Menu

mineo法人向けプラン、どれだけお得?申し込み手順とプラン選びの秘訣を教えます

机でスマホやタブレットを使って会議する人々

MVNO(格安SIMブランド)の代表格、CMでもお馴染みの「mineo」。

ドコモやau、ソフトバンクといったキャリアと比較すると、なんと言っても“安く利用できる”ということがmineo最大のメリットです。

そのため、法人としての利用を検討しているという経営者や通信の担当者も増えています。

法人向けのmineoのプラン、できるだけ安く、さらに法人ならではのプランもあるのなら、法人を運営している代表者の人は特に、出来るだけお得な情報を知り、最大限活用したいところですよね。

mineoの法人向けプランの申し込みを検討しているものの、下記のような悩みを持っていないでしょうか?

  • プランの選び方がわからない
  • 申し込み方法がわからない
  • 契約した場合のメリット・デメリットは?

この記事では、mineoの法人向けプランをわかりやすく紐解くことで、導入を検討されている方の疑問やお悩みも解決へと導きます!

最後までお読みいただければ、導入した際のメリット、デメリットについて把握し、プラン選びに迷うことなく、検討から申込みの流れもスムーズにできるはずです。

※「mineoって実際どうなの?」という点から知りたい方は下記の記事も参考に!

[関連記事]デメリットも解説!mineo(マイネオ)乗り換えマニュアル2019のサムネイル
デメリットも解説!mineo(マイネオ)乗り換えマニュアル2019
ソルディのファビコンwww.soldi.jp

2019年1月31日(木)までの申込みでキャンペーン適用!

新オプション追加記念! mineoで使える便利なオプションがぜ~んぶ最大2ヶ月無料!キャンペーン
mineoは今「新オプション追加記念! mineoで使える便利なオプションがぜ~んぶ最大2ヶ月無料!キャンペーン」を実施しています。

新たに追加された魅力的なオプションも、「mineoでんわ 10分かけ放題」をはじめとする大人気のオプションも含め、すべて最大2ヶ月無料で利用することができる非常にお得な内容になっています。

2ヶ月間、無料で使えるオプションは以下。

  • 国内10万スポット以上の講習Wi-Fiに接続できる「mineo WiFi by エコネクト
  • 大容量128GBのオンラインストレージ!「超ストレージ
  • 家族間で思い出をシェアできる「思い出アルバム by Keepy
  • あなたに代わって覚える、守る!「パスワードマネージャー 月額版
  • かんたん操作で迷惑電話を撃退「さよなら迷惑電話
  • 10分間の国内通話がかけ放題!「mineoでんわ 10分かけ放題
  • 端末のトラブルも安心の「持込み端末安心保証サービス
  • セキュリティ対策も万全「ウイルスバスター モバイル 月額版

mineoに契約する予定があるなら、今が良いタイミングです。乗り遅れないよう注意してください。

mineo公式ページ

mineoの法人プランのメリット・デメリット

mineo 法人 プラン

mineoの法人プランのメリット

mineoの法人プランのメリットは前述のとおり、なんと言っても「安い」という点、また、同一企業の管理IDで2台以上の契約をしていると、基本料金が割引になるということです。

そして、法人それぞれの利用状況に合ったプランが選べるという点もメリットと言えます。

さらに、現在すでに法人契約をキャリアで行っていた場合には、仕事の都合上、MNPサービスの利用で、電話番号を変えずに安いプランに変更できるのはありがたいサービスですね。

また、社員間同士のやり取りが多い場合には、ビジネスLaLaCallという別途サービスがあり5番号までLaLaCall同士の通話が、月額の基本料金、mineoプラン料金+500円(税抜価格)で、mineoデータ通信料を減らさずに、利用することができます。

では反対にデメリットはあるのでしょうか?

mineo法人向けプランのデメリット

現時点(2018年3月)では、

  • mineoプラン内での通話無料のかけ放題、通話定額サービスなどのプランがない
  • すでに端末を社員が持っていて、その配布している端末がそれぞれ違う場合には、mineoで動作確認がとれている端末かどうかを調査しなくてはならない

という点が挙げられます。

そして、mineoで端末を新規に購入する場合には、端末の種類も限られていることや、法人プランですと端末の分割購入はできないので、一括で購入する必要があります。

mineoの法人プランを具体的に解説

外出先でパソコンを開いてスマホで電話するサラリーマン

それでは、具体的にmineoにはどのような法人プランがあるのでしょうか?

