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Huawei Ascend Mate7の価格・スペック・SIMプラン

Ascend Mate7の画像
端末価格の目安
29,800円
カラー
オブシディアン・ブラック/ムーンライト・シルバー
メーカー
Huawei
OS
Android 4.4
画面サイズ
6.0インチ
RAM
2GB
カメラ画素
1300万画素
最大待受時間
時間
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1300万画素のカメラ搭載でSNSもバッチリ楽しめちゃうスマホ。6インチの大画面ディスプレイで快適なWEBブラウジングや動画の迫力も倍増!カバンに入れて使う人や普段両手でスマホを操作する人は大画面のこのスマホを選んでみてはいかがでしょうか。強度のあるガラスを使用しているため、耐久性もバッチリ!

製品情報

画面サイズ/本体サイズ/操作性

ディスプレイサイズは昨年から続々と登場している6インチです。スマートフォンとしてはかなり大きく感じるかもしれませんが、狭額縁で画面占有率が高いため5.5インチのiPhone 6s Plusとほぼ変わらない大きさになっています。通話しやすいタブレット(ファブレット)として考えるとちょうど良いサイズ感ではないでしょうか。

両手で操作すると割り切ってしまえば、5インチクラスの中途半端な大きさよりもいっそAscend Mate7くらい大画面のほうが効率よく作業することができてオススメです。また写真や動画もフルHD 368ppiの高解像度ディスプレイで楽しめます。

最近のHuawei機に多い特徴ですが、本体背面に指紋認証を搭載している格安スマホは珍しいです。なおAscned Mate7はFOMAプラスエリア(3Gの800MHz帯)に対応していないので、山間部などにおいてはデータ通信が可能でも音声通話は不可能、あるいは不安定になる可能性があるのでご注意ください。

性能スペック

CPUは独自のHisilicon Kirin 925 オクタコアを採用。1.8GHzと1.3GHzの異なるクロック数のコアが搭載されており、処理内容に応じて駆動するコアを切り替える省電力設計です。メモリは2GBと標準的でハイスペックとまではいきませんが、ミドルレンジの中でも上位に食い込むでしょう。

OSはAndroid 4.4 KitKatで動作は軽快ですが、このOSバージョンはSDカードの利用に制限が掛けられています。プリインストールされているアプリ以外からSDカードへアクセスできないのは不具合ではなく仕様です。

内蔵バッテリーは4,100mAhの大容量。ディスプレイが大型だったり高解像度の端末は電池消費が激しいというデメリットがありますが、それを補えるだけの大型バッテリーが搭載されています。

カメラ性能

メインカメラ1,300万画素、インカメラ500万画素と数字だけを見ると普通の構成ですが、HDRやパノラマなど様々な撮影モードが利用できる他、細かい設定も変更することが可能で非常に高い完成度です。

またインカメラは比較的広角なレンズが搭載されており自撮り、セルフィーにも適しています。よくSNSに写真を投稿するようなユーザーにも満足してもらえる充実のカメラアプリではないでしょうか。

総評

通話機能を備えてはいますが、電話もできるタブレットとして使用したほうが満足度が高い機種でしょう。高級感あるデザインに機能が充実したカメラなど、女性にも気に入っていただける仕上がりになっています。

大容量バッテリーで電池持ちも良く、データ通信をメインで利用しているユーザーにオススメです。

詳細スペック

基本仕様

キャリア docomo回線
au回線
softbank回線
SIMカードサイズ microSIM(15mm×12mm)
OS Android 4.4
本体サイズ(縦×横×厚さ) 157.0mm×81.0mm×7.9
重さ 185.0g

ディスプレイ

液晶サイズ 6.0インチ

カメラ

メインカメラ 1300万画素

バッテリー

電池容量 4100mAh
最大待受時間 時間

用語解説のアイコン最大待受時間とは

電波を正常に送受信できる最大利用時間です。
何もせず「待受のまま」過ごす静止状態がどれだけ続くかによって算出されます

CPU&内蔵メモリ

CPU Hisilicon Kirin 925 オクタコア 1.8GHz / 1.3GHz
ROM 16GB

用語解説のアイコンROMとは

内部ストレージ(内部メモリ)と呼ばれ、画像・動画・音楽などをスマホ本体に保存できる容量です。

RAM 2GB

用語解説のアイコンRAMとは

動作の速さに影響するメモリ容量です。
この値が高いと、いわゆる「サクサク動く」スマホといえます。

その他の機能

防水/防滴機能 ×
テザリング ×

用語解説のアイコンテザリングとは

スマートフォンをモバイルWi-Fiのように使える機能です。
スマートフォンを親機として、 パソコンやゲームなどの外部機器をインターネットに接続できます。

Wi-Fi対応

用語解説のアイコンWi-Fi対応とは

携帯電話の電波の他に、Wi-Fi(無線LAN)を利用した通信に対応していることを示しています。

NFC対応

用語解説のアイコンNFCとは

Near Field Communicationの略で、他の端末と近づけて通信する「かざして通信」の対応機能です。
数センチ程度の短い通信エリアが特徴で、電子マネーのような決済機能に活用されます。

この端末に対応するSIM(プラン)

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