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L01で簡単&おトクに自宅の無線Wi-Fiを構築!ライバル機種・回線とも比較

wifiルータを使ってスマホをする人

家に無線LAN(Wi-Fi)環境を作って通信費を安くしたい!と思い調べると、固定回線やモバイル回線などのWi-Fi環境の作りほうがでてきます。

また、モバイル回線の中にも「Speed Wi-Fi HOME L01」やW05などさまざまな機種があり、どれが自分に合っているのか、悩みますよね。

「WiMAX」対応製品はたくさんあるのですが、ここではコンセントにつなげるだけで簡単にWi-Fiでインターネットができる、据え置き型で家の中で活躍する人気機種「Speed Wi-Fi HOME L01」について、以下の疑問に答えます。

この記事ではこんな疑問を解決します!

  • 「Speed Wi-Fi HOME L01」ってなんなの?
  • ほかのWiMAX機器と何がちがうの?
  • 「Speed Wi-Fi HOME L01」ってどこで契約するの?

この記事では上記のようなお悩みをお持ちの方に向けてSpeed Wi-Fi HOME L01の基本スペックや契約窓口まで、わかりやすくご紹介していきます。

Speed Wi-Fi HOME L01がどんな方におすすめなのかだけでなく、おすすめできない方はどんな方なのかもしっかりとご案内させていただきます。

この記事を最後まで読めば、Speed Wi-Fi HOME L01のことが理解でき、Speed Wi-Fi HOME L01を契約するべきかどうかがわかるようになります。

「Speed Wi-Fi HOME L01」って何?

Speed Wi-Fi HOME L01

「Speed Wi-Fi HOME L01」は、工事しなくてもコンセントにつなげるだけでインターネットに接続をすることができる便利なツールです。

「Speed Wi-Fi HOME L01」のメリット

  • 工事不要!コンセントにつなげるだけでインターネットが使える。
  • 本体に有線LANのコネクタが2個ついているのでクレードルを別途購入する必要がない
  • 最大40台のWi-fi機種と無線で同時接続することが可能!
  • 2.4GHz(11n/g/b)と5GHz(IEEE802.11ac/n/a)といった異なる無線LAN規格でも同時に使うことができる
    (2.4GHzはゲーム機やノートPC、5GHzはタブレットやレコーダーなどに対応しているものが多い)
  • 下り速度最大440Mbps 上り速度最大30Mbpsの通信が安定している
  • NFCタッチに対応しており、機器の登録がとっても簡単
  • 専用のアプリを使用して設定できるので細かい設定が可能

Speed Wi-Fi HOME L01は最大40台接続することができます。

ネットで動画を見たいのに、家族がスマホを何台も接続していたり、子供がゲームで通信対戦をしていて接続できる機器の数が埋まってしまってインターネットにつなげられない!といった問題から解放されるのもポイントです。

「Speed Wi-Fi HOME L01」のデメリット

  • モバイルルーターのように外出先へ持ち出して使うことはできない
  • タッチパネルでは操作できないため、単体での設定ができない

Speed Wi-Fi HOME L01は家の中でコンセントにつないで使用する前提の端末です。

携帯用として持ち運びたい人にはW05やWX04といったモバイルルーターを選択しましょう。

また、設定はタッチパネルなどの本体操作ではなくアプリやインターネットでの設定が必要になります。

L01と比較するべきネット回線の候補とは

wifiルータと回線

わからない弟リスのイラスト
ボクってL01を選んでもいいのかな?他に検討したほうがいいインターネット回線ってどんなのがあるの?

