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楽天モバイル徹底検証!全7項目の他社から分かる特徴とおすすめな人

ドコモ系MVNOの中でもトップクラスの通信速度を維持し続けている 楽天モバイルについて、料金プランの特徴や注意点について徹底的に調べてまとめました。

楽天モバイルの格安SIMをかんたん解説

プラン 音声通話 SMS付きデータSIM データSIM
ベーシックプラン 1,250円/月 645円/月 525円/月
3.1GBプラン 1,600円/月 1,020円/月 900円/月
5GBプラン 2,150円/月 1,570円/月 1,450円/月
10GBプラン 2,960円/月 2,380円/月 2,260円/月

楽天モバイルは常時最大200kbpsの低速で通信するベーシックプランと、高速通信できるデータ容量が異なる3つのプランとで構成されています。

データSIMからデータSIM、音声通話SIMから音声通話SIMへのプラン変更は可能ですが、 SMS付きデータSIMから音声通話SIMへ変更するような手続きは受け付けていません。

どのタイプのSIMカードを契約するのか、初めによく吟味しましょう。

データSIMなら月額525円から利用可能

テレビCMや広告などでよく宣伝されている通り、楽天モバイルはデータSIMのベーシックプランなら月額525円から利用することができます。

通信速度は最大200kbpsとかなり低速ですが、LINEやSNS系のアプリを利用するなら十分な速度です。


WEBサイトを閲覧したりYouTubeなどの動画を視聴するのがメインなら、最大262.5Mbpsの高速通信が可能なプランから選びましょう。

3.1GBプランなら900円/月、音声通話に対応しているSIMカードの場合は1,600円/月から利用可能です。

いずれのプランも データ容量を使い切るか、直近3日間の通信量が規定値を超えると通信制限の対象となり、通信速度が低速化してしまう点には要注意です。

参考記事:「 楽天モバイルの通信制限とポイント。3日間制限に要注意!!

L2接続を開始してからの実効速度はトップクラス

サービス開始当初の楽天モバイルの実効速度、通信速度はお世辞にも速いとは言えませんでした。

しかし2015年10月6日よりL2接続型のサービスを開始してからは劇的に改善しています。


レイヤー2接続、L2接続型はMVNO事業者が設備投資に要するコストが増える代わりに、MNOである大手キャリアから直接帯域を借り受けてネットワークの調整を行うことが可能になります。

つまり従来よりも自由度が高く、より良いサービスを提供しやすくなるのです。

実際、その効果は如実に表れました。 少なくともL2接続型の楽天モバイルは、通信速度が速いMVNOベスト3に入る存在です。

これから申込まれる方は全員L2接続型のAPNに接続されるのでその点は安心してください。


また楽天モバイルとしては将来的に全ユーザーが同じくらい快適に利用できるように回線増強を行っていく予定としています。実際旧APNもそれなりに回復してきているようです。

2016年の春頃からは3つ目の新しいAPNの提供を開始するなど、快適に通信できる環境を整えるために尽力している様子も伺えます。


初期こそ評判は芳しくありませんでしたが、今となっては長期に渡って快適な通信が期待できるMVNOです。

楽天モバイルと契約した時期や申込み種別によって接続先のAPN(アクセスポイントネーム)が異なります。

2016年7月現在では下記の3種類のAPNが利用されていますが、vdm.jpに関しては2015年10月5日以前に申込んだ方のみに提供されています。

  • vdm.jp
  • rmobile.jp
  • rmobile.co

APNが異なると、同じMVNOでも通信環境が全く異なる場合があります。

楽天モバイルの評判をチェックする時は、そのユーザーがどのAPNに接続しているのか確かめるようにしましょう。

新端末限定のコミコミプランも登場!

