Menu

Wi-Fiを無制限で使う方法!自宅で手軽に使えるおすすめWi-Fi徹底解説!

wifiを利用する男性の様子

あなたは自宅のインターネット環境に満足していますか?

光回線を使っている人やパソコンをあまり使わない人なら、特に不満はないかもしれません。

スマホでインターネットをよく使う場合、人によっては月末が近くなると速度制限がかかってしまうことがあると思います。

そんな時には、駅やレストラン、カフェなどに設置されている無料Wi-Fiスポットが便利です。

無料Wi-Fiスポットなら無制限でインターネットを使えるので、データ容量の上限を気にする必要もありません。

そんなWi-Fiを自宅でも無制限で使えたら便利ですよね。

この記事ではこんな疑問に答えます!

  • 自宅でWi-Fiを使うメリットが知りたい!
  • 自宅でも無制限でWi-Fiを使える方法はある?
  • 自宅で簡単にWi-Fiを使えるようにするにはどうすればいい?

この記事を最後まで読むことで、自宅でWi-Fiを使うメリットが分かり、自宅で無制限にWi-Fiを使えるようにする方法を知ることができます!

Wi-Fiとは「端末本体以外のインターネット回線を無線で使う方法」

いすに座ってタブレットを見る女性

そもそもWi-Fiとは何なのでしょうか。

結論から言うとWi-Fiとは、パソコンやスマートフォン、タブレットやテレビなど、ネットワーク接続に対応している機器から、その機器以外のインターネット回線を無線で使う方法です。

街中にある無料Wi-Fiスポットは、インターネットに接続するための窓口のようなものです。

Wi-Fiに対応しているパソコンやスマートフォン、タブレットなどを無料Wi-Fiスポットに接続することで、インターネットが使えるようになります。

たとえばセブン&アイグループの店舗で提供されている「セブンスポット」の場合、1回最大60分、1日3回まで無料でインターネット接続ができます。

またWi-Fiスポットには有料のサービスもあります。

NTT東日本・西日本が提供するフレッツスポット、ソフトバンクが提供するBBモバイルポイントなどが有名です。

Wi-Fiは、パソコンやスマートフォンから直接インターネットに接続するのではなく、無線でLAN(Local Area Network)に接続することでインターネットを利用する技術のことを指しています。

自宅にWi-Fiがあれば複数の機器で同時にインターネットが利用できる!

自宅にWi-Fiがある最大のメリットは、ネットワーク接続に対応している複数の機器で同時にインターネットが利用できる、という点です。

パソコンやスマートフォン、タブレットやゲーム機器などの他にも、ポータブルミュージックプレイヤーなどのオーディオ機器、テレビや冷蔵庫などの家電製品にもネットワーク接続に対応しているものがあります。

自宅にWi-Fiがあれば、これらの機器を同時にインターネットに接続して使うことができます。

スマートフォンでSNSをチェックしながらパソコンで動画を見たり、ゲーム機器でオンラインゲームをしながらスマートフォンで攻略情報を閲覧したり、さまざまな使い方ができます。

またWi-Fiは無線接続なので、Wi-Fiの電波が届く範囲内ならどこでもインターネットが使えます。

家の中を移動しながらスマートフォンでストリーミング配信される音楽を聴く、というような使い方もできるのです。

自宅でWi-Fiを使う3つの方法

自宅でWi-Fiを使うには、大きく分けて3つの方法があります。

自宅に設置して使うホームルータを使う方法、持ち歩きができるモバイルWi-Fiルータを使う方法、光回線などの固定回線を利用したWi-Fiルータを使う方法です。

それぞれの方法についてくわしく見ていくことにしましょう。

手軽に導入できる!ホームルータ

自宅にWi-Fiを導入するなら、ホームルータを使うのがもっとも手軽な方法です。

固定回線のように工事をする必要がなく、コンセントに繋ぐだけですぐにインターネットが使えるのでとても便利です。

引越しなどで設置場所が変わる時も、新しい設置場所がサービス提供エリア内なら、そのままコンセントに繋げばインターネットを使うことができます。

外でも使える!モバイルWi-Fiルータ

Wi-Fiルータには、持ち歩いて使えるモバイルWi-Fiルータもあります。

モバイルWi-Fiルータには、Y!mobileが提供している「Pocket Wi-Fi」とUQコミュニケーションズが提供している「WiMAX」の2種類があります。

