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ぷららってどんなプロバイダ?フレッツ光・ドコモ光で選ぶべきか解説

ぷららってどんなプロバイダ?フレッツ光・ドコモ光で選ぶべきか解説

フレッツ光やドコモ光の契約を行おうとすると、途中でプロバイダを選択する画面が出てきます。

例えばフレッツ光だと、おすすめされているプロバイダパック「With フレッツ」で選べるプロバイダ候補だけでも10社以上あり、どのプロバイダを選べばいいかがわからない人にとっては一苦労だと思います。

この記事ではこんな疑問に答えます!

  • 名前を聞いたことがあるし、ぷらら(plala)にしようかと思うけど、大丈夫かな?
  • ぷららと他のプロバイダの特徴や違いが知りたい
  • ぷららは速さ・安さ・口コミなどで安心できるプロバイダなのか知りたい

この記事では、現在ぷららを利用している筆者が、ぷららの良いところ・悪いところを正直に分析します。

本当にぷららに決めていいかな?と悩んでいる人向けにわかりやすく説明していきますので、この記事を読むことで 自分はぷららで契約するべきかどうかの判断がつくと思います。

ぷららってどんなプロバイダ?

運営企業はNTTグループの「NTTぷらら」

「ぷらら」の名前で広く認知されているプロバイダですが、運営している正式な企業名は「NTTぷらら」です。

名前のとおり、NTTグループ企業の1つ。

なお、NTTグループの中でぷららが唯一のプロバイダというわけではなく、他にも会員数No.1で知られるOCNやWAKWAKというプロバイダもあります。

どのプロバイダも、ユーザーから 「NTT品質」の安心感を持たれる強みを持っています。

運営企業名 インターネット接続サービスの名前
NTTぷらら ぷらら(plala)
NTTコミュニケーションズ OCN
株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー WAKWAK

ぷららの料金設定

フレッツ光でプロバイダはぷららを選択した場合(withフレッツ)

プロバイダ決めの大事なポイントの1つが 月額料金

フレッツ光利用の場合のプロバイダ料金比較(税抜)を下記に示します。

安いとは言えない位置にいるぷららですが、 サービス内容で満足しているユーザーが多いことで大手の地位を保っています。

最低利用期間を設定しているプロバイダもありますが、ぷららには、そのような縛りがありません。

サービス名は「 ぷらら光メイト with フレッツ」。

集合住宅向けでは、マンション世帯数により料金が変わる設定。

プロバイダ 戸建/月額料金(円) 集合住宅/月額料金(円) サービス名 プロバイダ乗り換え特典他
BB.excite 500 500 500円で光ファイバーコース キャンペーン価格(6ヶ月)300円
AsahiNet 780 700 ASAHIネット光 with フレッツ 12ヶ月(戸建)無料/6ヶ月(集合住宅)無料
WAKWAK 950 900~600 WAKWAK 光 with フレッツⅡ 23ヶ月500円/2年の最低利用期間あり
DTI 951 680~ DTI 光 with フレッツ
@nifty 1,000 950 @nifty 光ライフ with フレッツ 2年割プラン加入の場合:更新タイミング以外の解約料3,000円
プロバイダ 戸建/月額料金(円) 集合住宅/月額料金(円) サービス名 プロバイダ乗り換え特典他
So-net 1,000(※) 900 So-net 光 with フレッツ S※So-net 長割 for フレッツ 長割適用(本来1,200円のところ200円割引)の場合、解約料3,000円
ぷらら 1,000 800~600 ぷらら光メイト with フレッツ
OCN 1,100 900~650 OCN 光 with フレッツ 最低利用期間2年、解約料5,000円
BIGLOBE 1,000 900~650 BIGLOBE 光パック Neo with フレッツ 2年間200円割引
hi-ho 1,200 890 hi-ho 光 with フレッツプラス

※キャンペーンには適用期間があります

フレッツ光の利用料金は、お住まいの地域がNTT東日本エリアなのか、NTT西日本エリアなのかで変わります。

フレッツ光とぷららを合わせた料金例は下記のとおり。

フレッツ光のどのタイプに組み合わせたかによって料金が異なります。

住まいのタイプ NTT東日本
「フレッツ光ネクスト ギガファミリー・スマートタイプ」
「フレッツ光ネクストギガマンション・スマートタイプ」
NTT西日本
「フレッツ光ネクストハイスピードタイプ隼」
戸建 6,156円 5,724円
集合住宅(7世帯まで) 5,022円 4,914円
集合住宅(8~15世帯まで) 4,590円 4,374円
集合住宅(16世帯まで) 4,158円 3,942円

※金額はすべて税込です

ぷららの解約について

  • 入会月の解約、退会不可(翌月1日から可)翌月解約の場合、翌月分として1カ月分の基本料金がかかる
  • 解約月も、月末までインターネット接続サービス利用可
  • 解約違約金…基本的に必要ありません。 キャンペーン適用の場合のみ、違約金が必要