プラン 1年目 2年目
3年目
コミコミプランS(2GB) 1,880円/月 2,980円/月 2,446円/月
コミコミプランM(2GB) 2,480円/月 3,480円/月 2,230円/月
コミコミプランL(2GB) 2,980円/月 3,980円/月 2,613円/月

2016年7月1日より、新規契約者のみ申込み可能なコミコミプランが登場しました。


3つのプランは月額料金とデータ容量、そして提供される端末が異なります。

コミコミプランの月額料金には端末代金と音声SIMの基本使用料、そして5分かけ放題オプションの月額利用料が含まれています。

また1年目は大幅に割引きされ、コミコミプランSの場合1,880円/月から利用することができます。


注意点としては、従来の通常プランとは異なり最低利用期間が24か月間となります。

24か月以内に楽天モバイルを解約、あるいは楽天でんわ5分かけ放題オプションを解約すると違約金12,000円が発生します。

通常プランへ変更することは可能ですが、最低利用期間は引き継がれます。また通常プランへ変更した後、再度コミコミプランへ戻すことはできません。


現時点では主にWEBサイトから申込みを受け付けています。

最新モデルを2年以上継続して利用する予定ならば、コミコミプランも検討してみると良いでしょう。

格安SIMの比較ポイントから見る楽天モバイルの強みと弱み

ここでは下記の7つの項目について10段階で評価してみました。

格安SIMの比較ポイントから見る楽天モバイルの強みと弱み

  • プラン充実度
  • 通信速度
  • 取扱いスマホセットの充実度
  • 音声通話料
  • 月額料金
  • サポート充実度
  • その他サービスの充実度(繰り越し、WiFi、etc)

ただし通信速度に関しては、実際に利用するエリアや環境、時期によっても評価は著しく変化します。

特に楽天モバイルの場合は契約時期によって3種類のAPNが存在し、その他の条件が同一でもAPNが異なれば実効速度にも差が生じます。

なのでここに書いた評価も参考程度に留めておくほうが良いでしょう。

プラン充実度 5/10点

楽天モバイルでは4つのプランが用意されていますが、いずれのプランも複数枚のSIMカードで利用することはできません。

家族で契約する場合や、あるいは1人で複数の端末を使いたい場合はそれぞれ1回線ずつ契約する必要があります。


また、音声通話SIM⇔SMS付きデータSIM⇔データSIMのタイプが異なるプランへ変更することは不可能です。

どうしても変更したい場合は一旦解約し、事務手数料3,000円を払って契約し直さなくてはいけません。

音声通話SIMには12か月間の最低利用期間が設けられており、12か月以内に解約すると違約金9,800円が発生します。


プラン自体は4種類用意されており決して少なくはないのですが、最低利用期間の縛りが厳しかったり融通が利かない点には注意しましょう。

通信速度 8/10点

現在楽天モバイルの通信速度はドコモ系MVNOの中でもトップクラスです。

最初のほうで説明した通り、L2接続を開始してからは通信速度が劇的に改善し、MVNO全体で見てもベスト3に入るレベルまで向上しました。

2015年10月5日以前に契約したユーザーも、それ以降に契約したユーザーと同じくらいの通信速度が出るまでに改善してきているようです。

それでもインターネットで 口コミ等を調べる時は、やはりAPNについてしっかりチェックしておくことをオススメします。

取扱いスマホセットの充実度 10/10点

セット販売端末のラインナップはMVNOの中でもトップクラスの品揃えです。

1万円台の低価格なエントリー向け機種から、6万円を超えるハイスペックな機種まで多種多様なSIMフリースマートフォンを取り扱っています。

メーカー別に見ても格安スマホで大人気のASUSやHUAWEIだけでなく、富士通やSHARPといった国内メーカーの機種にも力を入れていることが分かります。

楽天モバイルなら欲しい格安スマホがきっと見つかるでしょう。

文句なしの充実度です。

音声通話料 8/10点


通話単価 オプション
音声通話 20円/30秒
楽天でんわ 10円/30秒 5分かけ放題

楽天モバイルの通話単価は標準的な20円/30秒です。

またプレフィックス方式の通話割引サービス楽天でんわを利用すると通話料は半額相当の10円/30秒となります。


また楽天モバイルユーザー限定のサービスとして「5分かけ放題オプション」が提供されています。

利用料金は850円/月で、1回の通話時間が5分以内なら何度発信しても定額で通話できます。5分を超過した分の通話料は通常の楽天でんわの料金(10円/30秒)が適用されます。

