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MVNOランキング

通常、あなたが携帯電話のプランを契約するときは、docomoやau、softbankなど数社のキャリアの中から検討するのではないでしょうか。

格安SIMは、プランを提供するMVNO業者数が大手キャリアの数をはるかに超え、さらにそれらは様々な特徴を持った会社が運営しています。

どのMVNO業者と契約するか迷ってしまったら、人気順に見ていくことをおすすめします。 

このページでは、格安SIMを提供しているMVNO業者の人気ランキングをご紹介します。ぜひお役立てください! 

会社名 紹介文
楽天モバイルのロゴ 楽天モバイル 現在ドコモ系MVNOの中でもトップクラスの実効速度を誇っているのがこの楽天モバイルです。
その速度面においてライバルと言えるのはFREETELですが、こちらは従量制プランを採用しているので通信すればするほど料金が高くなってしまいます。一応上限の金額が設定されているとは言え、楽天モバイルのほうが定額なので安心して利用できます。

楽天モバイルの料金プランは比較的シンプルです、データ容量別に4種類提供されています。
・低速でも構わないからとにかく安く利用したい!という方はベーシックプラン
・標準的なユーザーには3.1GBプラン
・たくさん通信するヘビーユーザーには5GBや10GBの大容量プラン
がおすすめです。

異なる容量のプランへ変更することは可能ですが、データSIM⇔SMS SIM⇔通話SIM間の変更が不可能な点には注意が必要です。

通話料金に関しては同社のサービスに楽天でんわがありますが、そのオプション「5分かけ放題」は楽天モバイルユーザーしか利用できません。通話時間が5分以内であれば何度発信しても定額なので、よく電話をかける人におすすめです。5分超過後、あるいは平常時の通話料は10円/30秒です。

セット販売端末に関してはラインナップが豊富ですが、独占販売しているモデルも少なくありません。
楽天モバイルでしか手に入らない魅力的な機種が多く、また定期的に特価セールが行われるのも嬉しいポイントです。

楽天モバイルは楽天グループのフュージョン・コミュニケーションズが提供するMVNOで商社の大手「丸紅」も経営に参画しているインターネットサービスプロバイダです。
2012年からNTTドコモの回線を利用したMVNOのモバイル通信サービス「楽天ブロードバンドLTE」の提供を開始しています。
IIJmioのロゴ IIJmio IIJmioは格安SIM業界の老舗で、昔から安定感があり評判が良い事業者です。
またサポートが優秀で、iPhoneの新機種や新バージョンが登場するとすぐに動作確認を行って調査結果を公開するなど、抜群の安心感があります。

料金プランは3種類だけなので初心者にも非常に分かりやすいです。
また最も容量が大きいファミリーシェアプランは3~10枚のSIMカードで利用することが可能です。
名前の通り家族で利用するのに最適なプランで、10GBを無駄なく分け合えます。

因みに専用アプリを利用すれば高速通信のON/OFFを切り替えて、データ容量を節約することが可能です。
現在となっては珍しくない機能ですが、こういったアプリをいち早く導入する姿勢が好印象です。
IIJは自社ユーザー向けにみおふぉんダイアルという割引サービスを提供しています。
楽天でんわと同様に通話料は10円/30秒と安くなりますが、IIJの場合は家族間の通話料は8円/30秒とさらに安くなり、より家族向けの仕様になっています。

セット販売端末の種類はそれほど多くありませんが、ASUSのZenFoneシリーズなど人気端末を揃えています。
ユーザーのことを第一に考えているのが目に見えて分かる信頼できるMVNOです。

IIJは1993年、日本で最初にインターネット接続の商用サービスを開始したインターネットサービスプロバイダです。
2008年よりMVNOとして、NTTドコモの回線を利用した法人向けモバイル通信サービスを開始し、2012年からは、個人向けモバイルデータ通信の提供をはじめています。
mineoのロゴ mineo 初のau系MVNOであると同時に、ドコモ回線も提供しているマルチキャリアなMVNOでもあります
特にauプランは通信速度の速さに定評があり、評判が良いです。

auプランとドコモプラン、それぞれにデータ容量が異なる5種類のコースを用意しています。
ちなみにauプランに関しては標準でSMS機能を付帯しています。

mineoは様々な独自サービスを提供しているのが魅力的です。

例えば自分、あるいは家族で複数回線契約していると毎月の料金が50円/回線割引されます。
また余ったデータ容量を他の回線とシェアしたり、家族以外の特定のユーザーにプレゼントすることも可能です。

さらにフリータンクという非常に便利な機能があります。
mineoでは余ったデータ容量は翌月末まで繰り越すことができますが、翌々月になると消滅してしまいます。
しかしその前にフリータンクに預け入れてしまえば、数か月後の月末などデータ容量が不足してピンチな時に引き出すことができるのです。

