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モバイルWi-Fiはお試しできる?TryWiMAXと他4社を徹底比較

モバイルWi-Fiの使用イメージ

いつでもどこでもタブレットやノートPCで無線インターネット接続ができる、便利なモバイルWi-Fi。

2017年2月現在、最新のモバイルWi-Fi通信であるWiMAX2+では最大速度440Mbpsと、固定回線と遜色のない速度が出る規格も出てきています。

一人暮らしの場合などは家の固定回線の代用にもできますし、契約件数は伸び続けています。

一方で、契約を検討しているけれど繋がりにくい、速度が遅いといった不満も聞くので契約に踏み込めないという人の話をよく聞きます。

この記事ではこんな疑問に答えます!

  • 実際に自分で使ってみないとわからないことが多いので、本契約をためらっている
  • 自分が検討しているモバイルWi-Fiはお試しプランがあるのかわからない
  • お試し中には何をチェックするべき?

この記事では上記のようなお悩みを全て解決します。

お試しプランの選び方・申し込み方から、お試し中に見ておくべきチェックポイントまで網羅していますので、心ゆくまでお試しして、満足のいく1台と本契約をしてくださいね。

ギガ放題で大量通信OK!モバイルWi-Fiなら「WiMAX」が一番オススメ

モバイルWi-Fiルーターで一番魅力度の高い回線が「WiMAX」です。

■WiMAXのオススメポイント
・データ使い放題プラン(ギガ放題)がある
・下り最大440Gbpsの高速通信

また、気になる通信制限もWiMAXは「3日間で10GB」。これはWi-Fiルーターの競合他社よりかなりゆるい制限で、普通の使い方ではそうそう制限にひっかからないことも大きな魅力です。

WiMAXの契約窓口はいくつもありますが、その中でも業界最大級の現金キャッシュバック(なんと最大32,200円!)&即日発送のGMOとくとくBBがオススメです!

もし満足いかなかったとしても、20日以内ならキャンセル料無料で解約できるのも安心です。

WiMAXをGMOから申し込む

主要なモバイルWi-Fi会社とお試しプランの有無

ここからはまずモバイルWi-Fiを提供している主要な会社と、それぞれはお試しプランを提供しているのかどうかを紹介していきます。

契約前にまずは使ってみたい!と考えてこのページにたどり着いた人が多いと思いますので、さっそくチェックしてみてください。

現在国内でモバイルWi-Fiを提供している主要な会社として、

  • UQWiMAX
  • ワイモバイル
  • docomo
  • au
  • ソフトバンク

の5社がありますが、結論から言うと お試しプランがあるのは「 UQWiMAX」一社のみです。

会社 お試しプランの有無 有料 or 無料
UQWiMAX あり 15日間無料レンタル
ワイモバイル 無し
docomo 無し
au 無し
softbank 無し

上記の表で示した通り、それ以外の4社は有料・無料に関わらずそもそもお試しプランの用意がありません。

お試しプランを考えているなら、「UQ WiMAX」ということになります。

もし契約予定の会社にお試しプランがないときは…

お試しプランが用意されていないUQWiMAX以外の4社に関しては、 価格.comなどの口コミを参考に情報を収集していくことをおすすめします。

価格.com モバイルルーター情報

口コミはモバイルWi-Fiを実際に使用しているユーザーの声なので、自分に必要な情報をある程度知ることが出来ます。

また、

  • 契約プラン
  • 通信可能エリア

の2つに関してはそれぞれの会社ごとにそれぞれ異なっていますので、これは 事前に必ず調べておくようにしてください。

具体的には あらかじめ各社のサイトで把握し、自分の用途に合ったプランを提供している会社を絞り込むことです。

エリアも順次拡大されているので、最新情報をマップでしっかりと確認しておきましょう。

あなたの自宅や行動範囲はどうでしたか?

