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格安SIMの通信速度を徹底比較!ストレスなく使えるおすすめMVNO

ストレスなく使えるおすすめMVNO 格安SIMの通信速度を徹底比較!!

「格安SIMの速度は遅くて使い物にならないって本当?」や「スピードが速い格安SIMはどこ?」とお悩みですか?
大手キャリアよりも安い価格で契約はできるものの速度が遅くなると聞いたら心配になっちゃいますよね。

一般的に10Mbps~30Mbpsの速度があれば快適にネットの利用ができると言われています。
格安SIMの速度はこの30Mbpsを超えるものが多いのでストレスなくネットを利用できます。

ただし、キャリアによっては使う時間帯や地域差で遅くなることがあるので自分の使用条件と合わせて調べておかなければいけません。
具体的には以下の基準で確認しておくのがおすすめです。

  • 朝・昼・夜の時間帯
  • 主要6都市
  • 速度制限時
  • 低速(節約)モードに切り替え時

また、実際に計測した速度の速いおすすめのMVNOはこちらです。

今のスマホのまま手続きなしで格安SIMへ乗り換えたい方は現在使用している回線に対応しているキャリアに乗り換えください。
すでにSIMフリーの携帯をお持ちの方は実測値の速いキャリアがおすすめです。

今回の速度比較は「みんなのネット回線速度」で直近3ヶ月の実測値を用いて行いました。
では、見てみましょう。

ネットを快適に利用できる速度はどのくらい?

一般的に下り30Mbps・上り10Mbps以上の速度があれば快適にネットの利用ができると言われています。

回線の速度は「上り」と「下り」の2種類に分かれています。
「上り」とは、LINEなどで画像やメッセージをアップロードする速度、「下り」とはメッセージの受信やYoutubeの動画などをダウンロードする速度を表します。

上り速度目安
用途速度
メールでのメッセージ送信1Mbps
SNSでの写真投稿3Mbps
Youtubeなどでの動画投稿10Mbps

(引用:nojima

下り速度目安
用途速度
メールでのメッセージ送信128Kbps〜1Mbps
WEBサイトやSNSの閲覧1Mbps〜10Mbps
動画視聴3Mbps〜25Mbps
オンラインゲーム30Mbps〜100Mbps

(引用:nojima

ただし、キャリアによっては地域や時間帯によってスピードが遅くなる場合があります。
以下の項目では、朝・昼・夜の時間帯ごとの速度や地域差による速度について見ていきます。

条件別MVNOの速度比較調査

格安SIMの速度は朝・昼・夜の時間帯や使用する地域によって異なります。
そもそも格安SIMはドコモやau・ソフトバンクの大手キャリアから借りた回線を利用者間で分け合うシステムになっています。
そのため利用者が集中する時間や地域によっては同じMVNOでも速度が遅くなる可能性があります。

実際、朝98Mbps出ていた速度が昼になると3Mbpsに落ちてしまったり、東京では36Mbpsで快適だった速度が札幌だと12Mbpsまで落ちてしまったりなんてこともあります。

その他にも一定のデータ容量以上を使ったときに発生する「速度制限」やデータ容量が節約できる「低速モード」のスピードもキャリアによって大きく異なります。

この項目では、下記4点を基にキャリアの速度を比較します。

  • 朝・昼・夜の時間帯
  • 主要6都市
  • 速度制限時
  • 低速(節約)モードに切り替え時

自分のスマホ使用場面に合わせて事前に確認しておきましょう。

朝・昼・夜の時間帯ごと

格安SIMの速度は朝よりも回線が混み合う昼や夜の時間帯に遅くなりがちです。
実際、格安SIM21社の朝の平均32Mbpsあった下り速度が昼に16Mbps、夜に19Mbpsまで下がっていました。

格安SIM時間帯別の速度比較表一覧
下り上り下り上り下り上り
UQモバイル44Mbps12Mbps45Mbps11Mbps41Mbps8Mbps
NifMo99Mbps29Mbps4Mbps6Mbps19Mbps4Mbps
イオンモバイル40Mbps12Mbps29Mbps23Mbps38Mbps11Mbps
ワイモバイル44Mbps11Mbps38Mbps11Mbps34Mbps12Mbps
y.umobile11Mbps4Mbps82Mbps19Mbps22Mbps12Mbps
DTISIM58Mbps3Mbps20Mbps13Mbps35Mbps10Mbps
OCNモバイルONE62Mbps14Mbps18Mbps9Mbps23Mbps10Mbps
IIJmio46Mbps10Mbps11Mbps7Mbps28Mbps9Mbps
b-mobile39Mbps9Mbps10Mbps7Mbps29Mbps10Mbps
QTモバイル27Mbps12Mbps18Mbps9Mbps24Mbps6Mbps
mineo36Mbps11Mbps5Mbps10Mbps18Mbps11Mbps
BIGLOBEモバイル26Mbps10Mbps7Mbps8Mbps17Mbps8Mbps
LinksMate19Mbps8Mbps9Mbps6Mbps23Mbps8Mbps
LINEモバイル28Mbps12Mbps4Mbps11Mbps7Mbps11Mbps
nuroモバイル20Mbps9Mbps2Mbps23Mbps11Mbps3Mbps
exciteモバイル26Mbps8Mbps3Mbps7Mbps5Mbps6Mbps
楽天モバイル24Mbps11Mbps1Mbps6Mbps3Mbps7Mbps
libmo3Mbps3Mbps6Mbps11Mbps12Mbps9Mbps
X-mobile0.1Mbps0.2Mbps14Mbps10Mbps10Mbps6Mbps
ロケットモバイル3Mbps12Mbps2Mbps8Mbps3Mbps5Mbps
HISモバイル9Mbps5Mbps4Mbps2Mbps1Mbps3Mbps