法人プランにはAプランとDプランがある

mineoの料金プランは大きく分けて2つあります。A(au)プランとD(ドコモ)プランです。

どちらのプランも2つのタイプがあり 「シングルタイプ」と「デュアルタイプ」があります。

シングルタイプですと、データ通信のみの利用となるので、090などの番号での通話機能は利用できません。

シングルタイプでもLINEを利用通話も可能

ですが前述のとおり、もともとmineoでは、通話無料のかけ放題のプラン、通話定額サービスなどのプランはありません。

その為、LINEなどのアプリを利用する方も多いのではないかと思います。

LINE通話のデータ通信量

ちなみに、LINE通話のデータ通信料は1分あたり0.30MBですので、一番安いシングルタイプのプラン・500MB/700円のプランでも、最大27時間ほど利用できることになります。

※あくまで目安の時間ですので、通話の状況によって異なる場合もあります。

スマホ・携帯のメールはほとんど利用しないという方も増え、現在は仕事やプライベートのやり取りもSNSを利用している方も多いことから、企業の新卒採用担当などで学生対応が多いという場合なども、LINEでのやりとりで十分という方もおられるかもしれません。

シングルタイプの料金

このシングルタイプは、Aプラン・Dプラン共に500MB/700円~30GB/5,900円まで幅広く料金が設定されています。

最大の30GB/5,900円でも、キャリアの料金と比べると数千円安いイメージがありますね。

しかしながら、業務で使うためには通常のキャリア同様090**の番号などでの通話利用が必要だというほうが圧倒的に多いのでは無いでしょうか?

そのような方向けにあるのが、090音声通話も可能な、デュアルタイプです。

デュアルタイプの料金

このデュアルタイプは、

  • Aプラン 500MB/1,310円(税抜価格)~30GB/6,510円まで
  • Dプランですと、500MB/1,400円(税抜価格)~30GB/6,600円

とシングルタイプと異なり、AプランDプランで価格設定が異なります。

Aプラン・DプランのSMS基本料金の違い

また、オプションもプランによって若干料金が異なります。

たとえば電話番号でメールが送れるSMSの基本料金は、Aプランの場合は無料なのに比べて、Dプランではデュアルタイプのみ基本料金無料で、シングルタイプは月額、120円(税抜価格)かかります。

※別途送信料はどちらのプランも3~30円/通かかります。

MNPサービス

共通しているオプションサービスのメニューの一つには、MNPがあります。

すでに端末を持っていて利用している法人の場合、電話番号というのは一つの名刺のようなものです。

他社の方と話す際など、すでに面識やつながりがあった場合、電話番号が変わることは、避けたいところでしょう。

MNP(番号を変えずに安いmineoに乗り換えられる)のサービスも、デュアルタイプに申し込む際には、利用したいですね。

Aプラン・Dプラン共通のサービス

そして、シングルタイプ・デュアルタイプ両方の共通する点として、上限の通信料を超えてしまった場合には、100MB/150円(税抜価格)データ通信料を購入することができます。

ただし、こちらは購入した翌月末までに使用が限られていますので注意が必要です。

個人向けプランと違う点

mineo法人プランについてお話させていただきましたが、では、個人向けプランの大きな違いとは何でしょうか?

法人向けプランの大きな特徴として、同一企業の管理ID内であれば利用できる、パケットシェアというサービスがあります。

このパケットシェアサービスはAプラン、Dプランの隔たりなく繰り越した容量がシェアできます。

そして、mineoで端末の購入も検討する場合、個人向けプランは分割払いがあるのに比べ、法人プランでは一括購入のみです。

また、個人プランはネットでの手続きが可能なのに比べて、法人の場合、郵送でのやり取りとなるという点も、法人向けプランと個人向けプランの違いでしょう。

法人向けプランの見積もり例

では、実際に法人のタイプごとの例をいくつか挙げてみましょう。

2~3名程度(が使う場合)の事例

では、実際に導入した場合の事例をいくつか挙げてみましょう。
 
たとえば、少人数での導入(2~3名程度の利用などでの利用をイメージした場合)
すでにmineoの動作確認ができている端末を、各自持っているというシチュエーションで計算してみます。