自宅だけでなく外にも持ち出せるので、いつでもどこでもインターネットを使いたいという人におすすめです。

ただしモバイルWi-Fiルータは屋外に持ち出して使う前提で設計されているため、ホームルータに比べると電波の届く範囲が狭いという特徴があります。

宅内であってもモバイルWi-Fiルータのある場所から離れるとインターネットに接続できなくなるなど、安定したデータ通信ができない可能性があるのです。

実は面倒?固定回線を利用したWi-Fiルータ

光回線やCATVなどの固定回線があれば、Wi-Fiルータを設置することでWi-Fiを使えるようになります。

固定回線には大きく分けて2種類の料金プランがあります。

  1. 定額制:データ通信量に関係なく定額料金
  2. 一部従量制:定められたデータ通信量までは従量制、それ以降は定額料金

いずれの料金プランも、ある一定の金額を支払うことで無制限にインターネットを使うことができます。

ただし固定回線を契約するには、既に回線が設置されている場合を除き、宅内に回線を引き込むための工事が必要です。

賃貸物件では建物の所有者から許可をもらう必要があったり、そもそも建物自体が回線に対応していないこともあります。

それでも固定回線を導入したい!という人のために、以下の記事でおすすめの光回線をご紹介しています。

あなたに合った回線を選ぶ参考にしてみてください。

自宅で使うWi-FiホームルータはL01sがおすすめ!

女性が閃いた様子

自宅で無制限にWi-Fiを使いたいなら、ホームルータを導入するのが一番簡単です。

工事が不要でコンセントに繋ぐだけなので、面倒な配線や設定も必要ありません。

筆者がおすすめするホームルータは、UQコミュニケーションズが提供している「Speed Wi-Fi HOME L01s」(以下「ホームルータL01s」と表記)です。

なぜホームルータL01sがおすすめなのか、くわしく解説していきます。

ホームルータL01sとWi-Fiルータを徹底比較!

まずは、ホームルータL01sと他社のホームルータ、そしてモバイルWi-Fiルータの性能や料金を比べてみることにしましょう。

月間データ容量の上限がない料金プランで2年契約にした場合の料金をまとめました。

なおホームルータL01sはUQコミュニケーションズ以外の業者でもサービスが提供されていますが、ここではUQコミュニケーションズの料金を例として引用しています。

機種名Speed Wi-Fi HOME L01sSoftBank Airターミナル3Speed Wi-Fi NEXT W05
提供業者UQコミュニケーションズソフトバンクUQコミュニケーションズ
ルータタイプホームルータホームルータモバイルWi-Fiルータ
Wi-Fi規格IEEE802.11a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
IEEE 802.11a/b/g/n/acIEEE802.11ac/n/a(5GHz)、11n/g/b(2.4GHz)
通信速度(下り最大)※1440Mbps350Mbps758Mbps
同時接続台数42[h4]6410[h5]
月額料金4,380円(※2)4,880円(※3)または5,370円(※4)4,380円(※2)

※2018年9月の情報です。
※表内の金額はすべて税抜きです。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は以下のリンクからご確認ください。
参照:Speed Wi-Fi HOME L01s・SoftBank Airターミナル3・Speed Wi-Fi NEXT W05
※1 技術規格上の最大値です。
※2 UQ Flatツープラス ギガ放題(2年)の場合。「おトク割」および「長期利用割引」適用後の料金です。
※3 Airターミナルを割賦購入した場合の料金です。内訳は、基本料金4,880円、Airターミナル賦払金1,620円(税込)×36箇月、月月割-1,620円(税込)×36箇月です。
※4 Airターミナルをレンタル利用した場合の料金です。内訳は、基本料金4,880円、Airターミナルレンタル料490円です。
※5 UQ Flatツープラス ギガ放題(2年)の場合の料金です。内訳は、基本料金4,880円、LTEオプション料1,005円です。