参考記事:「 楽天モバイルのかけ放題はお得?他社との比較


楽天でんわ自体は他社ユーザーでも利用することができますが、5分かけ放題は楽天モバイルユーザーの特権です。

電話を掛ける頻度が高いなら楽天モバイル+楽天でんわがぴったりですね。

月額料金 6/10点

現在多くのMVNOでは3GB 900円/月が標準となっていますが、楽天モバイルは同じ料金で3.1GBと少しだけ割安です。

すごく安いということはなく、標準よりも少し安いかなという感じです。

またデータ容量が不要な場合は525円/月から利用できるベーシックプランも用意されています。

常時低速となりますが、ほぼワンコインという安さは速度を重視しないユーザーにとっては魅力かもしれません。

サポート充実度 10/10点

楽天モバイルはMVNOとしては珍しく積極的に実店舗を展開しています。都市部が中心ではありますが、日本全国で新しい店舗を次々にオープンしています。

WEBサイトから契約手続きを行うこともできますが、SIMカードと端末が発想されて届くまでに日数を要します。

しかし楽天モバイルショップで申込めば当日中に受け取ることが可能です。

また実際に端末に触れてみたり、楽天モバイルのサービスについて専任のスタッフから詳しく説明を聞くこともできます。

数こそ少ないですが、近くに店舗があれば大手キャリアのようにサポートを受けられるのは大きなメリットです。

参考記事:「 店頭購入が可能な楽天モバイルの店舗について

その他サービスの充実度(繰り越し、WiFi、etc) 5/10点

余ったデータ容量の繰り越しには対応していますが、プランを変更すると引き継げなくなる点には要注意です。

また先述の通信制限もあるので、短期間に大量通信することはできません。

参考記事:「 楽天モバイルで通信量の繰り越しはお得?


また専用アプリを利用することで高速通信のON/OFFを切り替えることが可能ですが、楽天モバイルでは低速状態で通信してもデータ容量を消費してしまいます。

低速状態で通信してデータ容量を節約するのは格安SIMの常套手段ですが、楽天モバイルに限って言えばこの方法は通用しないのでお気を付けください。


公衆無線LANなどの無料Wi-Fiサービスも提供されていないため、特に3日間制限に引っ掛からないように気を付けましょう。

3日間制限は追加のデータ容量を購入しても回避することは不可能です。

通信速度は改善されましたが、その他のサービスに関してはまだまだ不十分と言わざる得ません。

楽天モバイル独自の特徴

楽天モバイルは楽天が提供するサービスなだけあって、利用料金に応じて楽天スーパーポイントが貯まります。

また 2016年7月利用分からは楽天モバイルの利用料金に楽天スーパーポイントを充当することが可能になりました。

楽天関連のサービスをよく利用するユーザーにとっては非常に嬉しい仕様です。

楽天スーパーポイントが貯まる、使える

スマートフォンの分割支払い金を除き、利用料金100円につき1ポイントの楽天スーパーポイントが付与されます。

これを楽天カードで支払うことで、 楽天カード利用分に対して付与されるポイントと合わせると利用料金の2%が還元されることになります。

楽天でんわの通話料に関しても同様で、こちらも最大2%のポイントが還元されます。

それだけではなく、楽天モバイルを契約することで楽天市場で買い物した際のポイント付与率もアップします。詳しくは下記の記事を参照してください。

参考記事:「 楽天モバイルを利用すると楽天スーパーポイントが貯まる!楽天カードと合わせると最大7倍も!