セット販売端末に関してはau系の機種は豊富ですが、ドコモ系の機種に関してはあまり用意されていません。
欲しい機種がなければSIMのみ購入し、端末は別途調達するのも一法です。

フリータンクなどの機能を使いこなすのは少し難しいかもしれませんが、それらを利用しなくても十分初心者にもおすすめできる格安SIMだと思います。

mineoはケイ・オプティコム社がMVNOとして提供しているサービスで、関西ではブロードバンドの固定回線をeo光として提供しており、知名度高い実績のある会社です。
格安SIMでauのMVNOはまだまだ少ないため、auの携帯電話を利用しているユーザにとっては必ず選択肢の一つになるでしょう。
freetelのロゴ freetel 格安スマホでは「フリモバ」の愛称で知られているのがfreetel mobileです。
freetel mobileはプラスワンマーケティング株式会社というベンチャー企業が提供するMVNOです。
プラスワンマーケティング株式会社は独自のSIMフリー対応のスマホ本体を開発していることでも有名です。
NTTドコモの回線を利用したMVNOのモバイル通信サービスの提供を行っています。
格安SIMの提供だけでなく、オリジナルのスマホ本体とセットの組み合わせ販売に強みがあり、大手が真似できないベンチャー企業ならではのサービス展開を行っています。
イオンモバイルのロゴ イオンモバイル

イオンリテールが提供するイオンモバイルは圧倒的な店舗数を誇るMVNO、格安SIMサービスです。従来は他社の格安SIMを再販しているだけでしたが、2016年2月26日からは独自のMVNOとしてもサービスの提供を開始しました。


イオンモバイル最大の強みは実店舗の数です。全国のイオン429店舗で販売しており、そのうち213店舗では即日契約や端末購入に加え、修理受付などのアフターサービスにも対応しています。


一般的に格安スマホは実店舗を持たない、あるいは店舗を展開していも都市部に限られているなどサポートの受けにくさが大きなデメリットでした。その点においてイオンモバイルはかなり有力な選択肢となります。

Y!mobileのロゴ Y!mobile Y!mobileはソフトバンク株式会社が運営しているサービスで、ソフトバンクの格安ブランドとして提供されています。ソフトバンク回線が格安で利用できる数少ないMVNOです。
また、プランもユニークで10分以内の国内通話が月300回まで無料な点も他のMVNOにはない特徴となっています。
そのため、Y!mobileは営業や友達、家族などちょっとした通話が多い方にぴったりのMVNOといえます。
取り扱っているスマホもNexus6やNexus5などのハイスペック機種から画面が見やすくて初心者にぴったりのAQUOS PHONEまで幅広く取り扱っているのが特徴です。
特にNexus6やNexus5は基本的に他社で取り扱っていないため、このスマホ目的で選ばれる方もY!mobile一択になるのではないでしょうか。
DMMモバイルのロゴ DMMモバイル 業界最安クラスを謳うDMMモバイルは、IIJmioをMVNEとしていることでも有名です。

MVNEについて噛み砕いて説明すると、MVNOはMVNEの影響を受けやすく、サービスの内容や評価が似通ったものになる傾向があります。
つまり最安級の料金で、IIJ並の良い回線が利用できるのです。

もちろんIIJとは異なる事業者なので、IIJが速い環境でDMMモバイルも同じ速度が出るという保証はありません。
しかし実際に実効速度データなどを見ていると、2社は同じような結果になることが多い傾向です。
とにかく料金が安く、通信はそこそこ快適であれば良いと割りきれる方に向いています。

DMMモバイルはプランが豊富で、全部で10通りものプランが存在します。
もちろん後から異なる容量のプランに変更することはできますが、初めて格安SIMを利用する方は迷ってしまうかもしれませんがその場合は一般的な3GBから始めてみることをおすすめします。
8GB以上のプランは最大3枚のSIMカードでシェアすることが可能で、家族で利用したり複数端末を所有している場合にすごくおすすめです。

通話料金に関してはDMMトークを利用すると通常の半額、10円/30秒となります。
楽天でんわのようなかけ放題オプションや、みおふぉんダイアルの家族間割引がない点で少し見劣りするかもしれません。

セット販売端末に関しては楽天モバイルと同じくらい多く、またラインナップの入れ替わりも激しいです。
人気機種はもちろん、低価格帯の機種も豊富で格安スマホとして文句の付けようがありません。

DMMモバイルは株式会社DMM.com(ディーエムエム・ドット・コム)が提供するMVNOになります。
DMM.comはネット通販やビデオ・オン・デマンドに関する事業を行っており社名と同じECサイト「DMM.com」を運営していることで有名です。
3Dプリントやロボットなど新しいことへ積極的に挑戦するDMMのMVNOは、今後の伸びしろに大いに期待できます!
OCN モバイル ONEのロゴ OCN モバイル ONE OCNモバイルONEは他のMVNOと比べ特徴的なプランが多く、IIJ並の安定感がある格安SIMです。

