転入で格安スマホに乗り換えることもできます。

大手キャリアでは24時間国内通話がかけ放題になる料金プランがあり、音声通話を気軽に利用することができますが、格安スマホではかけ放題になる料金プランがある会社が非常に少なく、通話料も割高です。

音声通話をほとんどしない人、070・080・090番号が必要ない人、また音声通話はSNSアプリで済ませているという人には、格安スマホでかけ放題プランがないことは問題にはならないでしょう。

070・080・090番号が必要な人、音声通話を頻繁に利用する人には、格安スマホよりも大手キャリアのほうが使い勝手がいい可能性もあるので、自分のスマホの使い方を今一度振り返ってみましょう。

格安スマホで購入できるセット端末は種類が少ない

大手キャリアでは国内の有名メーカー製のスマホを多数取り扱っており、自分好みの端末を自由に選ぶことができるというメリットがあります。

格安スマホでも端末の購入はできますが、端末の種類は限られており、人気ブランドの端末は取り扱いがない場合も少なくありません。

端末にこだわりがある人は、格安スマホでは自分好みの端末を使えない可能性もあります。

端末には特にこだわりがなく必要最低限の機能が使えればいいという人には、端末の種類が少ないことはデメリットにはならないでしょう。

格安スマホに乗り換えて後悔!経験談から分かる失敗と対処方法

「Failure]と「Success]の標識と手

格安スマホが向いているのはどんな人なのかが分かったところで、ここからは格安スマホに乗り換えて後悔した理由として多く挙げられる点について見ていくことにしましょう。

格安スマホに乗り換えて後悔した理由は人それぞれですが、特に多く挙げられる理由は以下の通りです。

この理由を見ると、こんな人におすすめ!格安スマホが向いている人とは?でご紹介した格安スマホの特徴を把握していなかったために、後悔する結果となってしまっていることが分かります。

この章では、これらの理由で後悔しないためにはどうすればよいかを解説していきます。

特に不安に感じる点がある人は、該当する項目から読んでみてください。

通信速度が遅い

格安スマホに乗り換えた人の意見でよくあるのが「通信速度が遅くて使い物にならない」というものです。

格安スマホは、大手キャリアから回線を借りて提供されているサービスで一定量の回線を利用者が分け合って使う仕組みになっています。

そのため、お昼時や夕方など利用者の多い時間帯や、そもそも契約者が多い格安スマホ、また利用者が急増している格安スマホの場合には、期待していたような通信速度が出ないことがありえるのです。

通信速度が気になるならUQ mobileがおすすめ!

格安スマホは、大手キャリアから借りた一定量の回線を利用者で分け合うというサービスの性質上、どうしても速度面では大手キャリアに劣る面があります。

それでも通信速度にこだわりたい人にはUQ mobileがおすすめです。

UQ mobileのデータ通信では、au 4G LTE回線のみを利用しています。

他の格安スマホでは4G回線が繋がらない場合に3G回線に切り替わることがありますが、UQ mobileでは4G回線しかないので常に安定した通信速度が出るのです。

UQ mobileについては以下の記事でくわしく解説しているので、あわせて読んでみてくださいね。

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音声通話のかけ放題プランがない

格安スマホの多くは、音声通話よりもデータ通信に力を入れており、音声通話かけ放題などのプランがあまり充実していません。

実際には格安スマホでも音声通話かけ放題の料金プランを用意している会社はありますが、少数派であることは否めません。

また050番号を利用するIP電話やSNSアプリでの音声通話などをメインに使っている場合、音声通話かけ放題の料金プランがなくても、特に困ることはないでしょう。

音声通話にこだわるならY!mobileがおすすめ!

070・080・090番号を使った音声通話にこだわりたいならY!mobile(ワイモバイル)がおすすめです。

スマホプランS/M/Lで契約すると、1回10分以内の国内通話が何度でも無料になります。

Y!mobile「スマホプラン|料金|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルで」
画像引用:Y!mobile「スマホプラン|料金|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルで」

さらに「スーパーだれとでも定額」オプションに申し込むと、通話時間や通話回数の制限なしに国内通話が完全定額になります。

Y!mobile「スーパーだれとでも定額|オプションサービス|料金|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルで」
画像引用:Y!mobile「スーパーだれとでも定額|オプションサービス|料金|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルで」

Y!mobileについては、以下の記事でくわしく解説しているのであわせて読んでみてください。

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キャリアメールが使えない

大手キャリアから格安スマホに乗り換えると、それまでキャリアで使っていたメール(キャリアメール)が使えなくなります。

コンテンツ課金型のサービスやイベント申し込み等ではキャリアメールが必須になっていることもあるのです。

格安スマホの多くはメールアドレスを提供していないため、キャリアメールを多用している人やメインのメールアドレスがキャリアメールの人は注意が必要です。

キャリアメールにこだわるなら二台持ちかフリーメールアドレスを活用!