D(ドコモ)プランのデュアルタイプの最安値 1,400円(税抜価格)/500MB 利用の場合

1,400円×3名分=4,200円

(初回手数料)

  • 初回のみ、新規契約時事務手数料3,000円(税抜価格)×3名分=9,000円と
  • DプランのSIMカード発行手数料 394円(税抜価格)×3名分=1,182円が別途かかります。

利用開始日の翌月から適用される複数回線割引を適用すると、

1,400円×3名分=4,200円

複数回線割引 50円×3名分=▲150円

月額利用料金は、4,200円-150円=4,050円(税抜価格)です。

※ここに通話料金が発生した場合、別途20円/30秒かかります。

10名程度(が使う場合)の事例

では、たとえば中小企業などで営業担当者が10名いて、社員間のやり取りが多いシチュエーションでの事例をあげてみましょう。

すでに動作確認済の端末を社員それぞれに持っています。

社員間のやりとりが多いと仮定し、この場合は(LaLaCall)も一緒に申し込んでみましょう。

A(au)プラン、デュアルタイプの最安値 1,310円(税抜価格)/500MB 利用の場合

1,310円×10名=13,100円

(初回手数料)

  • 初回のみ、新規契約時事務手数料 3,000円(税抜価格)×10名分=30,000円と、
  • AプランのSIMカード発行手数料 406円(税抜価格)×3名分=1,218円が別途かかります。

ここにビジネスLaLaコール5回線まで500円(税抜価格)それ以降は1回線ごと300円ずつかかるプランを入れてみましょう。

10名分LaLaCallを利用すると 500円+(300円×5台分)=2,000円

複数回線割引を適用 50円×10名分=▲500円

13,100円+2,000円-500円で月額基本料金 14,600円(税抜価格)です。

※ここに通話料金が、別途20円/30秒かかります。

30名程度の事例

では、もっと大人数の30名での法人利用を想定してみましょう。

この事例では、mineo端末の購入も一緒に行うと仮定します。

【HUAWEI P10 lite】を人数分購入、端末代金 27,600円(税抜価格)×30名分=828,000円と、

(初回手数料)

  • 初回のみ新規契約事務手数料として 3,000円(税抜価格)×30名分=90,000円と、
  • DプランのSIMカード発行手数料 394円(税抜価格)×30名分=11,820円も別途かかります。

D(ドコモ)プランのデュアルタイプ 2,280円(税抜価格)/6GB 利用の場合、

2,280円×30名分=68,400円

D(ドコモ)プラン 2,280円×30名分=68,400円

複数回線割引適用 50円×30名分=▲1,500円とすると、

月額基本料金は、66,900円です。

100名程度の事例

さらに大人数 100名での利用を想定するとどうなるでしょうか?

動作確認の済んでいる端末をすでに全員に配布していると仮定し、

(それぞれの端末がmineoの動作確認済端末か確認する必要があります。)

A(au)プランのデュアルタイプ 2,190円(税抜価格)/6GB利用の場合、

2,190円×100名=219,000円

ここにビジネスLaLaCallをつけてみましょう。

500円+300円×95名分=29,000円

ここに、複数回線割引 50円×100名分=▲5,000円とすると、

月額利用料金は243,000円(税抜価格)です。

(初回手数料)

  • 初回のみ事務手数料として 3,000円(税抜価格)×100名分=300,000円と、
  • AプランのSIMカード発行手数料 406円(税抜価格)×100名分=40,600円も別途かかります。

このように端末購入も考えると、初期費用はかかりますが、長い目で見た場合、月額の基本料金の積み重ねはキャリアと比べていかがでしょうか?