特徴的な点の1つ目として、1日毎に高速データ通信量がリセットされるプランを提供している点です。
高画質のネット動画を視聴するなど短期間に大量通信する使い方はできませんが、逆に言うと短期間にデータ容量を使い果たすリスクをなくすことができます。
月末が近付くと通信制限にかかって低速化してしまう…という事態を避けられます。

特徴的な点の2つ目として、通信速度が最大500kbpsに制限される15GBプランです。
500kbpsはWEBサイトの閲覧くらいなら快適ですが、YouTubeは快適に再生が可能かどうかのギリギリの通信速度です。使い方次第ですが、使い方がはっきりした方におすすめのプランです。

他にOCNモバイルONEが優秀なポイントは、最大200kbpsの低速通信時にも3日間制限のような規制が行われないところです。
現在IIJやDMM mobileは、低速通信中に366MB/3日間以上の通信を行うと通信制限によりさらに低速化しますが、OCNモバイルONEには通信制限がありません。
低速通信中でもガンガン通信できるのは通信量を節約する上で大きなメリットです。

端末を同時購入したい場合はgoo SimSellerで購入するのがおすすめです。
端末にOCNモバイルONEのSIMパッケージが同梱されるので、これを利用してOCNを申込むと事務手数料が無料になるのです。

NTTドコモの回線を利用したMVNOのモバイル通信サービスの提供を開始しており、MVNOのシェアは上位に君臨しています。
やはり、NTTグループならではのサービス、安心感があり、格安SIMの初心者から上級者まで幅広いユーザに人気があります。
BIGLOBE高速モバイルのロゴ BIGLOBE高速モバイル 格安スマホで大手といえるのがBIGLOBEです。
BIGLOBEはビッグローブ株式会社が運営するインターネットサービスプロバイダになります。
BIGLOBEの由来は「大きな地球」と言う意味で、BIG(大きい)とGLOBE(球,地球)を合わせた造語を意味しています。
「水の惑星」をイメージしたキャラクター「びっぷる」は誰もが一度は目にしたことがあると思います。
2012年よりNTTドコモの回線を活用したMVNOのモバイル通信サービス「BIGLOBE LTE」を開始しており、大手ならではの格安SIMのプラン、サービスを提供しています。
TONEのロゴ TONE TONEはMVNOのサービス名で、トーンモバイル株式会社が運営しています。
スマホ初心者向けにサービスを提供していたフリービットの持分法適用子会社でもあり、フリービットが持つ特許技術やノウハウを適用してTONEでも初心者向けのサービスを運営されています。
特に端末とプランとサービスの一貫した使いやすさが特徴となっており、スマホをはじめてつかう人や子供にスマホを持たせる人、シニア世代な人への使いやすさへの追及はTONEならではの特徴といえるでしょう。
U-mobileのロゴ U-mobile 格安スマホのイメージキャラクターが可愛いことで有名なのがU-mobileです。
U-mobileは株式会社U-NEXTが提供するMVNOです。
株式会社U-NEXTは「楽しい(コンテンツ)」と「つながる(通信環境)」の一体提供をサービス方針とし、MVNOのプロバイダーはもちろん、光の固定回線や動画、音楽、電子書籍の提供を行っています。
NTTドコモの回線を利用したMVNOのモバイル通信サービスの提供を行っており、低価格な料金プランや、データ通信量が無制限のプランなど、他社に先駆けた格安SIMのサービス提供が魅力です。
LINEモバイルのロゴ LINEモバイル LINEモバイルは2016年9月にスタートしたMVNO。コミュニケーションアプリ「LINE」で有名なLINE株式会社の子会社であるLINEモバイル株式会社が運営しています。
NifMoのロゴ NifMo 格安スマホの業界において、「NifMo バリュープログラム」で他社との差別化がとても特徴的なのがNifMoです。
NifMoはニフティ株式会社が提供するMVNOです。
ニフティ株式会社はインターネットプロバイダとして有名であり、富士通の連結子会社でもあります。
NTTドコモの回線を利用したMVNOのモバイル通信サービスの提供を行っています。
格安SIMとしては初の「電話かけ放題」のサービス開始を予定しており、今後も独自のサービス展開が期待されます。
So-netのロゴ So-net ソネット株式会社は、日本の大手電気メーカーであるソニー株式会社の子会社です。
古くからプロバイダを運営している会社なので馴染み深い方も多いのではないでしょうか。
そんなソネット株式会社のMVNOが提供する格安SIMは、音声通話ができる「LTE SIM+」、 データ通信のみの「PLAY SIM」、プリペイド式の「Prepaid LTE SIM」と大きく分けて3種類となっております。
「LTE SIM+」では選べる端末セットも多く、親会社のソニー株式会社のスマートフォンであるXperiaも選ぶことができます。
国産のハイスペックな端末が選べるのも魅力の1つですね。
また、月額料金が安くなる「So-net 光 コラボレーション」とスマートフォンのセットもあります。
このようなお得なセットが行えるのは、光回線を扱っている会社ならではですね。