SoftBank Airターミナル3とホームルータL01sを比べると、L01sの方が通信速度は速く月額料金も安いことが分かります。

ホームルータ01sとSpeed Wi-Fi NEXT W05では、料金プランはいずれも「UQ Flatツープラス ギガ放題(2年)」なので、価格面での差はありません。

通信速度を比較してみると、ホームルータL01sが下り最大440Mbps、Speed Wi-Fi NEXT W05が下り最大758Mbpsで、モバイルWi-Fiルータの方が高速です。

それでも筆者がホームルータL01sをおすすめするのは、自宅で使うWi-Fiルータとして以下のようなメリットがあるからです。

■ホームルータL01sをおすすめする理由

  1. モバイルWi-Fiルータより電波が届く範囲が広い
  2. 2.4Ghz帯と5GHz帯を同時に使える

それぞれのメリットについて、くわしく見ていきましょう。

ホームルータL01sはモバイルWi-Fiルータより電波が届く範囲が広い

一般的にモバイルWi-Fiルータからの電波到達範囲は10~数十メートル程度と言われています。

外でも使える!モバイルWi-Fiルータでも解説した通り、モバイルWi-Fiルータは屋外に持ち出して使う前提で設計されています。

バッグやポケットの中にモバイルWi-Fiルータを入れておき、パソコンやスマートフォン、タブレットを接続してインターネットを利用する、という使い方を想定しているので、電波が届く範囲が狭いのです。

一方ホームルータは、据え置き型でコンセントに差したまま使う前提で設計されています。

ホームルータが置いてある部屋とは別の部屋からルータに接続してインターネットを利用する、という使い方を想定しているので、モバイルWi-Fiルータよりも電波が届く範囲が広くなっているのです。

ホームルータL01sは2.4Ghz帯と5GHz帯を同時に使える

ホームルータL01sとW05は、いずれも2.4GHz帯と5GHz帯の周波数に対応しています。

2.4GHz帯は電子レンジや電話の子機、Bluetoothなどさまざまな機器で利用されている帯域で、混雑して不安定になりやすいという特徴があります。

アパートやマンション、戸建てでも住居が密集している地域などでは、隣家からの電波の影響を受けることもあるのです。

一方5GHz帯は基本的にルータ以外で使用されない帯域で、混雑することがなく安定した通信ができるという特徴があります。

W05では2.4GHz帯か5GHz帯のいずれかを選んで利用することしかできませんが、ホームルータL01sでは、2.4GHz帯と5GHz帯を同時に利用することができます。

5GHz帯は2.4GHz帯より高速で安定したインターネット通信ができるので、パソコンは5GHz帯、スマートフォンは2.4GHz帯など用途に合わせて使い分けることができるのです。

ホームルータL01sの申し込み手順を徹底解説!