家で無線LAN(Wi-Fi)を使いたい場合、L01以外の他の方法もあります。

たとえば光回線などの固定回線を契約し、無線LANルーターを設置して家の中にWi-Fiの電波を飛ばす方法です。

また、WiMAX回線でもSpeed Wi-Fi HOME L01の後継機であるL01sや、持ち運び型で外出先でも使えるW05などの他機種も選べます。

ここではこのようなSpeed Wi-Fi HOME L01以外のネット回線候補についてご説明します。

自分にとってどれが1番合うのか?を思い浮かべながら読み進めてくださいね。

L01とL01sの違い

Speed Wi-Fi HOME L01を調べていると、似たような名前のSpeed Wi-Fi HOME L01sという機種もあることに気づくと思います。

ここではこの「L01」と「L01s」はどう違うかというと、結論から言うと、普通に使うにはほとんど変わりません。

通信速度も全く同じです。

L01sのメリット

  • L01sはnanoサイズのSIMカードに対応
  • L01sは、L01より43g軽量化
  • L01sには時間制限のあるゲストSSID機能が追加
  • L01sは本体ランプによるエラーメッセージがわかりやすくなった

時間制限付きで一時的にネット環境を提供でき、お客様もWi-fiが使える、「ゲストSSID機能」を使いたい方はL01sがおすすめです。

普通に契約した場合、SIMカードは元々刺さっているものを使うことになるため、サイズはあまり意識しなくても大丈夫です。

持ち運べるタイプ(W05など)との違い

WiMAXのSpeed Wi-Fi NEXT W05本体画像
画像引用:UQコミュニケーションズ「Speed Wi-Fi NEXT W05」

同じWiMAX回線でも外出先へも持って出られるタイプの機種もたくさんあります。

今回は最新機種であるW05を例に挙げてL01との違いを表にまとめてみました。

W05L01
下り速度下り 558Mbps下り 440Mbps
速度の備考オプションでハイスピードプラスエリアモードを契約すると下り708Mbpsに対応可能下り440Mbps対応可能。ハイスピードプラスエリアモード契約による速度変化はなし
上り速度上り 75Mbps上り 30Mbps
持ち運びやすさコンパクトで持ち運びやすい家の中での据え置き前提(引っ越しはしやすい)
有線LAN接続クレードルがあれば有線LAN接続も可能クレードルなしで有線接続可能
電源供給方法コンセントがなくても充電して使用可能コンセントがないと使用できない
連続使用時間ハイスピードモードでハイパフォーマンス状態で使用すると、約4.5時間使用可能コンセントから電源をとるので時間を気にせず使用できる
同時接続可能台数10台まで無線で接続可能40台まで無線で接続可能

料金プランは、W05・L01ともに

  • 月間データ容量制限が7GBのプラン
  • 月間データ容量制限のないプラン

の2種類から選べます。

速度は通常の契約だけ見ると最大速度が下り最大558MbpsのW05のほうが速いです。

さらにオプションのハイスピードプラスエリアモードを契約すれば下り708Mbpsで使用することもできます。

ハイスピードプラスエリアモードは「WiMAX 2+」と、「4G LTE」の2種類の通信を使ってインターネットを使うことができるようになるモードで、WiMAX 2+に対応していない場所でもインターネット接続ができるようになるオプションです。

このオプションは主に「WiMAX2+の電波が届かない場所」で活躍するものなので、持ち歩いて使用することのないL01 にはあまり需要のないオプションになります。

持ち歩いて使用するW05を使用する場合はWiMAX 2+に対応していない場所で使うことも考えられるため、ハイスピードプラスエリアモードは魅力的なオプションと言えます。

しかし、ハイスピードプラスエリアモードを使用する場合、注意するべきことがあります。

ハイスピードプラスエリアモードを利用した月は、もしあなたが月間データ容量制限のない「WiMAX 2+ フラット for DATA EX(ギガ放題プラン)」を契約していても、月間利用可能データ量に上限ができてしまうのです。(7GB)

制限後は、通信速度が送受信最大128kbpsにまで落ちてしまいます。

これは月末まで続き、解除する方法はないためそもそもハイスピードプラスエリアモードはどうしても必要でない限り使わないほうがいいでしょう。

以上から、家よりも外で使う方が多く、自分だけがインターネットを使われる方は、持ち運べるタイプがおすすめと言えます。

逆に、家で主に使い、家族でインターネットを使うことが多い方の場合はL01がおすすめです。

Softbank Airとの違い

SoftBank Airの説明。[配線方法]電源アダプターをSoftBank Airにつなぎ、コンセントに差し込む。

画像引用:Softbank Air

同じように持ち運ばないで使う、コンセントにつなげるだけで使える無線インターネットにはSoftbank Airというサービスもあります。

Softbank Airの特徴

  • L01と同じで工事不要、コンセントにつなげるだけでインターネットが使える
  • 下り速度最大261Mbps
  • 毎月データ容量制限なしで、定額で使える
  • Airターミナルを買うと月額4,880円から利用可能