格安SIMの主な利用時間が昼休みや夜の時間帯の人は該当時間の速度も合わせて確認しておきましょう。
下り速度が30Mbps、上り速度が10Mbpsあれば快適にネットを利用することができます。

いちいち速度を確認するのが面倒という方は次の項目で紹介する時間帯ごとの速度ランキングをご覧ください。
おすすめのMVNOを紹介します。

朝のMVNO速度ランキング

格安SIMの朝の速度比較

格安SIMの朝のスピードは下り、上り共に速いです。
今回調査した格安SIM21社の朝の実測値平均も下りが32Mbps、上りが10Mbpsと昼・夜に比べて高い結果となりました。

ただし、キャリアによっては朝の速度がネットを快適に利用できる下り30Mbps、上り10Mbpsを下回るものもあります。
特に8時~9時の時間帯にキャリアを利用することが多い方は必ず確認しておきましょう。
■朝のMVNO速度ランキング

下り速度ランキング

  • 1位:NifMo(99Mbps)
  • 2位:OCNモバイルONE(62Mbps)
  • 3位:DTISIM(58Mbps)
  • 4位:IIJmio(46Mbps)
  • 5位:UQモバイル(44Mbps)
  • 6位:ワイモバイル(44Mbps)
  • 7位:イオンモバイル(40Mbps)
  • 8位:b-mobile(39Mbps)
  • 9位:mineo(36Mbps)

上り速度ランキング

  • 1位:NifMo(29Mbps)
  • 2位:OCNモバイルONE(14Mbps)
  • 3位:UQモバイル(12Mbps)
  • 4位:ロケットモバイル(12Mbps)
  • 5位:QTモバイル(12Mbps)
  • 6位:イオンモバイル(12Mbps)
  • 7位:LINEモバイル(12Mbps)
  • 8位:楽天モバイル(11Mbps)
  • 9位:ワイモバイル(11Mbps)
  • 10位:mineo(11Mbps)
  • 11位:BIGLOBEモバイル(10Mbps)
  • 12位:IIJmio(10Mbps)

朝のスピードは下り・上り共にNifMoが断トツで速くて大手キャリア3社よりも実測値が高いです。

昼のMVNO速度ランキング

格安SIMの昼の速度比較

格安SIMの昼のスピードは昼休みがある12時~13時台のとくに下り速度が遅くなりがちです。
今回調査した格安SIM21社の実測値の平均も下りが16Mbpsと朝・夜に比べて遅い結果となりました。
■昼のMVNO速度ランキング

下り速度ランキング

  • 1位:y.umobile(82Mbps)
  • 2位:UQモバイル(45Mbps)
  • 3位:ワイモバイル(38Mbps)

上り速度ランキング

  • 1位:イオンモバイル(23Mbps)
  • 2位:nuroモバイル(23Mbps)
  • 3位:y.umobile(19Mbps)
  • 4位:DTISIM(13Mbps)
  • 5位:LINEモバイル(11Mbps)
  • 6位:libmo(11Mbps)
  • 7位:UQモバイル(11Mbps)
  • 8位:ワイモバイル(11Mbps)
  • 9位:mineo(10Mbps)
  • 10位:x-mobile(10Mbps)

格安SIM21社の中で昼の時間帯の下り速度が30Mbpsを超えるキャリアはy.umobile、UQモバイル、ワイモバイルの3社のみでした。
昼休みの特に回線が混み合う時間でもネットを快適に利用したい方は上記3社の中から選びましょう。

ちなみに格安SIMが混み合う時間帯は12時台のみです。
13時台から格安SIMの速度も改善してきます。

夜のMVNO速度ランキング

格安SIMの夜の速度比較

格安SIMの速度は退勤など帰宅ラッシュがある18時台の夜の時間帯も遅くなりがちです。
今回調査した格安SIM21社の夜の実測値平均も下りが19Mbps、上りが8Mbpsと朝に比べて遅い結果となりました。
■夜のMVNO速度ランキング