どうしてもキャリアメールを使い続けたい場合には大手キャリアとの契約を残しておく必要があります。

これは、大手キャリアとの契約を月額利用料が安い料金プランに変更してキャリアメール専用として使い、格安スマホとの二台持ちで月額利用料を抑えるという方法です。

また格安スマホの中でも、楽天モバイル、mineo、UQ mobileでは、それぞれ「@rakuten.jp」「@mineo.jp」「@uqmobile.jp」のメールアドレスを取得することができます。

格安スマホ独自のメールアドレスが提供されていない場合には、Googleが提供しているGmail、Yahoo!が提供しているYahoo!メール、Microsoftが提供しているOutloook.comなど、無料メールサービスを活用しましょう。

特に使っているスマホがAndroidの場合、Gmailアドレスを必ず作ることになるので、格安スマホへの乗り換えと同時にGmailアドレスをメインアドレスにするのもおすすめです。

楽天モバイルとmineoについては、それぞれ以下の記事でくわしく解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

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店舗での対人サポートが受けられない

大手キャリアの場合は全国各地に実店舗があるので、実店舗に行けば契約に関する相談から端末の故障まで店員からサポートを受けることができます。

しかし格安スマホの多くは実店舗を持っておらず、サポートはインターネットか電話のみとなっています。

このように格安スマホで端末が故障してしまった場合、壊れた端末から電話はできないため、別途インターネットか固定電話などからサポートに連絡を取る必要があります。

しかし電話サポートはなかなか繋がらなかったり、インターネット経由での問い合わせには返答に時間が掛かるなどのデメリットもあり、実店舗を頻繁に利用する人には格安スマホは不便に感じることもあるでしょう。

店舗での対人サポートにこだわるならAEON MOBILEがおすすめ!

格安スマホで店舗での対人サポートにこだわるならAEON MOBILE(イオンモバイル)がおすすめです。

AEON MOBILEは全国のイオン店舗で契約ができ、契約後の料金プラン変更や端末の故障修理などのアフターサービスも充実しています。

AEON MOBILE以外の格安スマホでは、UQ mobileや楽天モバイル、Y!mobileなどが実店舗を展開しています。

なおAEON MOBILEについては以下の記事でくわしく解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

選べる端末の種類が少ない

格安スマホでセット販売されている端末は、大手キャリアで取り扱いのある端末と比べると、種類が圧倒的に少なく、自分の好みに合う端末が選べないことがあります。

端末本体の内部ストレージ容量が少ないと、新しくアプリをインストールすることができなかったり、撮った写真の保存ができなかったりします。

また格安スマホで販売されている端末は海外メーカー製が多いので、日本メーカー製の端末にこだわる人にはあまり向いていません。

豊富な端末から選びたいならIIJmioがおすすめ!

格安スマホでも端末の種類が豊富なことで有名なIIJmioなら大手キャリアに見劣りしないラインナップから自分好みの端末を選べます。

2018年12月現在、IIJmioの公式サイトで取り扱いのある端末は以下の通りです。

IIJmio「SIMフリースマートフォン端末ラインアップ|格安SIM/格安スマホのIIJmio」
画像引用:IIJmio「SIMフリースマートフォン端末ラインアップ|格安SIM/格安スマホのIIJmio」

この図からも分かる通り、IIJmioではHUAWEIやASUSなどの海外メーカー製端末だけでなく、富士通やSHARPなど日本メーカー製端末も充実しています。

IIJmioについては以下の記事でくわしく解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

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今まで使っていた端末が使えない

大手キャリアから格安スマホに乗り換える時、これまで使っていた端末をそのまま使い続けたい場合には、手持ちの端末が使いたい格安スマホとして使えない可能性があります。

通信速度が遅いでも解説した通り、格安スマホは大手キャリアから回線を借り受けてサービスを提供しています。

そのため基本的には、ドコモの機種はドコモ回線、auの機種はau回線、ソフトバンクの機種はソフトバンク回線というように、同じキャリアの機種と回線の組み合わせでしか使えません。

これまでの端末が使えない時はSIMロック解除を試す!