スタートからの3ステップを表す様子

ここからは、実際にホームルータL01sを申し込む手順を解説していきます。

大まかな流れとしては、

  1. サービス提供エリア内であることを確認する
  2. 料金プランを決める
  3. オンラインショップまたは店舗で申し込みをする

となります。

順番にくわしく見ていくことにしましょう。

サービス提供エリア内であることを確認する

最初にやるべきことは、ホームルータL01sを使いたい場所がサービス提供エリア内であるかどうかの確認です。

ホームルータL01sが利用できるのは、WiMAX2+回線と4G LTE回線のサービスエリア内です。

WiMAX2+のサービスエリアはUQコミュニケーションズの公式サイトで、4G LTEのサービスエリアはauの公式サイトでそれぞれ確認ができます。

いずれも住所や郵便番号、地図から調べられるので、ホームルータL01sを使う予定の場所がサービス提供エリア内であることを確認しておきましょう。

残念ながらサービス提供エリア外だった場合には、以下の記事であなたにぴったりのインターネット回線を診断できますので、ぜひ試してみてください。

[関連記事]あなたにぴったりのインターネット回線を診断!のサムネイル
あなたにぴったりのインターネット回線を診断!
あなたの地域や使っているスマホとのセット割でベストな光回線を診断します!
ソルディのファビコンwww.soldi.jp

料金プランを決める

ホームルータL01sのサービス提供エリア内であることが確認できたら、次は料金プランを選んでいきます。

なお実際にはさまざまな業者(プロバイダ)がホームルータL01sを取り扱っていますが、ここでは提供元であるUQコミュニケーションズの料金プランを例に解説します。

UQコミュニケーションズ(UQ WiMAX)で選べる料金プランは、

  • UQ Flatツープラス ギガ放題(2年)
  • UQ Flatツープラス ギガ放題(3年)
  • UQ Flatツープラス(2年)
  • UQ Flatツープラス(3年)
  • UQ Flatツープラス(4年)

の5種類です。

UQ Flatツープラス ギガ放題は月間データ容量の上限がないプラン、UQ Flatツープラスは月間データ容量の上限が7GBのプランです。

自宅で無制限にWi-Fiを利用するためには、月間データ容量の上限がない「UQ Flatツープラス ギガ放題(2年)」か「UQ Flatツープラス ギガ放題(3年)」のいずれかを選ぶことになります。

各料金プランについて、違いを表にまとめました。

UQ Flatツープラス ギガ放題(2年)UQ Flatツープラス ギガ放題(3年)
商品価格 ※13800円800円
LTEオプション料 ※11,005円/月無料
月額料金 ※24,380円/月4,380円/月

※2018年9月の情報です。
※表内の金額はすべて税抜きです。
※キャンペーンなど、時期により記載の金額から変更になることがあります。最新の情報は以下のリンクからご確認ください。
参照:超高速モバイルインターネットWiMAX2+「Speed Wi-Fi HOME L01s|UQ WiMAX」
※1 L01s本体の価格です。
※2 ハイスピードプラスエリアモードを使用した月のみ料金が発生します。
※3 「おトク割」および「長期利用割引」適用後の料金です。また契約から最大3箇月間は3,696円となります。

表から分かる通り、2年契約と3年契約で月額料金に差はなく、違いはホームルータL01s本体の価格とLTEオプション料の有無です。

筆者がおすすめするのは、ホームルータL01s本体の価格が安くLTEオプション料が無料の「UQ Flatツープラス ギガ放題(3年)」です。

ただし完全に無制限で使うために注意すべき点があるので、次項の筆者おすすめ!ホームルータL01sの賢い使い方に目を通しておいてください。

これで安心!ホームルータL01sの賢い使い方

筆者がおすすめする料金プランは、3年契約でデータ容量の上限がない「UQ Flatツープラス ギガ放題(3年)」です。

2年契約と比べ、ホームルータL01s本体を3,000円安く購入できることに加え、LTEオプション料が無料になるのも魅力です。

ただし4G LTE回線を利用するハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+回線(ハイスピードモード)よりもサービス提供エリアが広い一方で、月間データ容量の上限が7GBに設定されている点に注意が必要です。

ハイスピードプラスエリアモードで上限の7GBを超えると、当月中の通信速度が送受信最大128kbpsに制限されます。

この速度制限はハイスピードモード(WiMAX2+回線)での通信にも適用されるので、本来ならデータ容量の上限なく使えるはずが無制限ではなくなってしまうのです。

ハイスピードプラスエリアモードで上限の7GBを超えないように注意しながら使うという方法もありますが、筆者としてはハイスピードプラスエリアモードを使わずハイスピードモードだけで使う方法をおすすめしています。