下り速度ランキング

  • 1位:UQモバイル(41Mbps)
  • 2位:イオンモバイル(38Mbps)
  • 3位:DTISIM(35Mbps)
  • 4位:ワイモバイル(34Mbps)

上り速度ランキング

  • 1位:ワイモバイル(12Mbps)
  • 2位:y.umobile(12Mbps)
  • 3位:mineo(11Mbps)
  • 4位:LINEモバイル(11Mbps)
  • 5位:イオンモバイル(11Mbps)
  • 6位:DTISIM(10Mbps)
  • 7位:OCNモバイルONE(10Mbps)
  • 8位:b-mobile(10Mbps)

夜の時間帯は格安SIMの中でも差が一番出やすくて1番スピードの速いUQモバイルは最もスピードが遅いHISモバイルよりもおよそ12倍も速いです。
夜の時間帯は回線が混み合う18時台以降スピードが改善します。

今回朝・昼・夜の時間帯関係なく、下り速度30Mbps・上り速度10Mbps以上で安定していた格安SIMは「ワイモバイル(Y!mobile)」のみでした。
今回の調査では残念ながら夜の上り速度だけ基準値を少し下回ってしまったauのサブブランド「UQモバイル」も1日の速度が安定しています。
時間帯に左右されたくない方は「ワイモバイル」や「UQモバイル」がおすすめです。

主要6都市の速度

格安SIMの速度は東京(23区)・大阪・名古屋・福岡・静岡よりも札幌のスピードが速い傾向があります。
実際、札幌以外の地域の実測値平均が30Mbps台なのに比べて札幌は43Mbpsと他の地域よりも速いです。

主要6都市と静岡の速度比較
MVNO東京(23区)大阪名古屋福岡札幌静岡
ワイモバイル59Mbps65Mbps66Mbps53Mbps54Mbps57Mbps
UQモバイル58Mbps77Mbps47Mbps43Mbps45Mbps56Mbps
IIJmio56Mbps51Mbps26Mbps39Mbps75Mbps69Mbps
nifmo23Mbps19Mbps67Mbps64Mbps127Mbps0.6Mbps
OCNモバイル66Mbps47Mbps27Mbps54Mbps23Mbps46Mbps
mineo46Mbps31Mbps39Mbps23Mbps33Mbps61Mbps
イオンモバイル16Mbps20Mbps40Mbps35Mbps12Mbps91Mbps
LINEモバイル31Mbps56Mbps33Mbps19Mbps41Mbps18Mbps
BIGLOBEモバイル36Mbps34Mbps30Mbps52Mbps12Mbps29Mbps
LinksMate25Mbps31Mbps44Mbps42Mbps31Mbps8Mbps
exciteモバイル4Mbps25Mbps29Mbps39Mbps67Mbps12Mbps
nuroモバイル33Mbps16Mbps34Mbps15Mbps23Mbps15Mbps
楽天モバイル9Mbps18Mbps18Mbps10Mbps11Mbps4Mbps
HISモバイル79Mbps-----
X-mobile-57Mbps----
DTISIM75Mbps22Mbps32Mbps57Mbps83Mbps-
libmo31Mbps----38Mbps
b-mobile21Mbps66Mbps25Mbps9Mbps-19Mbps
QTモバイル9Mbps19Mbps16Mbps53Mbps--
ロケットモバイル14Mbps4Mbps-11Mbps5Mbps4Mbps

(引用:みんなのネット回線

また、それぞれのキャリアによって30Mbpsを下回る地域もあります。
例えば、イオンの場合名古屋だと40Mbpsある速度が田舎だと1Mbpsまで落ちるなんてこともあります。

その面、ソフトバンクやauのサブブランドである「Y!mobile」や「UQモバイル」は地域差もほとんどなくて安定しています。
転勤などで地方に行く予定が多い方は地域に関係なく安定しているのはいいですよね。

格安SIMの速度は地域によっても異なるので気になる方は上記の数値を参考にして選びましょう。

速度制限時のスピード

通信速度制限とは、キャリアごとに定められているデータ通信量の上限を超えると、通信速度を低速に制限されることを言います。
毎月の速度制限にかかってしまう人は特にその速度制限は把握しておきたいですよね。

速度制限別の比較表一覧
キャリア速度制限時のスピード
楽天モバイル1Mbps
ワイモバイル128kbps~1Mbps
UQモバイル225kbps~500kbps
OCNモバイルONE200kbps
イオンモバイル200kbps
NifMo200kbps
DTISIM200kbps
QTモバイル200kbps
IIJmio200kbps
mineo200kbps
exciteモバイル200kbps
X-mobile200kbps
BIGLOBEモバイル200kbps
LINEモバイル200kbps
LinksMate200kbps
nuroモバイル200kbps
ロケットモバイル200kbps
HISモバイル128kbps~200kbps
y.umobile128kbps
libmo128Kbps
b-mobile-