※フレッツ光の解約には、別途定められた解約違約金が必要となります。

ドコモ光でプロバイダはぷららを選択した場合

NTTドコモがフレッツ光を使て提供する「ドコモ光」

NTTドコモが展開する光回線サービス「ドコモ光」では、回線とプロバイダの料金が一体となっています。

【特徴】

  1. フレッツ光を使って、NTTドコモが提供するサービス(回線は変わらず、提供会社が変わるだけ)
  2. 対応プロバイダによって2通りの料金設定がある
  3. プロバイダを ぷららにするとお得な特典あり

【光ブロードバンドサービス名:会社名】

  • フレッツ光: NTT東日本、NTT西日本
  • ドコモ光: NTTドコモ

ドコモ光とぷららの利用料がセットになった料金をご紹介します。

集合住宅向けも世帯数に関係なく1つの金額となっており、分かりやすい設定です。

ただし、ドコモ光を継続使用する2年定期契約のある場合とない場合とで料金が変わります。

2年定期契約で申し込んだ場合、 更新の際もそのまま自動更新で2年定期契約となる点に注意しましょう。

契約期間内に定期契約プラン以外へ変更すると、解約料がかかります。

住宅タイプ 2年定期契約ありの料金 定期契約なしの料金 解約料
戸建向け 5,200円 6,700円 13,000円
集合住宅向け 4,000円 5,000円 8,000円
ドコモ光利用の場合のぷららのお得なサービス

NTTドコモの強みは、スマホユーザーが多いこと。

「フレッツ光からドコモ光に変えるとスマホとセットになってお得になるから」といった理由でドコモ光に変える場合もあるでしょう。

その際、 プロバイダがぷららであることで、さらにお得となる特典があります。

ぷららからドコモ光を申し込むときの条件として「ドコモの携帯、スマホの契約をしている人」があります。

ドコモの携帯やスマホを利用していない人は、ドコモ光に申し込むことはできません。

【ドコモ光利用で得られるぷららのお得なサービス】

  1. セキュリティソフト「マカフィー」最大24カ月無料(3台まで)
  2. 訪問設定サポート1回無料
  3. フリーチケット毎月1,200円分

訪問設定サポートが1回無料となることは、 設定が苦手な人にとって大きなメリットと感じられるでしょう。

フリーチケットは、ぷららのオプションサービスで利用できます。

ぷららの有料サービスが、チケット分無料で利用できるということ。

オプションサービスの例は以下のとおり。

オプションサービス 月額料金 概要
複数メールアドレス 1メールアカウント:216円
ニックネームメール 1メールアドレスに5個まで:216円
メールフォワード Hyper  1メールアドレス:216円 メール転送サービスの高機能版 
プライベートホームページ 開設料:324円/5MB:64円、30MB:388円 など いつでもディスクサイズ増設可能
時間 de メール 1メールアドレス:216円 指定日時に自動でメール送信
グループメール 最大10アドレスまで:無料、最大50メールアドレスまで:216円 など 複数人に同報メールを送信
IP接続サービス 842円 1492(※2)でフレッツ・ISDN接続

※ 金額はすべて税込です
※2 フレッツ・ISDN接続のための専用ダイヤルアップ番号

ドコモ光には、プロバイダを含まない「単独タイプ」の契約も存在します。

ドコモ光から申し込む場合は、プロバイダとセットのプラン、もしくは単独プランのどちらか好きな方を選べます。

ぷらら光(ぷららから申し込む光コラボ)

ぷらら光は、 光回線とプロバイダ(ぷらら)が1つになったインターネット接続サービスのこと。

回線とプロバイダが別々の会社ではなく一緒になっていることで、「とにかく、何かあったらぷららに連絡すればいい」と思える安心感を得られます。

「回線だのプロバイダだの、そういうことがよく分からないのよね」という人にもおすすめです。

光回線とプロバイダが1つになったインターネット接続サービスのイメージ

<回線とプロバイダが1つになった接続サービスのイメージ>
この場合、上の図では回線が「フレッツ光」、プロバイダが「ぷらら」となります。下の図では、回線+プロバイダの部分が「ぷらら光」にあたります。

「ぷらら光もフレッツ光の回線を使うのだから、設備が同じでは?」と疑問を持つ人もいると思いますが、 「フレッツ光+ぷらら」の場合とぷらら光の一体型サービスの場合で利用料金が変わります。

ぷらら光では集合住宅向けも1つの料金設定となっているため、分かりやすいことが特徴。

「ぷらら光」月額利用料(光回線&プロバイダ込み)