格安スマホへのMNP転入で今のスマホを使い続けたい場合には、まずはあなたが利用したい格安スマホの公式サイトで動作確認済機種一覧を見て今のスマホが使えることを確認しましょう。

動作確認済機種一覧に掲載されていない場合は、新しい端末の購入を検討したほうがいいかもしれません。

また今のスマホの機種と格安スマホの回線が異なるために利用できない場合には、SIMロック解除を試してみましょう。

同じキャリアの機種と回線の組み合わせでしか使うことができない利用制限を「SIMロック」と呼びますが、一定の条件を満たした場合にはSIMロックの解除ができます。

各キャリアでSIMロック解除の条件が異なるので、公式サイトで条件をしっかり確認しておいてください。

なおSIMロック解除をした端末では、他のキャリアや格安スマホなどを利用することができますが、SIMカードと端末の相性によってはSIMロックが解除されていても使えない場合があるので注意が必要です。

MNPで乗り換えたらスマホが使えない期間があった

大手キャリアから格安スマホにMNPで乗り換える場合、申し込み手続きの方法によってはスマホが使えない期間が発生してしまう場合があります。

格安スマホへのMNP転入は、インターネットまたは店舗で契約を申し込み、手元にSIMカードや端末が届いてから自分で回線切替の手続きをするのが一般的です。

楽天モバイルへのMNP転入は楽天モバイルの店舗またはWebからの申し込みができますが、特に注意が必要なのはWebから申し込む場合です。

Webからの申し込み時、「MNP手続き方法」は「楽天モバイル開通受付センターに電話」か「Web」のいずれかを選択します。

「Web」を選択した場合、契約の申し込みが受理された時点で今までの回線が使えなくなるため、手元にSIMカードや端末が届くまでスマホが使えなくなってしまうのです。

即日MNP可能な格安スマホへの乗り換えでスムーズに回線切替!

格安スマホへのMNP乗り換えをスムーズに進めるには、SIMカードや端末が手元に届いてから自分で回線切替の手続きができる、即日MNPが可能な格安スマホへの乗り換えがおすすめです。

即日MNPができる格安スマホと、必要な手続きは以下の通りです。

※スマホの方は表をスワイプできます。

格安スマホサービス 商品到着までの日数 商品到着後の手続き
BIGLOBE SIM 2日~1週間程度 モバイル契約情報ページから手続き
DMM mobile 3日以内 DMM mobileマイページから手続き
IIJmio 最短3~4日程度 IIJmioオンデマンド開通センター(0120-711-122)に電話して手続き
mineo 1週間程度[h6] mineoマイページから手続き
NifMo 3日程度 SIMカードに同梱されている案内資料に記載のURLから手続き
OCN モバイル ONE 1週間程度 MNP転入 開通手続受付専用ページから手続き
UQ mobile 翌日~1週間程度 my UQ mobileから手続き
楽天モバイル 最短2日 楽天モバイル開通受付センター(0800-805-1111)に電話して手続き

※2018年12月現在の情報です。

「自分で回線切替をする」と聞くと難しいように感じますが、実際にはボタンをクリックするだけ、電話をするだけなどの簡単な操作で回線切替は完了します。

なお即日MNPが可能な格安スマホでも、回線切替の手続きをする時間帯によっては回線切替が翌日にずれ込んだり、数時間程度スマホが使えない時間が生じることがあるので注意してください。

まとめ

この記事では、格安スマホへの乗り換えで後悔したくない人に向けて、格安スマホへの乗り換えでありがちな失敗と対処方法について解説してきました。

今回の記事のポイントをまとめます。

  • 通信速度が遅い
    →速度に定評があるUQ mobileを契約する
  • 音声通話のかけ放題プランがない
    →Y!mobileの「スマホプラン」なら1回10分以内の国内通話が何度でも無料になる
  • キャリアメールが使えない
    →キャリアとの契約を残して二台持ちかフリーメールアドレスを活用する
  • 店舗での対人サポートが受けられない
    →AEON MOBILE、UQ mobile、楽天モバイルなど実店舗のある格安スマホを契約する
  • 選べる端末の種類が少ない
    →端末の種類が豊富なIIJmioを契約する
  • 今まで使っていた端末が使えない
    →SIMロック解除を試す
  • MNPで乗り換えたらスマホが使えない期間があった
    →即日MNPが可能な格安スマホを正しい申し込み方法で契約する

ぜひ今回の記事をあなたにとって最適かつ後悔のない格安スマホ選びに役立ててくださいね。

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Soldi編集部

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