※1Mbps=1000Kbps
(引用:みんなのネット回線

格安SINの速度制限は通信データ容量を使い切ったとき以外に直近3日間のデータ消費量が規定値を超えたときにされます。
楽天モバイルのように1Mbpsと快適な速度であるものもありますが、一般的には200kbpsまでスピードが落ちます

また、ワイモバイルやUQモバイル・HISモバイルのようにプランによって低速時の速度が変わるものもあります。
もちろん、契約したデータ容量数が多ければ多いほど低速時のスピードも速いです。

上記で紹介した速度では以下のようなことができます。

速度制限別の比較表一覧
128Kbps200Kbps300kbps1Mbps
メッセージ
画像送信×
LINE通話
ビデオ通話×
テキストベースのサイト閲覧
画像の多いサイト閲覧×
低画質の動画再生×
標準画質の動画再生×××

平均の200Kbpsだと動画の視聴は難しいけど、テキストベースのことは問題なくできます。

低速(節約)モードに速度切り替え時

節約モードとは、低速速度で使う代わりに通信容量の消費がゼロになることを指します。
サイトの閲覧やメールのやり取りなどをする際にギガ容量が必要になります。
通常このギガ容量によって月額料金の値段も変わってきますが、低速モード時はこのギガ容量が消費されません。

つまり、普段メールなどのやり取りは低速モードで行って動画を視聴するときに高速モードに切り替えることでギガを節約するやり方でも利用できるのです。節約モードを適用している格安SIMや低速時の速度を見てみましょう。

速度切り替え時のスピード比較一覧
キャリア速度
UQモバイル300kbps~1Mbps
OCNモバイルONE200kbps
イオンモバイル200kbps
IIJmio200kbps
mineo200kbps
exciteモバイル200kbps
LinksMate200kbps

※1Mbps=1000Kbps
(引用:みんなのネット回線

一般的に節約モードの速度は200kbpsが多いです。
200KbpsあればLINEのメッセージや通話は快適にできるけど、画像が多いSNSやYoutubeなどの動画は読み込みに時間がかかってしまいます。

UQモバイルや楽天モバイルは低速(節約)モードの速度が最大1Mbps使えます。
1MpbsあればLINEのメッセージや通話に加えて低画質の動画も視聴できるのでかなりの好条件ですよね。

ちなみに、UQモバイルで低速モードが最大1Mbpsで利用できるのはRプランの10GB利用時のみです。
Sプランの低速モードは300KpbsとRプランとかなり差があります。
とはいえ、多くのプランが200Kbpsまで制限される中、300Kbpsまで出るのでメールでのやり取り以外にも低画質の動画なら視聴できます。

実測値の速いおすすめMVNOランキング

実測値の速いおすすめの格安SIMをランキング形式で紹介します。

各商材について詳しく見てみましょう。

1位:OCNモバイルONE|格安SIM21社の中で最速

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEのおすすめところ

  • 格安SIM21社の中で実測値が最も早い
  • 新コース追加により月額料金が引き下げられ、速度も大幅に改善
  • 東京の実測値が特に速い
  • 朝の速度が大手キャリア並みに速い

実測値が最も速い1位の格安SIMはOCNモバイルONEです。
2019年11月に始まった新プランにより月額料金が値下げされる他にも速度が大幅に改善されました。
今回調査した21社の格安SIMの最下位であるロケットモバイルよりも5倍も速いです。

時間帯別の速度
75.88Mbps26.86Mbps33.1Mbps

OCNモバイルONEの1日の実測値は26.86Mbps~75.88Mbpsです。
朝の時間帯は75.88Mbpsと特に速くて大手キャリア並みの速度が出る上に、回線が混み合う夜の時間帯も30Mbps以上出るので快適です。
昼の時間帯だけ30Mbpsを下回ってしまいますが、オンラインゲームをしない方なら特に問題はありません。

OCNモバイルONEの料金プラン
ギガ数音声通話SIMデータ通信SIM
1GB1,180円980円
3GB1,480円1,280円
6GB1,980円1,780円
10GB2,880円2,680円
20GB4,400円4,200円
30GB5,980円5,780円

OCNモバイルONEはデータ通信SIM・音声通話SIM共に一番使用する人の多い3GBの料金が安いです。
快適な速度で月額料金も安いなんてお得ですよね。
ちなみに、OCNモバイルONEはエントリーパッケージを利用して申し込むと初期費用の3,000円も無料にできるので契約を検討している方はぜひ使ってくださいね。
エントリーパッケージは Amzonで購入することができます。

OCN モバイル ONE公式ページ

2位:イオンモバイル| 静岡でのスピードが上り・下り共に1番速い!