  • 戸建向け: 4,800円
  • 集合住宅向け: 3,600円

ただし、NTTの光回線設備を新規で申し込む場合は、新規回線設置工事が別途必要となります。

キャンペーン期間中であれば、キャッシュバックを受けることもできます。

例)2017年5月31日までのキャンペーン

  • フレッツ光を利用中でぷらら光へ転用: 5,000円キャッシュバック
  • 新規でぷらら光に申し込む場合: 18,000円(戸建)、15,000円(集合住宅)キャッシュバック

ぷららの通信速度

インターネット快適使用の重要ポイントの1つである通信速度は、基本的には回線に依存します。

各社が出している通信速度数値は、あくまでも「 使用上の最大速度」であり理論値です。

実際のユーザー使用環境によって通信速度は変わり、 最速のプランでも必ずしも最大速度が出るとは限りません。

大体の場合、「インターネット利用時の通信速度は、お客さまの環境や回線混雑状況により大幅に低下する場合があります」などの各社注意書きがあります。

たとえば高速道路を利用するときも、車の台数が遅ければ速度を落として走らざるを得ないですね。

そのようなイメージです。混雑する時間を外せば、またスピードを出せます。

通信速度を表すときにも高速道路のように「上り」「下り」の言葉が使われますが、パソコンからの送信が「上り」、受信が「下り」です。

通信速度で大事なのは情報をパソコンに取り込む作業のときであるため、 「下り」が重視されます。

インターネット通信での「上り」「下り」を図解

経由するプロバイダの種類も通信速度に多少関係しますが、大手プロバイダであれば設備に大きな差はなく、さほど影響のないことが一般的。

地域によってユーザー数が異なることは影響します。

通信速度には、回線の状況、自宅無線LANの状況、パソコンの処理速度も関係しており、LANが混み合っている場合でも遅くなるのです。

ぷららでは、インターネット回線利用率を24時間365日公開しています。

都道府県別の状況が分かるため、気になる人はチェックしてみましょう。

ぷららでは、インターネット回線利用率を24時間365日公開しています。

参考:plala「ぷららトラフィックモニター」

ぷららのサポートに関する口コミ・評判

ぷららのサポート対応には定評がありますが、時間帯にもよるのでしょう。

良い口コミもあれば、「待たされた」という意見も見られます。

ぷららの口コミ・評判(例)

「サポート対応のオペレーターがとても丁寧」
「他社に比べてつながりやすい」
「電話で問い合わせしたら、つながるまで15分以上待たされた」 など

6年以上ぷららを利用している筆者ですが、ぷらら側の問題でトラブルが起きた経験はありません。

しかし、筆者自身が行った迷惑メール設定をすっかり忘れ、「受信できないメールがある」状態になり、問い合わせをした経験が一度だけあります。

ぷららのサイトにアクセスすると、画面上にチャット受付が表示されました。

ぷららのサイトにアクセスすると、画面上にチャット受付が表示されました。

試しにクリックしてみると、すぐに応答がありそのスピード感に驚きました。

電話口で「ただいま、大変混み合っております」という長い案内を聞くこともなく、 すぐにチャット上で相談し、設定のチェック方法を教えてもらうことができました。

年中無休で、10:00~19:00対応です。

スムーズな対応で、「やっぱりぷららは安心感のあるプロバイダだ」と納得しました。

画像引用:plala「会員サポート」

ぷららを選択するメリット・デメリット

メリット:サポート体制の安心感

プロバイダに限らず、さまざまなサービスにおいて問い合わせ窓口の電話がつながりにくいことにイライラした経験を持つ人は多いのではないでしょうか。

NTTぷららは「お客さま満足度No.1受賞」をアピールしていますが、この結果にはサポートに対する評価の高さが影響しています。

さらに「ぷらら品質向上宣言」を掲げ、 ユーザーからの意見を実際のサービスに反映させる取り組みを進めています。

サポート窓口への覆面調査なども行った調査機関による品質格付け第1位を獲得しています

サポート窓口への覆面調査なども行った調査機関による品質格付け第1位を獲得していますが、総合的な評価だけでなく、 利用支援・サポートでも第1位

OCNや@niftyをおさえての結果です。

画像引用:plala「お客様満足度No.1受賞」

問い合わせは、チャットだけでなくサイト上のフォームや ぷららダイヤル(009192-33)で行うことも可能です。

ぷららダイヤルでは、最初に音声ガイダンスが流れます。

3つの選択肢の中から選ぶため、かける前に問い合わせたい内容が何に該当するのか確認しておくとスムーズです。

音声ガイダンス:問い合わせ内容

  1. 申し込み、解約、料金のこと
  2. インターネット接続、メール設定、故障のこと
  3. IDパスワード再発行のこと、その他

1にも2にも該当せずIDパスワード再発行のことでもなければ、まず3を選択し、次に「その他」を選択すればOKです。

参考:plala「お問い合わせ」

デメリット1:通信速度

筆者は感じたことがないのですが、「フレッツ光+ぷらら」、「ぷらら光」を利用しているユーザーから「通信速度が遅い」といった声が上がることがあります。

夕方から夜間にかけての時間帯の不満のようです。

「ぷららだから遅い」ということではなく、 ユーザーごとの使用状況によると考えられます。

「フレッツ光+ぷらら」を利用中の筆者が試しに計測(速度測定サイトを利用)してみたところ、41.46Mbps(平日昼間)と出ました。

Mbpsは、1秒あたりに送受信できる情報量の指標です。

41.46Mbps=1秒あたり41.46メガビット通信可能=1秒あたり約5.18メガバイト通信可能 (1バイト=8ビット)