ただしこういった方法で情報を集めていっても、

  • エリア内であってもビルや建物の形状などで 必ずしも快適に使えるとは限らない
  • 自宅など、実際に自分が使用したい場所について ピンポイントで通信速度を把握できない

など、やはり 口コミと条件だけで判断できないと思ってしまう人もいるはずです。

そんな人のために、その不安を解決する方法についても本記事後半の「 無料プランがなければ有料レンタルでのお試しを検討」の章で解説していきます。

無料お試しレンタルプランがあるモバイルWi-FiはWiMAXだけ

ここからは唯一お試しが出来るUQWiMAXを レンタルするにあたって、実際にどのような内容のプランなのかを見ていきたいと思います。

せっかくお試しプランが用意されているのですから、最大限に有効活用したいですよね。

検討している人はぜひこのまま読み進めてください。

最長15日間お試しできる「TryWiMAXレンタル」

最長15日間お試しできる「TryWiMAXレンタル」

UQ WiMAXのお試しプランは、 最長15日間無料レンタル可能な「TryWiMAX レンタル」です。

レンタル料はもちろん、配送料やデータ通信料も全て無料となっています。

貸出機種は全部で8種類、公式サイトから比較が可能です。

  UQ WiMAX「TryWiMAX機能比較表」

この8機種の中で筆者の おすすめのモバイルWi-FiはW03です。

W03がおすすめなワケ

  • 2016年6月発売の新しい機種である
  • WiMAX2+とau 4G LTEどちらの通信方式にも対応している
  • ハイパフォーマンスモード時でも9時間半とバッテリー持ちが◎

と、バランスの良い機種だと言えます。

ちなみにW03は370Mbps対応ですが、W03よりさらに新しいWX03は440Mbps対応です。

しかしWX03は

  • au 4G LTEの通信に非対応である
  • ハイパフォーマンスモード時の連続通信時間が7時間半である

など、W03より劣る点もあります。

また、超高速通信じゃないと嫌だ、という人以外には440Mbpsも370Mbpsも体感としてさほど変わりません。

筆者も実際にTryWiMAXでW03をレンタルしてみましたが、実際の速度は20~30Mbps安定して出ていて、レンタル中に速度の不満は一切ありませんでした。

また、au 4G LTEの通信に対応している機種の場合には 「WiMAX2+」と「au 4GLTE」、2種類の通信方法が可能です。

具体的にはWiMAX2+が圏外もしくは不安定な地域でモバイルWi-Fiを使いたい際に、au 4G LTEのエリア内であれば切り替えて接続できるということになります。

参考:au 4G LTEのエリア確認ページ

出張などでWiMAX2+のエリア圏外に行く機会がある人は、au 4G LTEに非対応の機種だとそもそも使いたい場面で使えないということになりかねません。

一方で、

こんな人にはWX03がおすすめ

  • au 4G LTEは不要でWiMAX2+だけで良い
  • 最大通信速度を重視
  • バッテリーは7時間半持てば十分

という人ならWX03を選択しても良いでしょう。

いずれにしてもお試しの期間が 15日間あれば、自分の使いたい場所に一通り出かけて使用することも可能ですね。

実際の申し込みから受け取り~返却までの詳しい手順については、「 お試しプランの申込~返却までの手順」の章で説明していきます。

無料プランがなければ有料レンタルでのお試しを検討

  • お試しプランがあるUQWiMAXはエリア範囲外…
  • いくつかのモバイルWi-Fiを比較したい

などの理由から、他4社をお試しで使ってみたいと思っている人もいるのではないでしょうか?

そんな時におすすめしたいのが、 モバイルWi-Fiを扱うレンタル事業者から有料でレンタルして使ってみる方法です。

費用はかかってしまいますが、これからモバイルWi-Fiを使って快適なインターネットライフを送りたいなら必要な初期投資と考えるのもひとつの手です。

古い機種でも使えれば何でもいい!という場合には1ヶ月1000円程度~と非常に安価なものもありますが、今回のレンタルは本導入前のお試しが目的です。

  • 比較的新しい各キャリアのおすすめ機種
  • 無制限もしくは月間7GBの十分なデータ通信量のあるプラン

に的を絞ってレンタル事業者を紹介していきたいと思います。

docomoのモバイルWi-Fiをレンタルするならビデオエイペックス!

docomoのモバイルWi-Fiをレンタルするならビデオエイペックス!