また全社員で端末を同じものにすることで、その後の会社での別システム(アプリなど)を導入する際の説明などもしやすくなり、社員間での情報共有など、何かと便利という利点もあるのではないでしょうか。

パケットシェアできるのが法人向けプランのメリット

3人でスマホをする男女の

実際に法人プランを導入した事例を見てみると、パケットシェアができることにメリットを感じているほうが多いようです。

Aさんの部署では、年間を通してコンスタントに利用があるが、Bさんの部署では、3月に最も利用が多い。

など、部署によって使用頻度、利用時期が異なる場合に残った分のパケットを社員間でシェアできるというのは、小規模法人から大規模の法人に共通してありがたいサービスでしょう。

また、通信プランも2つ。

  • Aプランは(auの4G LTEサービスエリア)
  • Dプランは(Xiエリア FOMAエリア)

と、それぞれに通信が強いエリアがあるので、使用するエリアを考慮してプランを選択できるので、大規模な法人であればあるほど、この支店ではAプラン、こちらではDプランなど

組み合わせてプランを利用できるのも利点です。

キャリアよりももっとシンプルな料金プランで、導入・運用・管理までの流れもよりスムーズにおこなえる事も良い点でしょう。

法人プランの注意点

スマホで電話しながら悩む男性

法人プランでは前述したとおり、端末の購入が一括となる場合などの初期費用が大きな負担となります。

端末新規購入価格一覧

(スマートフォン)税抜価格

  • Zenfone4Max(一括19,800円)
  • AQUOS R compact SH-M06(一括67,800円)
  • HUAWEI nova lite 2(一括22,800円)
  • HUAWEI P10 lite(一括27,600円)
  • HUAWEI nova(一括33,600円)
  • Zenfone4(一括56,400円)
  • Zenfone Live(一括18,000円)
  • arrowsM04(一括,800円)
  • arrowsM03(一括28,800円)
  • AQUOS sense lite SH-M05(一括33,000円)

(タブレット)税抜価格

  • HUAWEI MediaPad M3 Lite(一括29,400円)
  • HUAWEI MediaPad T2 8 Pro(一括22,800円)

それから、使用している端末をそのまま利用したいというのであれば、

mineoで動作確認が取れている端末かどうかを、プランごとに確認ができます。

mineoで使用可能な端末確認

mineoの端末在庫確認

また、端末の複数台購入を希望することもあるかと思いますが、

希望する端末の在庫があるのか、事前にmineoに確認しておきましょう。

mineo法人プランの申し込み手順

スマホを触る人

わからない弟リスのイラスト
なるほど、じゃあ実際に法人プランへの申し込みってどうしたらいいの?

兄リスのイラスト
よし、ここからは法人プランの申し込みの流れを説明するよ。

はじめに法人契約時に申し込み書類以外にも必要なものがあります。

まずは下記のいずれか1つが法人契約の際、必要で

  • 登記簿謄(妙)本(原本)
  • 登記全部事項証明書(履歴事項証明書、又は現在事項証明書)(原本)
  • 印鑑登録証明書(原本)

そして下記の担当者確認書類、2点です。

  1. 契約担当者の本人確認書類のコピー(運転免許証・パスポートなど)
  2. 社員証(コピー)または名刺(原本)

さらに、契約者名義(法人)のクレジットカード、または契約者名義(法人)の口座が必要です。(この時に、しっかりと法人名、名義等を確認しておきましょう。)

これらを事前に準備しておきましょう。

そして、ここからmineoのホームページの最下部、「法人のお客さま」をクリックすると法人プランの専用ページにとびます。


※画像引用:mineo(マイネオ)|au・ドコモどちらでも使えるおトクな格安スマホ(SIM)