イオンモバイル

イオンモバイルのおすすめところ

  • 回線が遅くなりがちの昼の実測値が特に速い
  • 静岡でのスピードが最も速い
  • 低速モードが利用できる
時間帯別の速度
51.49Mbps51.95Mbps48.52Mbps

イオンモバイルの実測値は48.52Mbps~51.95Mbpsです。 朝のスピードも51.49と速いですが、回線が混み合う昼・夜の速度もそれぞれ51.49Mbps・48.52Mbpsと速いです。 イオンモバイルは実測値が速いだけでなく、朝・昼・夜の時間帯関係なく安定しているのも大きなメリットです。

LINEモバイルの3GBプランの料金やサービス詳細
ギガ数音声プランデータプランシェア音声プラン
200MB980円--
500MB1,130円--
1GB1,280円480円-
2GB1,380円780円-
3GB1,280円680円-
4GB1,580円980円1,780円
6GB1,580円1,080円1,880円
6GB1,980円1,480円2,280円
8GB1,980円1,580円2,280円
8GB2,680円1,980円2,980円
12GB2,980円2,380円3,280円
14GB3,580円2,980円3,880円
20GB3,980円3,280円4,280円
30GB4,980円4,280円5,280円
40GB5,980円5,480円6,280円
50GB6,980円6,480円7,280円

イオンモバイルは大容量のプランが豊富な上に月額料金も最安値クラスと安いです。
特に20GB~50GBの中で速度の速い格安SIMを探している方にはイオンモバイルがおすすめです。
低速モードを使って普段のギガを節約できるのも嬉しいですよね。

また、イオンモバイル利用者は全国200点以上のイオン店舗でアフターサービスが受けられます。
店舗でのサービスもあるので格安SIMを使うのが初めてという方も安心して使えます。

イオンモバイル公式ページ

3位:NifMo|名古屋でのスピードや朝の速度が大手キャリア並み!

ニフモ

nifmoのおすすめところ

  • 朝の下り・上り速度が群を抜いて速い
  • 名古屋・福岡・札幌でのスピードが最も速い
  • 速度制限時でもメッセージのやりとりや通話は問題なくできる

nifmoの実測値は9.96Mbps~127.32Mbpsと幅広いです。
朝のスピードは127.32Mbpsと格安SIM21社の中で最も速いですが、回線が混み合う昼は9.96Mbps、夜は30Mbpsを下回る22.47Mbpsまで下がってしまいます。
特に12時台の昼休みの時間は快適にネットを利用できる最低速度を下回ってしまうので、主に朝の時間帯にネットを利用することが多い方におすすめです。

nifmoの料金プラン
ギガ数データ通信専用SIMSMS対応データSIM音声通話対応SIM
3GB900円1,050円1,600円
7GB1,600円1,750円2,300円
13GB2,800円2,950円3,500円
30GB3,600円3,750円4,300円
50GB4,800円4,950円5,500円

nifmoの月額料金は格安SIMでも最安値クラスに安いです。
特に30GB・50GBの月額料金は最安値です。
しかも今50GBを申し込むと12月末までに+50GB無料で利用できるキャンペーンも実施中なので大容量で利用したい方にはぴったりですよね。

NifMo公式ページ

4位:UQモバイル|速度切り替え時の最大スピードが一番早い

UQモバイル

UQモバイルのおすすめところ

  • 通信速度が大手キャリア並みに速い
  • 節約モードに切り替え時の最大速度が1Mbpsと速い
  • 夜のスピードが特に速い
  • 大阪での実測値が格安SIMの中で最も速い
時間帯別の速度
56.53Mbps56.07Mbps49.47Mbps

UQモバイルの実測値は49.47Mbps~56.53Mbpsと安定して速いです。
朝のスピードも56.53Mbpsと速いですが、回線が混み合う昼や夜もそれぞれ56.07Mbps、49.47Mbpsと1日の速度が安定して速いです。
また、UQモバイルはauのサブブランドとしてauのエリアにも対応しており、地域に左右されない速度を維持しています。

UQモバイルの料金プラン
料金プラン名称ギガ数月額料金
データ高速プラン(データSIM)3GB980円
データ無制限プラン(データSIM)無制限1,980円
Sプラン(音声SIM)3GB1,980円
Rプラン(音声SIM)10GB2,980円

UQモバイルの料金プランはデータSIM・音声SIM共に2つのみとシンプルです。
特にデータ通信専用の「データ無制限」プランは格安SIM21社のデータ無制限プランの中で最も安いです。
音声通話プランも家族で契約すると2台目以降の月額料金が500円ずつ割引されるので速度が速くて家族でお得に利用したという方にはぴったりのSIMです。

またUQモバイルは節約モードに切り替え時の速度が1Mbpsと楽天モバイルと並んで最も速いです。
通常の格安SIMの低速モードだと200Kbpsとメッセージのやり取りがメインになるのに比べてUQモバイルは低画質の動画であれば問題なく視聴できます。