docomoのモバイルWi-Fiをお試しレンタルするなら、 「ビデオエイペックス」で「HW-02G」の検討をおすすめします。

参考:「ビデオエイペックス」のHW-02GレンタルHW-02Gスペック(docomo公式サイト)

29泊30日まで5,200円(通信費込)と比較的安価でレンタルが可能です。

「HW-20G」はレンタル可能な機種の中では新しく、

  • Bluetooth®で遠隔解除可能なためカバンから取り出さずに操作可能
  • 通信速度は最大262.5Mbps
  • 2400mAhバッテリー搭載で最大8時間接続可能

と機能性も高いため、筆者のおすすめとして挙げています。

docomoのモバイルWi-Fiは当然docomoのネットワーク網を利用していますが、都市部では他社とほとんど差がないものの、地方では「docomoしか電波が入らない」といった状況が発生することがあります。

そのため 他社が弱い地域で使いたい人におすすめです。

そういった人はまずここからレンタルして利用してみると良いでしょう。

ただし、 携帯・スマホがdocomoの人以外だとモバイルWi-Fiの月額料金が他社と比べて高く、費用対効果が合いにくいため筆者はおすすめしません。

ソフトバンクのモバイルWi-FiをレンタルするならWifiレンタルどっとこむ!

ソフトバンクのモバイルWi-FiをレンタルするならWifiレンタルどっとこむ!

ソフトバンクで取り扱っているモバイルWi-Fiは全6機種、うち1機種は2017年3月以降に発売なので、ここで筆者がおすすめしたいのは 現在の最新機種であるファーウェイ社「501HW」です。

こちらは「Wifiレンタルどっとこむ」が価格.com特別限定価格でレンタルを提供していて、 30泊31日で4,510円(通信無制限)となっています。

参考:Wifiレンタルどっとこむsoftbank公式 501HW製品情報

501HWは

  • 5秒で起動、3000mAHバッテリー搭載で連続使用10時間
  • テレビチューナー内臓
  • softbankの4GとLTE、2つの回線が利用できる「Hybrid 4G LTE」

など、 快適な通信ネットワークと高いスペックを兼ね備えた機種です。 

スマートフォンにワンセグはついていないけど外出先でテレビが見たいと考えている人にも良さそうですね。

Softbankのスマートフォンとセットで利用することで適用される「Pocket WiFiセット割」もあり、1,008円/月の料金割引になるプランも用意されています。

参考:Sosftbank公式「Pocket WiFiセット割」

そのため今すでにsoftbankのスマートフォンを利用しているのであれば、選択肢に上がりそうです。

まずはお試しレンタルした上で導入を検討してみてくださいね。

ワイモバイルのモバイルWi-FiをレンタルするならWi-Fi CRE8!

現在ワイモバイルで取り扱っている全9機種の中で、最新機種の603HWは2017年2月16日に発売されたばかりでレンタル事業者での取り扱いがありません。

それを踏まえて筆者がおすすめするのが、603HWの1代前に当たる 「506HW」です。

この「506HW」は、「 Wi-Fi CRE8」で30日につき4,500円の月間7GBプランを利用してレンタルすることができます。

参考:「Wi-Fi CRE8」公式ワイモバイル公式 506HW製品情報

506HWは

  • 重さ75gと軽量、名刺サイズ
  • 連続使用時間6時間
  • 約5秒でクイック起動

が特徴のモバイルWi-Fiですが、搭載バッテリーが1500 mAhなので 連続使用時間はやや短めです。

しかしシンプルかつコンパクトな外見と素早い立ち上がりで、ストレスなくインターネットを利用しやすい点でおすすめ機種としました。

ワイモバイルを検討している人はぜひ利用してみてください。

auのモバイルWi-FiはUQ WiMAXのお試しプランで!

auで取り扱っているモバイルWi-Fiは4機種ですが、そのうち2機種は2017年2月に発売したばかりのため、2017年1月現在レンタル可能な事業者は見当たりません。