さらに2016年7月からは楽天モバイルの利用料金を楽天スーパーポイントで支払うことが可能になりました。もちろん期間限定ポイントも利用できます。

一括払いで購入する場合は本体代金にも充当可能なので、ポイントがたくさん貯まっている場合は一括払いで購入するのがオススメです。

楽天モバイルの口コミ傾向から分かる評判

最新のAPNに関する口コミ情報がまだほとんど得られないので、通信速度に関する評価はこれから契約される方にはあまり参考にならないかもしれません。

それ以外の要素でユーザーが注目しているポイントとは一体どこでしょうか。

端末を購入するならキャンペーン開催時がお得

楽天モバイルは主に週末などのタイミングでセールを開催することが多いです。

その 割引や特典内容は様々ですが、機種によっては本体価格が半額まで値下げされることもあります。

このようなキャンペーンのタイミングでスマホをお得に購入しながら楽天モバイルを契約される方が非常に多いです。

毎回全機種で3桁以上もの台数が用意されますが、人気機種はあっとういう間に売り切れてしまいます。


また直接値引き以外にも、契約と同時に端末を購入すると楽天スーパーポイントが貰えるようなキャンペーンは頻繁に行われています。

特に新機種の発売直後は何かしらの特典が付けられていることが多いです。今年の夏モデルも新機種がたくさん発表されたので、今楽天モバイルのスマホを購入するなら最新モデルが狙い目ですね。

楽天モバイルは通信速度の評判も良いですが、セット販売端末を安く手に入れやすいという点も人気の要因でしょう。

楽天モバイルの格安SIMが合う人・合わない人

楽天モバイルが合う人

  • 高速で快適に通信したい人
  • 豊富なラインナップから機種を選びたい人
  • 楽天関連のサービスをよく利用する人
  • 5分かけ放題オプションを利用したい人

通信速度で妥協したくない人にはとにかく楽天モバイルがオススメです。ドコモ系MVNOの中で1、2を争う快適さを誇ります。

またセット販売端末のラインナップも楽天モバイルの魅力の1つです。

楽天モバイルでしか手に入らない機種もいくつか販売されているので、いろんな機種を検討してみたいならまず楽天モバイルをチェックしてみると良いです。

楽天スーパーポイントが貯まりやすく、また楽天スーパーポイントで支払えるのも楽天モバイルならではのメリットです。

楽天関連のサービスをよく利用される方にはぴったりの格安SIMでしょう。

5分かけ放題オプションは楽天モバイルユーザーでないと利用できません。

よく電話を掛けるという人にも楽天モバイルはオススメです。

楽天モバイルが合わない人

  • 複数枚のSIMカードで利用したい人
  • 動画視聴など大量通信をしたい人
  • 1回当たりの通話時間が長い人

楽天モバイルでは複数枚のSIMカードで利用できるプランがありません。

1つずつ契約しているとそれぞれ事務手数料が発生しますし、月額料金も割高になってしまいます。

もちろん楽天モバイルにしかに魅力もありますが、特に 家族で利用することを考えているなら、他のMVNOを検討してみたほうが良いかもしれません。


また3日間制限のため、短期間に大量に通信する使い方には向いていません。高画質な動画の視聴などがこれに当てはまります。

WEBサイトを閲覧したり、LINEやSNSなどのライトな使い方であれば問題にはならないでしょう。

楽天でんわの通話割引は魅力的ですが、1回の通話時間が長い人には不向きです。

たくさん通話する人はより通話単価が安いIP電話アプリを利用するか、無料通話タイプの割引サービスを提供している格安SIMを契約することをオススメします。

楽天モバイルが合わない人におすすめのMVNOをPick Up!