データ容量制限なしで使えるところは魅力的ですね。ただ下りの速度が261Mbpsなので若干遅めの回線となります。高画質の動画を見る場合などはちょっと使い心地が悪いかもしれません。

Softbankのスマホ等を使用されている方はセット割である「おうち割」でお得になるため、家族にソフトバンクユーザーが多い場合はL01よりもお得になります。

インターネット通信を安定させたい人にはL01より固定回線の方がオススメ

モバイル回線は工事不要で手軽にインターネットに接続できるサービスです。

しかしスマホのように無線でデータ通信を行うため、固定回線のように安定して速い通信を求める人にはあまりおすすめできません。

まずはモバイル回線がおすすめの人はどんな人なのか、ご紹介します。

モバイル回線利用がおすすめの人

  • インターネット料金を安くしたい人
  • 2年以内に引っ越す可能性がある人
  • 契約や手続きが簡単なのがいい人
  • 工事ができない人
  • 容量が大きいデータ通信を使う人が自分だけ、もしくは同時使用が少ない人
  • 家以外でも使用したい人

では、逆に固定回線がおすすめの人はどんな人かというと

固定回線利用がおすすめの人

  • 2年は引っ越さない人
  • オンラインゲームでサクサクプレイしたい人
  • 高画質での動画配信を視聴したい人
  • 動画サイトなどへデータをアップロードする人
  • 容量が大きいデータ通信を同時に使用する通信機器がたくさんある人(家族で同時使用する等)

となっております。

では、モバイル回線や固定回線のデメリットはどんなものがあるのでしょうか。

まずはモバイル回線からご紹介します。

モバイル回線デメリット

  • 通信が安定しない
  • 場所によって速度が変化するなど、速度が安定しない
  • 一度にたくさん機器を接続すると通信速度が遅くなる
  • 種類によってバッテリーや使用場所の制限がある

次に、固定回線のデメリットをご紹介しますね。

固定回線デメリット

  • 家以外でインターネットができない
  • 工事が面倒
  • 工事料金がかかる場合もある
  • 建物によっては工事ができない場合もある
  • 地域によって対応していないプロバイダもある
  • 無線で使用したい場合無線ルーターを別途購入する必要がある
  • 料金が高め

もし上記説明を読んで、私はモバイル回線より、固定回線がいいかも?と思った方は下記の記事で固定回線の選び方について解説していますのでぜひ読んでみてください。

[関連記事]初心者でもOK!安心して任せられるインターネット接続業者の選び方のサムネイル
初心者でもOK!安心して任せられるインターネット接続業者の選び方
インターネットの新規契約時は、誰でも「どうやって選べばいいのかわからない!」と困りがち。回線業者やプロバイダを選ぶコツや、フレッツ光よりお得な「光コラボ」など、ネット契約時に知っておくべきことを解説します。
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L01の契約窓口は主に5つ、1番オトクに契約できるのは Broad WiMAX

パソコンを使いながら対応するコールセンター

あわてる弟リスのイラスト
兄ちゃん兄ちゃん!L01を使おうと思ったんだけど、どこで契約したらお得かわかんないよー!!

頷く兄リスのイラスト
料金や通信料、どこに重点を置くかによって契約すべき窓口は変わってくるんだよ。

喜ぶ弟リスのイラスト
わーい!お得なのはどこかなー。比べてみようー!