一番右の「申し込み・見積もり依頼」タブの一番下、見積もり依頼をクリックすると


※画像引用:mineo(マイネオ)|mineo法人ホーム

見積もり依頼フォームに進みます。


※画像引用:見積もり依頼フォーム|mineo法人ユーザーサポート| by ケイ・オプティコム

そして必要事項を入力の上、個人情報に同意するボタンにチェックして送信ボタンを押すと、当日~翌営業日以内に見積もり書が発行されて、メールに届きます。

その見積もりでの承認が下りたら、それぞれのプランごとに申し込みが必要なので、下記からAプラン、Dプランそれぞれダウンロードします。

PDFを印刷して、代表者名など必要事項を記入していきます。

記入に必要な書類

      1. 法人契約申込書(新規・追加申込)
      2. 法人契約申込書(別紙)
      3. 預金口座振替依頼書、またはクレジットカードによる支払申込書
        すでに契約済で追加申し込みをする際には、預金口座振替依頼書は必要ありません。
        こちらに、事前に準備しておいた
      4. 契約者(法人)に関する確認書類
        登記簿謄(妙)本(原本)/登記全部事項証明書(履歴事項証明書、又は現在事項証明書)(原本)/印鑑登録証明書のいずれか1点
      5. 5契約担当者(個人)本人確認書類・・・運転免許証もしくはパスポートのコピー
      6. 6契約担当者(個人)社員証明書・・・社員証(コピー)もしくは名刺(原本)
        1. (新規の契約の場合)計6点の書類一式を、郵送でmineoへ送付します。

    申し込み後、mineoで審査が行われます、審査内容についてはmineoでは明らかにしていません。

    無事、審査に通過したのち、デュアルタイプへの申し込みの場合には、担当者へmineoから連絡があります。

    その後、MNP手続きの指示があります。そして、申し込み審査通過から約1週間後してからSIMなどが到着、SIMを差し込んでからMNP利用の場合には、転入切り替えを行い、利用開始となります。

    mineo公式ページ

    まとめ

    これまでのおさらいをしましょう。

        • mineo法人のメリットは月額基本料金の安さ。
        • プランはAプラン・Dプランの2種類、それぞれにシングルタイプ(データ通信のみ)デュアルタイプ(データ通信+090の音声通話)がある。
        • 社員間でパケットのシェアができる。
        • 5回線まではLaLaCall 500円(税抜価格)で社員間での通話が無料(6回線目からは1台あたり300円かかる)

    複数回線割引がある(1台あたり▲50円)

    ただし、

        • mineoで端末購入をする場合は一括支払い。
        • 社員が既に利用している端末がある場合には、mineoでの動作確認が済んでいる端末は確認が必要

    もし、現在法人プランの利用を検討している場合には、

    まずは現在、実際に法人での通信にかかっている月額の費用を念頭に置き、

    その後、利用頻度(月額の全体での使用バイト数を現在の明細書などで確認)、利用状況に合ったプランを選びましょう。

    この時点で、現在のプランと照らし合わせ、端末一括購入料金も考慮し、mineoに切り替えることでどのくらい月額使用料に違いがあるのか把握しましょう。

    [関連記事]デメリットも解説!mineo(マイネオ)乗り換えマニュアル2019のサムネイル
    デメリットも解説!mineo(マイネオ)乗り換えマニュアル2019
    ソルディのファビコンwww.soldi.jp

    2019年1月31日(木)までの申込みでキャンペーン適用!

    新オプション追加記念! mineoで使える便利なオプションがぜ~んぶ最大2ヶ月無料!キャンペーン
    mineoは今「新オプション追加記念! mineoで使える便利なオプションがぜ~んぶ最大2ヶ月無料!キャンペーン」を実施しています。

    新たに追加された魅力的なオプションも、「mineoでんわ 10分かけ放題」をはじめとする大人気のオプションも含め、すべて最大2ヶ月無料で利用することができる非常にお得な内容になっています。

    2ヶ月間、無料で使えるオプションは以下。

    • 国内10万スポット以上の講習Wi-Fiに接続できる「mineo WiFi by エコネクト
    • 大容量128GBのオンラインストレージ!「超ストレージ
    • 家族間で思い出をシェアできる「思い出アルバム by Keepy
    • あなたに代わって覚える、守る!「パスワードマネージャー 月額版
    • かんたん操作で迷惑電話を撃退「さよなら迷惑電話
    • 10分間の国内通話がかけ放題!「mineoでんわ 10分かけ放題
    • 端末のトラブルも安心の「持込み端末安心保証サービス
    • セキュリティ対策も万全「ウイルスバスター モバイル 月額版

    mineoに契約する予定があるなら、今が良いタイミングです。乗り遅れないよう注意してください。

    mineo公式ページ

    https://www.soldi.jp/articles/mineo_connect_speed/
    ※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
    機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。

    【完全版】自分に合った格安SIMが見つかる!

    【28社比較】おすすめのWiMAXプロバイダはこれ!