通信速度が速い楽天モバイルですが、それなりに弱点も存在します。楽天モバイルが合わないと感じる方は、以下のMVNOを検討してみてはいかがでしょうか。

DMM mobile

DMM mobileの8GB以上の大容量プランは最大3枚SIMカードでシェアすることが可能です。

また 元々の月額料金も業界最安クラスなので、複数回線で利用しても非常に安く利用することができます。

また高速状態においては3日間制限のような通信制限は行われません。

逆に、低速状態で366MB/3日間以上の通信を行うと規制される恐れがありますが、高速状態で大量の通信をするなら楽天モバイルよりもDMM mobileのほうが適しています。

DMM mobileのラインナップは低価格な機種が中心ですが、その数自体は楽天モバイルに劣らずかなり多いです。

こちらの 弱点は昼時の低速化が著しい点ですが、それさえ除けばDMM mobileもかなり優秀な格安SIMサービスです。

BIGLOBE

1回の通話時間が長いなら、無料通話タイプの割引を提供している BIGLOBEのBIGLOBEでんわが適しています。

オプションの通話パック60を申込むと、毎月60分までの通話が650円/月の定額で利用できます。

またBIGLOBEの大容量プランは3日間制限のような規制はありません。

さらに 全プランで公衆無線LANサービスが提供されているので、外出先にWi-Fiスポットがあればデータ通信量を気にせず快適に通信することが可能です。

セット販売端末のラインナップが少なめですが、大人気のASUS ZenFoneシリーズを中心に揃えており機種自体に不満はありません。

楽天モバイルでおすすめの格安スマホセットをPick Up!

楽天モバイルの2016年夏モデルからオススメの機種を2つピックアップしました。

HUAWEI P9 lite

HUAWEI製の P9 liteは約3万円のミドルレンジ端末です。

しかし高級感あるボディに指紋認証センサー、オクタコアCPUなどが搭載されており、非常にコストパフォーマンスが優れている機種です。

SONY製のイメージセンサーやF2.0の明るいレンズを搭載したカメラは、 この価格帯では断トツで綺麗な写真を撮ることができるでしょう。


まだ発売からあまり日が経っていませんが、既に高評価の声がたくさん聞こえてきています。

今年の売れ筋の格安スマホの1つとなることは間違いないでしょう。

AQUOS mini SH-M03

AQUOS mini SH-M03はSHARP製のSIMフリースマートフォンです。CPUにはSnapdragon 808を採用しており、国産のSIMフリー端末としては最高クラスのスペックを備えています。

防水やおサイフケータイといった ガラケー機能を始めとして、高品質な音声通話機能VoLTEにも対応しており非常に多機能な端末でもあります。

そこそこ値が張りますが、それだけの価値を感じられる方も多いのではないでしょうか。

楽天モバイルの申込方法と注意点

楽天モバイルショップで申込む場合はスタッフが誘導してくれるので安心です。もし不明な点があればその場で質問すれば大丈夫です。

WEBサイトから申込む場合は下記の記事を参照してください。

MNPで契約する場合の手順ですが、データSIMなどを契約する際にも参考になる内容かと思います。

参考記事:「 楽天モバイルへMNPで機種変更する手順

まとめ

2015年10月6日以降、 L2接続を開始した楽天モバイルは通信速度が速くて非常に快適です。

利用者の感想や口コミを参考にする際は、どのAPNを利用しているのかを確認しましょう。APNが異なると帯域の混雑度が違ったり、品質に差が出ることがあります。

料金プランは標準的です。

最も安いベーシックプランを利用する場合、通信速度が最大でも200kbpsしか出ない点に注意しましょう。

楽天でんわの5分かけ放題オプションは楽天モバイルユーザーだけが利用可能です。

楽天モバイルショップは徐々にその数を増やしており、大手キャリアと同じように契約手続きを行ったり、サービス内容について説明を聞くなどのサポートが受けられます。

セット販売端末のバリエーションはMVNOでも随一。

低価格な機種からハイスペックなスマートフォンまで手に入ります。またキャンペーンを狙えばお得に購入することもできます。

プラン変更に制限があったり融通が利かない点もありますが、総合的には非常にオススメできるMVNOです。

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