モバイル回線を契約するときに、何に重点を置くかによって、あなたにおすすめの契約窓口は変わります。

今回ご紹介する5つの窓口は、WiMAX回線を取り扱っている中でも、対面での案内がほしい、お試期間がほしい、料金をオトクに使いたいなど、WiMAX回線を契約するときに大切にしたいこと別におススメな点がある窓口です。

    中でも特に筆者がおすすめするのは3年契約のみではありますが、ずっと安い月額使用料でL01を利用でき、初期手数料割引特典もついてくるBroad WiMAXです。

    他にもキャッシュバック特典が魅力の代理店もご紹介していますが、キャッシュバック特典で一番おすすめなのが3年契約をすると30,000円のキャッシュバックがもらえ、22か月目以降に機種を変更するときに新機種の代金が無料になるSo-netです。

    どんな代理店があるのか、どの特典にひかれるか考えながら読み進めてみてくださいね。

    対面での説明が安心な方におススメ!対応店舗が多いUQコミュニケーションズ

    UQコミュニケーションズは本体料金の支払いが別途必要となりますが、一番有名な契約窓口です。

    家電量販店などにあるUQスポットに行けば即日で受け取って使用することも可能です。

    3年契約 月間データ容量 上限なし3年契約 月間データ容量 7GBまで2年契約 月間データ容量 上限なし2年契約 月間データ容量 7GBまで
    最大3か月まで3,696円/月3,696円/月3,696円/月3,696円/月
    3か月目以降4,380円/月3,696円/月4,380円/月3,696円/月
    LTEオプション料0円/月0円/月1,005円/月1,005円/月
    本体料金2,800円2,800円2,800円2,800円
    別途登録料3,000円3,000円3,000円3,000円
    混雑回避のための速度制限

    ※2018年4月現在
    ※速度制限は3日間で10GB以上利用した場合に発生します。

    20日間お試しができる!GMOとくとくBB

    GMOとくとくBBは20日以内であればキャンセルが可能です。

    実際に使ってみて、思うような速度や使い方ができないと思った時でも解約違約金を全額負担してくれるので、まずお試したい方にはおすすめです。

    2年以上の契約をすると本体価格が無料になり、最大39,500円のキャッシュバックキャンペーンも行っています。

    3年契約 月間データ容量 上限なし3年契約 月間データ容量 7GBまで2年契約 月間データ容量 上限なし2年契約 月間データ容量 7GBまで
    2か月目まで2,170円/月2170円/月2,590円/月2,590円/月
    3か月から24か月目まで3,344円/月2,690円/月3,344円/月2,690円/月
    25か月目以降4,263円/月3,609円/月3,609円/月3,609円/月
    LTE オプション料0円/月0円/月1,005円/月1,005円/月
    本体料金0円0円0円0円
    別途登録料3,000円3,000円3,000円3,000円
    混雑回避のための速度制限

    ※2018年4月現在
    ※速度制限は3日間で10GB以上利用した場合に発生します。
    ※キャンペーン価格で購入するためには指定ページからキャンペーン実施期間中にGMOとくとくBB WiMAX 2+接続サービスにお申込みの方限定です。

    キャッシュバックが魅力!次の機種もお得にゲットしたい人におススメなSo-net

    30,000円キャッシュバックキャンペーンや、22か月目以降には最新機種への機種変更料金が無料になるキャンペーンが魅力です。

    キャンペーンを受けるためには3年契約をする必要があります。

    3年契約 月間データ容量 上限なし3年契約 月間データ容量 7GBまで2年契約 月間データ容量 上限なし2年契約 月間データ容量 7GBまで
    2か月目まで980円/月980円/月4,679円/月3,995円/月
    3か月から24か月目まで-4,679円/月3,995円/月
    25か月目以降4,174円/月3,495円/月
    3か月から36か月目まで4,050円/月3,450円/月-
    37か月目以降4,179円/月3,495円/月-
    LTE オプション料0円/月0円/月1,005円/月1,005円/月
    本体料金0円0円0円0円
    別途登録料3,000円3,000円3,000円3,000円
    混雑回避のための速度制限
    22か月目以降機種変更0円
    30,000円キャッシュバック

    ※2018年4月現在
    ※速度制限は3日間で10GB以上利用した場合に発生します。
    ※新規加入の場合は別途モバイルコースとして200円/月が必要になります。