ここで改めて筆者がおすすめするホームルータL01sの賢い使い方をまとめておきます。

  • 料金プランはLTEオプション料が無料になるギガ放題プランから選ぶ
  • ハイスピードプラスエリアモードを使わない(=ハイスピードモードのみで使う)

ハイスピードプラスエリアモードを使いながら無制限にWi-Fiを利用したい場合は、データ容量の上限に常に気を配っておく必要があることを覚えておいてください。

auユーザなら「auスマートバリューmine」でさらにお得に!

あなたがauのスマホ・ガラケーを使っているなら、「auスマートバリューmine」でさらにお得にホームルータL01sを使えます。

「auスマートバリューmine」は、auスマホ・ガラケーとWi-Fiルータを組み合わせて使うことでauスマホ・ガラケーの利用料金が毎月最大1,000円割引になるサービスです。

割引対象となる料金プランは決まっているので、ホームルータL01sを申し込む際に、あなたのスマホ・ガラケーの料金プランが割引対象かどうかauの公式サイトで確認しておくと安心です。
参照:auスマートバリューmine | 料金・割引:スマートフォン・携帯電話 | au

「auスマートバリューmine」による割引を受けるためには、au側での申し込み手続きが必要です。

ホームルータL01sが開通したら、auショップ店頭かKDDIお客さまセンターへの電話で忘れずに申し込みをしておきましょう。

KDDIお客さまセンター

  • au携帯電話から:(局番なし)157(通話料無料)
  • 一般電話から:0077-7-111(通話料無料)
  • 受付時間:年中無休(オペレーターとの通話は9:00~20:00)

「auスマートバリューmine」の割引は、申し込みの翌月から適用になります。

オンラインショップまたは店舗で申し込みをする

料金プランが決まったら、いよいよ申し込みです。

ホームルータL01sは、インターネット経由または店舗で申し込みができます。

ホームルータL01sはさまざまな業者(プロバイダ)が取り扱っていて料金体系も異なるので、自分に合ったプロバイダを探しましょう。

インターネット経由と店舗のどちらで申し込むべきか、また店舗で申し込みをする場合の店舗の探し方などを、以下の記事でくわしく解説しています。

WiMAX契約は店舗VSネット申込、どっちがいい?店舗の探し方も解説

[関連記事]WiMAX契約は店舗VSネット申込、どっちがいい?店舗の探し方も解説のサムネイル
WiMAX契約は店舗VSネット申込、どっちがいい?店舗の探し方も解説
WiMAXは店舗だけでなく、プロバイダ経由でネット上で契約することもできます。それぞれの申込方法メリットやデメリットを解説、比較します。
ソルディのファビコンwww.soldi.jp

この記事を参考に、あなたに合ったプロバイダと申し込み方法を選んでください。

まとめ

ルータの上に置かれた鉢植え

この記事では、自宅で無制限でWi-Fiを使うメリットが知りたい人、実際に使いたい人に向けて、おすすめのWi-Fiルータと注意点、申し込みの手順について解説してきました。

今回の記事のポイントを以下にまとめます。

  • Wi-Fiとは「端末本体以外のインターネット回線を無線で使う方法」
  • 自宅で無制限かつ手軽にWi-Fiを使いたいなら「Speed Wi-Fi HOME L01s」がおすすめ
  • auユーザなら「auスマートバリューmine」の割引適用を受けられる

また確実に無制限でWi-Fiを使いたい人には、以下のような使いほうがおすすめです。

  • LTEオプション料が無料になるギガ放題プランで契約する
  • ハイスピードプラスエリアモードを使わない(=ハイスピードモードのみで使う)

今回の記事を参考に、あなたの自宅でも無制限のWi-Fi環境を整えて、快適なインターネットライフを堪能してくださいね。

※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。

【完全版】自分に合った格安SIMが見つかる!