30Mbpsを超える通信速度があれば、高画質の動画やゲームを十分快適に楽しめます。

通常の動画やゲームであれば10Mbps程度でも十分。

画像サイズが小さいサイトやメール操作などであれば10Mbps以下でも問題なく使えます。

筆者のように時間帯に関係なく快適に継続利用している人もいれば、通信速度に不満を感じる人もいます。

ぷららには 解約手数料がかからないというメリットがあるため、気楽に検討してみると良いでしょう。

自宅で使用しているルーターのトラブルが原因で通信速度に問題が生じた場合は、ルーターの電源を一度切ってから数分置き、再起動することで改善されます。

デメリット2:訪問サポートに備えると月額料金が高い

ぷららでは、「 ぷららサポートぷらす」の 会員になることで訪問サポートの料金が安くなります。

訪問サポートを使う前提の人にとってはお得な仕組みですが、「基本的には使用しないつもりだけれど、突発的に使うことがあるかも」ぐらいの感覚の人にとってはデメリットと感じられるでしょう。

ぷららサポートぷらすの定額料金が500円/月のため、 年間で6,000円もかかってしまいます。

しかし、会員登録しておかないと訪問サポート料金が高くなってしまいます。

【会員種別:訪問料+トラブル診断+インターネット基本接続設定料金】

  • 一般会員: 17,000円
  • サポートぷらす会員: 5,500円

OCNでは、 月額料金不要ユーザーサポートプランを利用できます。

ユーザーサポートプラン

  • 訪問基本料金:5,400円
  • インターネット接続設定:3,240円
  • おまかせ診断パック:3,780円

合計:12,420円

有料サポートサービスを積極的に活用したい人や「自分でトラブル対応はできるから使わない」という人であれば問題ありませんが、「どっちか分からない」タイプの人にとっては迷いどころとなってしまいます。

備える気持ちと料金のバランスで決めることになるでしょう。

ぷららが合わない人へおすすめプロバイダ

ぷららにはないサービスや料金の安さがポイント

「ぷららが提供するような手厚いサービスは不要!とにかく月額利用料を安くしたい」という人には、業界最安水準の低価格の BB.exciteがおすすめです。

BB.excite

  • 業界最安水準の 月額利用料500円
    • 乗り換えキャンペーンで300円/月になる期間もあり
  • インターネット接続サービスのみ
    • メールアドレスを付与してもらう場合はオプション(280円/月)

ポータルサービスなど、プロバイダの提供する情報、サービスを楽しく使いたい人には @niftyがおすすめ。

プロバイダに求めるサービス範囲によって、判断が分かれるところですね。

@nifty

  • 月額利用料は950円であり、ぷららに比べて少々高め
  • ポータルサービスが充実
  • 遊び心のあるメールサービス
    • サンリオキャラクターアドレスサービス(300円/月)で、user@kitty.jpなどのかわいらしいメールアドレスが使える
  • メールリスク対策
    • 日本ベリサイン社による電子証明書発行サービス(200円/月)がある

ポータルとは門や入り口の意味を持つ言葉です。

ウェブにアクセスするときにYahoo!JAPANやGoogleなどを利用しますが、プロバイダでもポータルサイトを提供しています。

まとめ

ぷららについてご紹介してきましたが、まとめると以下のようになります。

ぷららはこんなプロバイダ

  • NTTグループならではの安心感は名のとおり
  • 他プロバイダに比べ、とくに安いというわけではない
  • プロバイダ単体としての契約以外に、 ドコモ光やぷらら光のパックで申し込む契約も可能
  • サービス内容についての総合的評価が高い
  • 地域によっては ゴールデンタイムの通信速度に難がある場合も
  • オプションサービスが豊富なため、吟味して選ぶと良い
  • ぷらら単体での解約金はかからない(フレッツの2年割などとは別)

「フレッツ光+ぷらら」の利用方法から「ぷらら光」へ変えることを検討する人もいるでしょう。

ぷらら光へ変えるときは、回線工事が必要ありません。

しかし、ぷらら光を解約して、また フレッツ光へ戻す場合、再度回線工事が必要となるため注意が必要です。

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