    月額割引とキャッシュバックから特典が選べる!BIGLOBE

    BIGLOBEは契約時に2種類の特典から選ぶことができます。

    月額料金大幅値引き特典と、最大23,000円のキャッシュバック特典の2つがあります。

    特典3年契約 月間データ容量 上限なし3年契約 月間データ容量 7GBまで2年契約 月間データ容量 上限なし
    2か月目まで共通3,695円/月3,695円/月3,695円/月
    3か月から24か月目まで月額料金4,030円/月3,345円/月4,030円/月
    キャッシュバック4,380円/月3,695円/月4,380円/月
    25か月目以降月額料金4,030円/月3,345円/月4,380円/月
    キャッシュバック4,380円/月3,695円/月4,380円/月
    25か月から36か月目まで月額料金4,030円/月3,345円/月-
    キャッシュバック4,380円/月3,695円/月
    37か月目以降共通4,380円/月3,695円/月
    LTE オプション料-0円/月0円/月1,005円/月
    本体料金0円0円0円
    別途登録料3,000円3,000円3,000円
    混雑回避のための速度制限

    ※2018年4月現在
    ※速度制限は3日間で10GB以上利用した場合に発生します。
    ※ベーシックコース月額基本料200円(税別)は含まれています
    ※ハイスピードプラスエリアモードの場合は7GBの通信制限があります。
    ※BIGLOBE会員だと毎月200円割引あり

    とにかく金額を安く抑えたい人におすすめなのがBroad WiMAX

    Broad WiMAXには2年契約が無く、3年契約をする必要がありますが、使用料金は一番安いです。

    Webから申し込むと初期手数料18857円割引キャンペーンを行っています。(2018年6月現在)

    3年契約 月間データ容量 上限なし3年契約 月間データ容量 7GBまで2年契約 月間データ容量 上限なし2年契約 月間データ容量 7GBまで
    24か月目まで2,726円/月2,726円/月プランなし
    25か月目以降3,411円/月3,326円/月
    LTE オプション料0円/月0円/月
    本体料金0円0円
    別途登録料3,000円3,000円
    混雑回避のための速度制限

    ※2018年4月現在
    ※速度制限は3日間で10GB以上利用した場合に発生します。

    L01シリーズの最新機種は2019年頃発売?!

    L01が販売されたのは2017年の2月でした。

    そして約1年後の2018年1月に後継機であるL01sが発売されました。

    2018年4月現在で最新の機種がこのL01sです。
    ※参考:「Speed Wi-Fi HOME L01」の販売開始について 「So-net モバイル WiMAX 2+」L01s販売開始について

    過去の販売ペースから予想すると2019年頃に最新機種が出てくるのではないかと予測されます。

    ただ、今回L01からL01sへの変更箇所がかなり少なかった点を考えると、もう少し先に発売されるかもしれませんね。

    まとめ

    人の模型が集まって出来たwifiマーク

    それではSpeed Wi-Fi HOME L01に向いている方や契約窓口についておさらいをしてみましょう。

    まず、Speed Wi-Fi HOME L01を使うのがおすすめな方は以下の通りです。

    • 家でインターネットを主にする方
    • たくさんのWi-fi機器を接続したい方
    • 通信を安定させたいけど、モバイル回線を使用したい方
    • 回線工事を行うのが難しい方

    家でたくさんのWi-fi機器を使って安定した通信環境でインターネットを楽しみたい方にはとってもおすすめなのがSpeed Wi-Fi HOME L01です。

    そんなSpeed Wi-Fi HOME L01の契約窓口は主に5つありますが、料金や割引、キャッシュバックといったもののどこに重点を置くかによって選択する窓口が変わっていきます。

    毎月の支払い料金を安くしたい方にはBroad WiMAXからの申し込みがおすすめになりますし、窓口で実際に相談しながら決めたい方にはUQモバイルからの申し込みがオススメになります。ほかにもまずはお試しで使ってみたい方にはGMOとくとくBBからの申し込みがおススメです。

    どの申込窓口も公式サイトにサービスが詳しく書かれていますし、Web申込みで割引を行っている窓口が多いのでまずは気になった契約窓口の公式サイトへ行ってみて、自分の求めているサービスが受けられる業者選びをしてみましょう。

    ※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
    機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。

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