現在は2016年10月1日からスタートした新ブランドnuroモバイルに統合され、nuroモバイルに引き継がれた一部の格安SIMサービスを除き新規受付を終了しています。
b-mobileのロゴ b-mobile 格安スマホの「VAIO Phone」で有名なのがb-mobileです。
b-mobileは日本通信株式会社が提供するMVNOです。
日本通信株式会社はインターネットサービスプロバイダであり、MVNO業界の先駆者といっても過言ではありません。
2008年からNTTドコモの回線を利用したMVNOのモバイル通信サービスの提供を開始しています。
MVNOの先駆者ならではの安心したサービスを提供しており、格安SIMの多種多様な料金プランの設定が大好評となっています。
nuroモバイルのロゴ nuroモバイル

nuro mobileは格安SIM「So-netモバイルLTE」を提供していたソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社の新しい格安SIMブランドです。

一般的な定額制の格安SIMだけでなく、月間データ通信量が500MB未満なら月額無料で利用できる従量制の格安SIM「0SIM」を提供しているのが大きな特徴です。

UQ mobileのロゴ UQ mobile 現時点で最高の通信速度を叩き出す格安SIMです。
快適なデータ通信を利用したいならUQ mobile一択と言っても良いくらいです。

あえて弱点を挙げるなら、高速かつ大容量の通信が可能プランがないということでしょうか。
通信速度は速いですが、高速プランは月間3GBまでしか利用できないのがネックです。
au回線で高速大容量の通信がしたいならmineoがおすすめです。

UQ mobileはKDDIグループが提供しているため初めての方でも安心感の高いMVNOとして人気があります。
ぷららモバイルLTEのロゴ ぷららモバイルLTE

ぷららモバイルは株式会社NTTぷららが提供するMVNOです。


株式会社NTTぷららは、NTTコミュニケーションズの主要グループ企業の1つで、個人向けのプロバイダや、水色の猿のキャラクターでおなじみのひかりTVの運営もしております。定額無制限や二段階定額等の計4種類のプランがあり、特徴的なプランを取り扱っております。


その中でも定額無制限プランでは、通信量を気にする必要がないので、動画や音楽、ゲームを思う存分に楽しむことができます。


また、通常は有料の「ひかりTVエントリープラン」が追加料金なしで利用でき、映画やドラマ、アニメ、バラエティなど、約3,000本ものビデオ作品を視聴できます。


他のサービスも提供しているNTTぷららだからこその特典が嬉しいですね。


ぷららモバイルLTEは2017年5月2日をもって新規受付を終了し、2017年11月30日でサービスの提供を終了することが発表されました。既存契約者に対しては同じNTTグループであるNTTコミュニケーションズが提供している「OCNモバイルONE」へ移行するように案内されています。

もしもシークスのロゴ もしもシークス もしもシークスはエックスモバイル株式会社が提供するMVNOです。
エックスモバイル株式会社は2013年10月に設立し、2014年10月にもしもシークスを開業した新しい会社です。
他の事業も合わせて行っているMVNO事業者が多い中珍しく、専業でMVNO事業を行っております。
そんなエックスモバイル株式会社が提供するMVNOもしもシークスでは、 無料通話付のプランを展開していたり、日本未発売だったSIMフリー版Xperia Z3 Tablet Compactの販売、MVNOで国内初のiPhone 6/6 Plusを販売したりするなど、 他社とは一味違う取り組みを行っているのが特徴です。
格安SIMへ乗り換える際に通話料金が気になる方も多いので、通話料金に特化したプランがあるもしもシークスの今後の展開に期待です。
インターリンクLTE SIMのロゴ インターリンクLTE SIM 株式会社インターリンクが提供するインターリンクLTEは固定IPアドレスが使える数少ないMVNOです。
株式会社インターリンクはインターネットプロバイダー事業から始まった会社で、IPアドレスの提供サービス等も行っております。 IPアドレスの事業を行っている会社だからこそ、業界最安値の固定IPアドレス付きSIMサービスが始まったのではないでしょうか。
固定IPアドレスがあると、スマートフォンからの固定IPアドレスの利用、社内ネットワークやサーバーへのセキュリティの向上、サーバー整備・メンテナンス・保守管理での固定IPアドレスの利用ができるため、一般よりも、法人向けのサービスと言えるかもしれません。

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