直近3日間で6GB以上ご利用すると発生する速度制限のスピードも225kbps~500kbpsと他の格安SIMに比べて速いです。
ただし、速度制限時のスピードはデータ高速プランは225kbps、データ無制限プランは500kbpsとプランによって異なります。
なお、音声通話SIMの制限速度は発表されておりません。
直近3日間で6GB以上ご利用すると発生するという条件自体はデータSIMと一緒なので速度制限になるのが嫌な方はご自身のデータ容量を確認しておきましょう。

UQ mobile公式ページ

5位:Y!mobile(ワイモバイル)|時間帯に関係なく一日のスピードが安定して速い

Y!mobile

ワイモバイルのおすすめところ

  • 1日のスピードが安定して速い
  • 東京・大阪・名古屋など主要6都市の平均スピードが最も速い!
  • 回線が混み合う夜の時間帯も速度が安定している。
  • 速度制限が最大1Mbpsもある
時間帯別の速度
54.95Mbps48.99Mbps45.16Mbps

Y!mobileの実測値は45.16Mbps~54.95Mbpsと格安SIMの中でも1日中安定しています。
朝の速度も54.95Mbpsと速いですが、回線が遅くなりがちな昼や夜の時間帯もそれぞれ48.99Mbps、45.16Mbpsと速いです。
また、朝・昼・夜の時間帯に関係なく1日中の下り速度が30Mbpsを超えるのでよくオンラインゲームをする人にもおすすめです。

ワイモバイルの料金プラン
プラン名ギガ数月額料金制限速度
S3GB(1年間は4GB)2,680円(6か月間1,980円)300Kbps
M10GB(1年間は13GB)3,680円(6か月間2,980円)1Mbps
R14GB(1年間は17GB)4,680円(6か月間3,980円)1Mbps

ワイモバイルの料金がギガ数によって3種類に分かれています。
上記で紹介してきた格安SIMよりも値段は高いですが、S/M/Rのプランそれぞれに10分以内の国内電話が何度かけても無料になる10分かけ放題が付いています。
通常10分かけ放題の電話は遅くなりがちですが、ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして回線を直接借りているため通話の品質も問題ありません。

また、ワイモバイルはプランによって制限される速度が異なります。
制限速度が異なるとネットを利用できる範囲も違うので事前に把握しておきましょう。

出張などで地方に行くことが多くて1日の速度や通話品質が安定している回線を探している方はワイモバイルも検討してみてくださいね。

Y!mobile公式ページ

6位:DTISIM|朝の時間帯や東京・福岡・札幌での速度がTOP3に入る

DTI SIM

DTISIMのおすすめところ

  • 朝の時間帯が特に速い
  • 東京・福岡・札幌でのスピードがTOP2
  • 速度制限時も最大200Kbpsまでスピードが出る
時間帯別の速度
60.9Mbps32.77Mbps44.87Mbps

DTI SIMの実測値は32.77Mbps~60.9Mbpsです。
朝の時間帯だと60.9Mbpsまでスピードが出るので大手キャリア並みに速いです。
昼の時間帯は32.77Mbps、夜は44.87Mbpsと下がりますが、どの時間帯も30Mbpsを超えるので安定して利用することができます。

DTI SIMの料金プラン
容量データプランデータSMSプラン音声プラン
1GB600円750円1,200円
3GB840円990円1,490円
5GB1,220円1,370円1,920円
10GB2,100円2,250円2,800円
毎日1.4ギガ使い切り2,200円2,350円2,900円

DTI SIMはデータSIMの料金が安いです。
特に使う人の多い3GB/10GBは業界最安値なので2台目のケータイとしてネットの利用のみしたい方はDTI SIMのデータ通信専用のSIMがおすすめです。

DTI SIMは特に東京・福岡・札幌でのスピードが大手キャリア並みに速いので該当エリアに行くことの多い方は参考にしてくださいね。

DTI SIM公式ページ

7位:y.umobile|回線が混み合う昼休みの速度が大手キャリア以上!

y.umobileのおすすめところ

  • 回線が混み合って遅くなりがちな昼休みの時間帯が最も早い
  • 夜の時間帯も安定した速度で利用できる
時間帯別の速度
14.99Mbps100.96Mbps33.02Mbps

y.umobileの実測値はネットを快適に利用できる最低ラインの14.99Mbpsから大手キャリア以上の速度の100.96Mbpsまで幅広いです。特に朝の時間帯が遅くて14.99Mbpしか出ませんが、回線が混み合いやすい昼は100.96Mbps、夜は33.02Mbpsまでスピードが出ます。
主に昼休みの時間帯にネットを利用することが多い主婦や会社員の方にはぴったりですね

y.umobileの料金プラン
音声通話SIMデータ通信SIM
3GB1,690円900円
20GB5,990円5,500円

y.umobileの料金プランはとてもシンプルでオプションや条件などがなく、ギガ数のみで月額料金が決まります。
特に3GBの料金がお得で業界最安級に安いです。

また、y.umobileはデータ繰り越しの期間がありません。
通常、当月のデータが余ってもその翌月末まで繰り越しの期間が決まっていることが多いですが、y.umobileはその期限が決まっていません。
特に月ごとに使うデータ容量が違う方は貯めておいて必要な時に使えるのでいいですよね。
このデータ繰り越し期間が無期限であるのはy.umobileのみです。