残り2機種の中で筆者がおすすめしたいのが「W03」ですが、これは先程UQWiMAXのお試しプランでもおすすめとして紹介した機種です。

じつは、 auのモバイルWi-Fiで提供されている回線・サービスは、UQWiMAXと共通なのです。

UQ WiMAXを提供するUQコミュニケーションズがau(KDDI)のグループ会社であることから、このような形になっています。

そのためauのモバイルWi-Fi「W03」をレンタルしたいのであれば、「TryWiMAXレンタル」の15日間無料お試しプランでの利用を検討してみてください。

参考:TryWiMAXレンタル

お試し中にチェックするべき2つのこと

さっそくどのモバイルWi-Fiを試そうか検討し始めている人もいると思いますが、実際にお試し期間中に 必ずチェックしておきたいことが2つあります。

レンタルには期間があるので、返却してから「しまった!」とならないためにも事前にしっかりとおさえておきましょう。

使いたい場所で使えるか?

モバイルWi-Fiをお試しする上で特に念入りに確認しておきたいのは、 使いたい場所で使えるかどうか?という点です。

筆者もパソコンを持って打ち合わせに行ったカフェでエリア内であるにも関わらずWiMAXのモバイルWi-Fiは圏外、急遽でスマホのテザリングを利用した経験があります。

モバイルWi-Fiは非常に便利なツールですが、圏外の場所に行ってしまえばただの箱、ということですね。

特に壁の多いビルだったり周囲に障害物が多かったりすると、圏外もしくは接続が極端に不安定になる場合があります。

いざ導入した後に後悔しないためにも、 自分がモバイルWi-Fiを使いたい場所はお試し期間中に一通り回って、実際のネットワーク状況を確認しておきましょう。

速度は十分か?

自分の用途に合わせてモバイルWi-Fiをストレスなく使うためには、十分使える通信速度が出るかどうか?は確認しておくべきポイントです。

実際にモバイルWi-Fiを持ち歩いている間は、 利用する場所でスピードテストツールを使って実測値を計ってみることをおすすめします。

参考:スピードテストツール

インターネットの閲覧だけでなく動画視聴サービスなどを利用したいなら、画質にもよりますが2Mbps~程度の速度が必要と言われます。

さらに、10Mbpsあればストレスなくネットサーフィンが可能でしょう。

モバイルWi-Fiの通信速度は各社が機種ごとの数値を公表していますが、これはあくまで理論値(ベストエフォート)です。

ベストな環境であれば最高ここまで出ます、という数字なのでこの通りの数字が出ることはまずありません。

お試し期間中に実際の速度を体感することが大切です。

お試しプランの申込~返却までの手順

ここからは実際にUQWiMAXの無料お試しプラン「Try WiMAXレンタル」の申込~返却までの手順について見ていきたいと思います。

いざ実際に利用する際に迷わないためにも、しっかりと流れを押さえておいてくださいね。

通信エリアを確認しよう

「Try WiMAXレンタル」に申し込むにあたって、まずは利用したい場所がUQMiMAXのエリア圏内であることを確認してください。

参考:UQWiMAXの通信エリアマップ

住所を指定すればピンポントエリア判定が出来ますので、 〇もしくは△であればそのまま申し込みに移ってOKです。

×だった場合でもお試し機器のレンタル自体は可能ですが、基本的にはエリア外なのでその住所でWiMAXは使えないことになります。

お試しプラン申し込みの条件と注意点

Try WiMAXレンタルはUQコミュニケーションズの公式サイトから申し込むことが出来ますが、

  • 日本国内在住で20歳以上
  • 本人名義のクレジットカードを所有している
  • 過去90日間以内にお試しプランを利用していない、貸出機器の未返却履歴がない
  • 利用規約に同意できる

以上が条件になります。

ただし、

  • PC用メールアドレスと携帯電話用メールアドレス(もしくはSMSが受信できる携帯電話番号)の両方を所持していない
  • クレジットカードではなくデビットカードで申し込みをする