朝以外でネットを利用することが多くて月ごとに使うデータ容量にばらつきがある方はy.umobileがおすすめです。

8位:QTモバイル|福岡の実測値が安定して速い

QTモバイルのおすすめところ

  • 福岡での実測値が特に速い
  • 速度制限時でも最大200Kbpsスピードが出る
時間帯別の速度
39.2Mbps26.83Mbps30.26Mbps

QTモバイルの実測値は26.83Mbps~39.2Mbpsです。
昼の時間のみ30Mbpsを下回りますが、朝や夜は30Mbpsを上回るので昼以外の時間帯はとくに安心して使うことができます。
とくに福岡でのスピードが速くて格安SIM21社の中で2番目に速いです。

QTモバイルの料金プラン
Dタイプ/AタイプSタイプ
利用開始月〜6ヵ月目まで7ヵ月目以降利用開始月〜6ヵ月目まで7ヵ月目以降
1GB890円1,450円1,140円1,700円
3GB990円1,550円1,240円1,800円
6GB1,690円2,250円1,940円2,500円
10GB2,690円3,250円2,940円3,500円
20GB4,690円4,900円4,890円5,100円
30GB6,690円6,900円6,890円7,100円
データSIM(Dタイプ/Aタイプ/Sタイプ)
利用開始月〜6ヵ月目まで7ヵ月目以降
1GB700円800円
3GB800円900円
6GB1,400円1,550円
10GB2,400円2,550円
20GB4,000円4,200円
30GB6,000円6,200円

QTモバイルの音声通話SIMの月額料金は使う回線によって異なります。
ドコモ回線やau回線のDタイプ/Aタイプがソフトバンク回線のSタイプよりも250円安いです。
ソフトバンク回線にこだわりがない方はDタイプ/Aタイプを選びましょう。

QTモバイルの基本料金は最初の6ヶ月間割引が適用されます。
音声通話SIMは基本料金よりも毎月250円、データSIMは100円安くなります。
特にデータ専用SIMは割引適用前の料金が業界最安級の上に最初の6ヶ月間さらに安くなるのでおすすめです。

オンラインゲームや4KやHD版以外の高画質での動画閲覧には少し物足りない速度ですが、異なる地域でも最低ラインの10Mbpsは超えるのでSNSでのやり取りなどを主な用途とする方にはおすすめです。

9位:IIJMIO|大阪や静岡県での夕方から深夜にかけてのスピードが大手キャリア並みに速い

IIJmio

IIJmioのおすすめところ

  • 大阪でのスピードが速い
  • 静岡県での夕方から深夜にかけてのスピードが大手キャリア以上に速い
  • 一日の速度が最低ラインの10Mbpsを超える
  • 札幌での速度がTOP3に入る
時間帯別の速度
55.43Mbps18.5Mbps37.9Mbps

IIJmioの実測値は18.5Mbps~55.43Mbpです。
朝は55.43Mbpsと30Mbpsを大きく上回って速いですが、回線が混み合う昼に18.5Mbpsまでスピードが落ちて夜37.9Mbpsと速くなります。
IIJmioは特に静岡での夕方から深夜にかけての実測値が早くて最大700Mbpsまで出ます。
この速度は大手キャリアの中でも速いdocomoを3倍以上上回るスピードです。
静岡だけでなく主要6都市であれば安定した速度で利用できるのもIIJmioのメリットの一つです。

IIJmioの料金プラン
音声通話SIMSMS付きデータSIMデータ通信専用SIM
タイプDタイプAタイプDタイプAタイプD
1GB-1,180円(6ヵ月間480円)-480円-
3GB1,600円(6ヵ月間900円)1,040円900円900円
6GB2,220円(6ヵ月間1,520円)1,660円1,520円1,520円
12GB3,260円(6ヵ月間1,280円)2,700円(6ヵ月間1,420円)2,560円(6ヵ月間1,280円)2,560円(6ヵ月間1,280円)

IIJmioの月額料金は回線や割引によって異なるので少し複雑です。
ただ、音声通話SIMは半年間700円月額料金が割引されるのでかなりお得です。
月額割引のキャンペーンは11月時点でのものなので、契約を検討している方は必ず事前に確認しておいてくださいね。

IIJmio公式ページ

10位:MINEO|速度制限時でもLINE通話が可能!

mineo

mineoのおすすめところ

  • 実測値の速度がTOP10に入る
  • 低速モードへ速度切り替えが使える
  • 速度制限時でも最大200Kbpsあるのでメッセージのやり取りやLINE通話ができる
時間帯別の速度
46.62Mbps14.73Mbps29.42Mbps

mineoの実測値は14.73Mbps~46.62Mbpsです。
朝の46.62Mbpsと速いですが、昼は14.73Mbps、夜は29.42Mbpsと30Mbpsを下回ります。
また、mineoは低速モードへの切り替えができるので普段のギガ容量を貯めておきたい人にもおすすめです。

mineoの料金プラン
デュアルタイプ(音声通話+データ通信)シングルタイプ(データ通信のみ)
AプランDプランSプランAプランDプランSプラン
500MB1,310円1,400円1,750円700円700円790円
3GB1,510円1,600円1,950円900円900円990円
6GB2,190円2,280円2,630円1,580円1,580円1,670円
10GB3,130円3,220円3,570円2,520円2,520円2,610円
20GB4,590円4,680円5,030円3,980円3,980円4,070円
30GB6,510円6,600円6,950円5,900円5,900円5,990円

mineoは上記の月額料金が50円~450円安くなるエココースがあります。
エココースとは回線混雑時の通信速度を200kbpsに制限することで、月額基本料金を割り引くサービスです。
通信制限時間は7:30~8:00、12:00~13:00、18:00~19:00とそれぞれ通勤や昼休み・帰宅ラッシュ時です。
上記の時間にあまり携帯を触らない方や多少スピードが遅くなっても良い方はぜひエココースを利用しましょう。

mineo公式ページ

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vは都心部以外が遅くなりがち

楽天モバイルは東京・大阪・名古屋の主要3都市以外の速度が遅くなりがちです。
実際、東京・大阪・名古屋以外の地域は30Mbpsを下回る速度でした。

楽天モバイルの速度比較
総合速度下り上り
名古屋67.4540.8526.6
東京63.4539.2924.16
大阪50.629.4221.18
静岡21.5813.128.46
札幌20.0211.48.62
福岡15.68.886.72

(引用:みんなのネット回線

そもそも固定回線を持っているキャリアの速度はその地域にある基地局の数にも関わってきます。基地局から送る電波を近くの人で分け合うことでネットを利用することができる仕組みだからです。
そもそもの基地局から分け合う電波が少ないと回線が混み合い、ネットを快適に利用できなくなります。

楽天モバイルは都心部以外だとこの基地局の数が大手キャリアよりも圧倒的に少ないです。
実際、楽天モバイルはドコモが設置している基地局の数の1/10しか建てておりません。

とはいえ、楽天モバイルは2019年サービスを開始してから都心部を中心に急激に基地局の数を増やしています。実際、楽天モバイルの基地局の数も2019年度末の3,432件に比べて5,403件(総務省より)とここ1年で2,000件ほど増やしている状況です。

ただ、楽天モバイルの現時点での速度は大手キャリアの平均を大きく下回るスピードなので都心部以外の方はもう少し基地局が増えてから契約することをおすすめします。

楽天モバイル公式ページ

リアルタイムの速度を知りたいときにおすすめのサイト

リアルタイムでの速度を知りたい方は下記サイトを確認ください。

それぞれ1時間単位の速度を確認できます。
通常、回線が混み合うと言われている12時台や18時台以外に自分が使用する時間帯の速度を把握しておきたい方は上記のサイトも合わせて確認しておきましょう。

とくに「格安SIMスピードチェッカー」は15分ごとの通信速度を選択したキャリアで比較しながら折れ線グラフで見ることができるのでおすすめです。そのほかにも料金プランや回線ごとの速度も見られるので詳細に確認したい方はぜひ利用してみてください。

まとめ

格安SIMを利用する際は下り30Mbps、上り10Mbps以上の速度があればネットを快適に利用できます。

今回の調査で格安SIMの速度は時間帯や地域によって異なることが分かりました。
また、速度制限時や速度切り替え時のスピードもキャリアによって異なるのでネットを快適に利用するためには事前に確認しておかなければいけません。

記事の前半では下記4点を基に速度比較を行いました。

  • 朝・昼・夜の時間帯
  • 主要6都市
  • 速度制限時
  • 低速(節約)モードに切り替え時

特定の時間帯に携帯を使うことが多い方は必ず事前に時間帯ごとの比較表を確認しておきましょう。
キャリアによっては朝57Mbpsあった速度が時間帯によっては19Mbpsに落ちることもあります。

実際に計測した速度の速いおすすめのMVNOはこちらです。

ぜひ記事を参考にして自分に合う格安SIMを選んでくださいね。

この記事の著者

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Soldi編集部

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