のいずれかだと インターネットからの申し込みは出来ません。

この場合は公式サイトからPDFの申し込み用紙をダウンロードして記入し、本人確認書類を同封して郵送する必要があります。

参考:TryWiMAX 郵送手続きの方法

仮登録→本登録をしよう

Try WiMAXレンタルを利用するためには、まず申し込みページからPCと携帯のメールアドレスを仮登録する必要があります。

参考:Try WiMAXレンタル

仮登録後はPCアドレス宛に仮登録メールが、携帯メールアドレスもしくはSMS宛に開通コードが記載されたメールがすぐに届きます。

仮登録メールに記載された認証用URLに接続すると開通コードの入力欄がありますので、そちらにコードを入力すると申し込み画面に移行します。

  • 希望の機種
  • 氏名、性別、届け先住所など必要事項の入力
  • クレジットカード番号の入力

などの入力を終えると本登録となり、Try WiMAXレンタルの申し込みは完了です。

14時半までの申し込みで当日発送!自宅で受け取りゆうぱっくで返送

本登録・申し込みの手順を 14時半までに終えると、 当日発送の手配になります。

14時半を過ぎてしまうと翌日発送なので、地域によりますが最短で申し込みの翌日、もしくは2~3日後には自宅に到着する流れです。

お試し後の返送方法は機器本体やマニュアル、CD-ROMなど同梱されていたものを梱包した上で、

  • 窓口への持ち込み(郵便局もしくはローソン・ミニストップなどのゆうパック取り扱いコンビニ)
  • インターネットで集荷予約し自宅まで取りに来てもらう
  • 電話での集荷予約し自宅まで取りに来てもらう

のいずれかの方法で手続きをします。

返送方法の詳細についてはTry WiMAXレンタルの「 ご返却方法」のページから確認してください。

レンタル期間は発送日から数えて15日間

Try WiMAXレンタルの無料レンタル期間は15日間ですが、これはUQWiMAX側が発送手続きを行った日も含めての日数になります。

実質利用できるのは15日より短くなる点に注意してくださいね。

返送がされなかった場合(もしくは機器を破損紛失してしまった場合)には

  • Wi-Fi ルータ(クレードル無し)… 20,000 円
  • Wi-Fi ルータ(クレードル有り) … 22,750 円

の違約金がかかります。

申し込み時に登録したクレジットカードから引き落とされることになりますので、申し込み完了時のメールに記載された返却期限をしっかりと確認しておきましょう。

期限の日より2~3日前には発送完了していると安心ですね。

本州以外・離島などの場合は更に余裕を持ちましょう。

ギガ放題で大量通信OK!モバイルWi-Fiなら「WiMAX」が一番オススメ

モバイルWi-Fiルーターで一番魅力度の高い回線が「WiMAX」です。

■WiMAXのオススメポイント
・データ使い放題プラン(ギガ放題)がある
・下り最大440Gbpsの高速通信

また、気になる通信制限もWiMAXは「3日間で10GB」。これはWi-Fiルーターの競合他社よりかなりゆるい制限で、普通の使い方ではそうそう制限にひっかからないことも大きな魅力です。

WiMAXの契約窓口はいくつもありますが、その中でも業界最大級の現金キャッシュバック(なんと最大32,200円!)&即日発送のGMOとくとくBBがオススメです!

もし満足いかなかったとしても、20日以内ならキャンセル料無料で解約できるのも安心です。

WiMAXをGMOから申し込む

まとめ

今回はモバイルWi-Fi導入前のお試しプランについて主要5社を徹底比較してきました。

今回の記事のポイント

  • 無料のお試しプランがあるのはUQ WiMAXだけ!
  • 他4社は有料レンタル事業者を利用してのお試しがおすすめ
  • 快適なインターネット利用のためにお試し期間中には電波状況や通信速度チェックを!
  • UQWiMAXのお試しプランは申し込み後に自宅で受け取り・返却はゆうパックで発送

モバイルWi-Fiは便利なツールですがスマートフォン同様に2年縛りなどの契約がほとんどで、契約解除月以外では違約金が発生してしまいます。

そのためまずは お試しプランでしっかりと見極めて、様々な不安を取り除いてからどの会社のモバイルWi-Fiを導入すべきか決めるというのは、有効な手段だと言えます。

ぜひお試しプランを利用して快適なインターネットライフを手に入れてくださいね!

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機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。